EM2Nによる”スイス・フィルム・アーカイブ”の画像がBauNetzに掲載されています
EM2Nが設計して建設が始まる、スイス・パンタの”スイス・フィルム・アーカイブ”の画像が7枚、BauNetzに掲載されています。
EM2Nによる”スイス・フィルム・アーカイブ”の画像がBauNetzに掲載されています
EM2Nが設計して建設が始まる、スイス・パンタの”スイス・フィルム・アーカイブ”の画像が7枚、BauNetzに掲載されています。
ピーター・ズントーのインタビュー記事がArchDailyに掲載されています
ピーター・ズントーのインタビュー記事”Multiplicity and Memory”がArchDailyに掲載されています。
中山英之によるドアノブ”A Room in the Glass Globe”の写真がopenersに掲載されています
中山英之がデザインしたドアノブ”A Room in the Glass Globe”の写真がopenersに掲載されています。
隈研吾による高知県高岡郡梼原町のまちの駅”ゆすはら”の動画です。動画の制作は新建築社。
藤本壮介建築設計事務所、シリウスライティングオフィス、日建設計、大林組、丹青社による”ユニクロ 心斎橋店”の動画です。動画の制作は新建築社。

新建築の最新号(2010年11月号)の概要がshinkenchiku.netに掲載されています
新建築の最新号(2010年11月号)の概要がshinkenchiku.netに掲載されています。特集”東京国際空港”と”変わる教育のスペース”です。掲載作品のプレビュー写真付。

ジャン・ヌーベルとシーデル・ギブソンによるロンドンの複合施設”One New Change”の写真がArchDailyに掲載されています
ジャン・ヌーベルとシーデル・ギブソンが設計したロンドンのオフィスとショッピングモールからなる複合施設”One New Change”の写真が6枚、ArchDailyに掲載されています。
アントニー・ゴームリーによるパブリックアート”habitat”の写真がdesignboomに掲載されています
アーティストのアントニー・ゴームリーによるパブリックアート”habitat”の写真がdesignboomに掲載されています。アラスカのアンカレッジ美術館の散歩道に設置されたものです。
“愛のバッドデザイン・ワークショップ展”のレポートがエキサイトイズムに掲載されています
“愛のバッドデザイン・ワークショップ展”のレポートがエキサイトイズムに掲載されています。デザイナーの清水久和が”愛のバッドデザイン”というテーマを出題し、若手デザイナーが作品を制作したワークショップの成果展です。
シーラカンスが広島の鉄道駅舎のデザインコンペに勝利しています
シーラカンスアンドアソシエイツが広島のアストラムラインの白島新駅のデザインコンペに勝利しています。リンク先は中国新聞のウェブサイトです。模型写真が一枚掲載。具体的なコンペの概要はこちらのページに掲載されています。
“ダンボール・ハイ – or-ita でつくるプロダクト展”の会場写真がクラスカのサイトに掲載されています
清水久和や中村竜治による”ダンボール・ハイ – or-ita でつくるプロダクト展”の会場写真がクラスカのウェブサイトに8枚掲載されています。作品の写真やキュレーターによるテキストなど詳しい概要はこちらで見ることができます。
a+u、最新号(2010年11月号) の概要がshinkenchiku.netに掲載されています
a+uの最新号(2010年11月号) の概要がshinkenchiku.netに掲載されています。特集”ノヴァルティス・キャンパス 2010″です。ペーター・メルクリやSANAAらの建物を紹介。

中村竜治による作品
CLASKA Gallery & Shop “DO”で行われる”ダンボール・ハイ or-itaでつくるプロダクト”展をプレビューします。展覧会期は2010年10月30日(土)→11月21日(日)11:00→19:00
(※オープニングパーティ:10月31日(土)(日)※訂正しました。申し訳ありませんでした。 18:00→21:00)。この展覧会はデザインディレクターの岡田栄造のキュレーションによって選ばれた6組のデザイナー・建築家が、段ボールに自在に折り目を作るためのカッター”or-ita“を使用して制作した作品を発表するというもの。出展作家は、大江よう(衣服生物学研究所主宰)、POSTALCO/マイク・エーブルソン、古賀充(造形作家)、中村竜治(建築家)、清水久和(プロダクトデザイナー)、織咲誠(インターデザインアーティスト)です。
以下、作品の写真と岡田による展覧会についてのテキストを紹介します。
塚本由晴研究室の書籍『WindowScape 窓のふるまい学』がamazonで発売されています
東京工業大学 塚本由晴研究室の書籍『WindowScape 窓のふるまい学』がamazonで発売されています。
リンク先にプレビュー画像が4枚掲載されています。
窓は生きてきた。
光、風、人を呼び寄せる「窓」のふるまい
WindowScape(ウィンドウ・スケープ)へ窓はふるまい(behavior)に満ちている。光、風、熱などの自然を引き寄せ、人々を呼び寄せ、憩いと潤いと安息をあたえる。文化、都市そして社会を生成させる「ふるまい」そのものなのだ。窓とは、たゆたう時間の堆積の中で、人間の生を位置づけるものとも言えるだろう。
しかし近代以降、大量生産のもとにその可能性が閉じられ、「ふるまい」の豊
かさが失われてしまった。本書は、世界各地の「窓」の「ふるまい」を28カ国におよび調査、再評価し、人々の生命感や文化力を復元するものとして「窓」のコンセプトを抽出する。新しい建築空間の創作の可能性を提出しようとする挑戦の書である。
WindowScape 窓のふるまい学
東京工業大学 塚本由晴研究室 
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