スティーブン・ホールによる”ヘルニング現代美術館”の現場写真などがdesignboomに掲載されています
スティーブン・ホールが設計して建設が進められているデンマークの”ヘルニング現代美術館”の現場写真などが6枚、designboomに掲載されています。
スティーブン・ホールによる”ヘルニング現代美術館”の現場写真などがdesignboomに掲載されています
スティーブン・ホールが設計して建設が進められているデンマークの”ヘルニング現代美術館”の現場写真などが6枚、designboomに掲載されています。
ディーター・ラムス展”純粋なる形象”のレポートがJDNに掲載されています
府中市美術館で2009年7月20日まで行われているディーター・ラムスの展覧会”純粋なる形象”のレポートがJDNに掲載されています。写真も27枚掲載。

新建築社のサイトにa+uの最新号(2009年7月号)の概要が掲載されています
新建築社のウェブサイトにa+uの最新号(2009年7月号)の概要が掲載されています。特集”美術館12題”です。ヘルツォーグ・アンド・ド・ムロンの”TEA”、サージソン・ベイツ・アーキテクツの”リシン工芸センター”などが掲載されています。

新建築社のサイトに住宅特集の最新号(2009年7月号)の概要が掲載されています
新建築社のウェブサイトに住宅特集の最新号(2009年7月号)の概要が掲載されています。特集”ストックを活かす”です。掲載作品の画像も掲載。
10+1のウェブサイトが更新されています。特集”サウンド路上観察・序説”です。
スティーブン・ホールが設計した北京の複合施設”Linked Hybrid”の動画です。制作はwallpaper*。

書籍”藤森照信 21世紀建築魂”がamazonで発売されています
藤森照信と6人の建築家の対談を収録した書籍”藤森照信 21世紀建築魂”がamazonで発売されています。アトリエ・ワン、阿部仁史、五十嵐淳、岡啓輔、三分一博志、手塚建築研究所と藤森照信の対談などを収録。出版社のサイトに書籍の概要が掲載されています。
藤森照信 21世紀建築魂 ― はじまりを予兆する、6の対話 ―
大西正紀+田中元子/mosaki

改修工事中の様子。
八幡浜市立日土小学校改修工事完成記念見学・講演会”生まれ変わった日土小学校”が開催されます。
松村正恒が設計した愛媛県の八幡浜市立日土小学校の改修工事が完成したことを記念して、八幡浜市立日土小学校改修工事完成記念見学・講演会”生まれ変わった日土小学校”が開催されます。開催日は2009年8月1日。事前申し込み不要です。
当日は、見学会に加え、建築史家の鈴木博之の基調講演や花田佳明らによるディスカッションも行われます。
詳しい概要は以下。
農家のこせがれによるレストラン”六本木農園”の壁を左官仕上げするワークショップの参加者を募集しています
西田司/オンデザインが手掛けた六本木の実験型レストラン”六本木農園”の壁を左官仕上げするワークショップの参加者を募集しています。農家から届いた土を左官久住有生とともに廃墟の壁床天井に塗っていくとのこと。期間は2009年7月1日~8月12日迄。コンタクトはリンク先の”壁主募集”コーナーからどうぞ。
Studio Pei-Zhuによる”Xixi Wetland Art Museum”の画像がarcscapeに掲載されています
Studio Pei-Zhuが設計している中国・杭州の美術館”Xixi Wetland Art Museum”の画像と図面が13枚、arcscapeに掲載されています。
トーマス・ヘザウィックによる2010上海万博UKパヴィリオンの画像がBDonilneに掲載されています
トーマス・ヘザウィックが手がけていた2010上海万博UKパヴィリオンの最終デザインの画像が4枚、BDonilneに掲載されています。
10+1のウェブサイトの建築系ラジオが更新されています。
■テーマ討議 アルゴリズミック・デザインをめぐって2 アルゴリズム、方法論の多様性と対立性
■緊急討議 レム・コールハースの現在5 シチュアシオニストを編集するレム・コールハース 南後由和(後編)
■卒業設計シリーズ2(名古屋)卒計展のイメージ
の三本を聞くことができます。

名古屋のflorist_gallery Nで”守屋美保 展”が開催されています
名古屋のflorist_gallery Nで”守屋美保 展”が開催されています。開催期間は2009年7月12日まで。
「自分が存在している事への実感を求め、その実感に再び共感するために描かれる」
一度描いたら消せない素材で描かれた線は、私達が生きる後戻りできない時間が流
れる世界をあらわし、線同士が密集し繋がっていく様は、それでも時間は追憶する
ことやまだ見ぬ未来へ思いを馳せること、それを考えている今という時間を軸にし
て、自由に交わっていけるという精神内の時間の不思議な面白さをあわらしている
と考えています。ペンを握る手の行く先は、手が動きやすい方向に合わせているので、描かれるのは
「必然的に描かれた偶然の線」です。自分が描いている以上、全くの偶然ではありませんが全てを支配していないという
ことでほぼ無意識的に「描かれて」います。
幽体離脱のような感じ、といっても良いかもしれません。
描いている私はフワフワと無意識で偶然の中に居て筆を運び、それを背後で見てい
る常に冷静なもうひとりの私が存在しています。
もうひとりの私が常に最小限の制約を加えながら作品は描かれていきます。 (守屋美保)
■展覧会概要
守屋美保 展
2009年6月27日(土)〜7月12日(日)
12:00〜20:00(木曜休・7/8は休廊)
入場無料
邑楽コンペ訴訟が和解しています。リンク先のケンプラッツに和解内容の詳細が書かれています。
Sou Fujimoto Interview / Part I from 0300TV on Vimeo.
やなぎみわによる”Windswept Women: 老少女劇団”の写真がdesignboomに掲載されています
アーティストのやなぎみわによるベネチアビエンナーレの日本館でのインスタレーション”Windswept Women: 老少女劇団”の写真が17枚、designboomに掲載されています。
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