
SHARE カーサブルータス、最新号(103号)の概要
magazineworldに、カーサブルータス最新号(103号)の概要が掲載されています
特集”コレクターの居住空間”です。リンク先で中身を少し見ることができます。
Casa BRUTUS (カーサ・ブルータス) 2008年 10月号 [雑誌]
Amazonで詳しく見るby G-Tools

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“UMUTオープンラボ―建築模型の博物都市”展のレポートがmosaki的東京経験値にあります
東京大学総合研究博物館で行われている”UMUTオープンラボ―建築模型の博物都市“展のレポートがmosaki的東京経験値にあります。写真も6枚掲載されています。
同じページの下の方には、平田晃久“イエノイエ”の写真も2枚掲載されています。
那須100年コミュニティ設計競技のサイトに受賞作品と講評が掲載されています
那須100年コミュニティ設計競技のウェブサイトに受賞作品と講評が掲載されています。
1位は、”近藤創順建築設計事務所+瀬戸健似”、2位は”株式会社アーキテクトワークス“、3位は”若松均建築設計事務所“です。
石上純也”ヴェネチア・ビエンナーレ建築展日本館”の写真がアイ・ウェイウェイのブログにあります
アイ・ウェイウェイが、ヴェネチア・ビエンナーレ建築展の写真を自身のブログに多数掲載していて、その中に石上純也が設計した”ヴェネチア・ビエンナーレ建築展日本館”の写真が5枚掲載されています。ページの真ん中くらい。建物内外に温室をつくるプロジェクトでこのページに概要が掲載されています。模型写真はこちら。
10+1のPhoto Archivesが更新されています。山陰特集です。
写真が172枚くらい。
藤村龍至のレクチャーのレポートがモダン・ダンスク・アーキテクチュアにあります
藤村龍至が仙台で行ったレクチャーのレポートがモダン・ダンスク・アーキテクチュアにあります。
第21回コイズミ国際学生照明デザインコンペの入賞作品の動画と審査員の講評がコイズミのサイトに掲載されています
第21回コイズミ国際学生照明デザインコンペの入賞作品の動画と審査員の講評がコイズミのサイトに掲載されています。リンク先の”あかりの作品集”→”21st”で見ることができます。
平田晃久による横浜トリエンナーレ2008インフォメーションセンター”イエノイエ”の写真が公式サイトに4枚掲載されています。
三宅信太郎 展”エジプト -文明への道-“の写真がTomio Koyama Galleryのサイトにあります
アーティストの三宅信太郎の展覧会”エジプト -文明への道-“の写真が11枚Tomio Koyama Galleryのサイトに掲載されています。
隈研吾と養老孟司の対談がNBonlineに掲載されています。
山本理顕”(仮称)ナミックス・テクノコア”の現場写真が公式ブログにあります
山本理顕”(仮称)ナミックス・テクノコア”の現場写真が7枚、公式ブログに掲載されています。
書籍”石上純也―ちいさな図版のまとまりから建築について考えたこと”がamazonで発売されています
石上純也のコンセプトブック”石上純也―ちいさな図版のまとまりから建築について考えたこと“がamazonで発売されています。INAX出版のサイトにこの書籍の概要が掲載されています。
第11回ヴェネチア・ビエンナーレ建築展のオーストラリアの展示設営の写真がflickrにあります
第11回ヴェネチア・ビエンナーレ建築展(2008)のオーストラリアの展示設営の様子がわかる写真が130枚flickrに掲載されています。
スキーマ建築計画のウェブサイトに”円山町の部屋”の写真が10枚掲載されています。
![サムネイル:[PR]京都で五十嵐太郎らの連続レクチャーが開催](/jp/kawa-banner.jpg)

京都で五十嵐太郎らが講師を務める連続レクチャー”Query cruise”が開催されます
京都で、五十嵐太郎、南後由和、大屋雄裕、佐藤守弘が講師を務める連続レクチャー”Query cruise”が開催されます。
*気鋭の研究者、論客による刺激的な連続レクチャー(各講座全5回)
*少人数制による講師との濃密な講義
*講師と受講生のインタラクションな関係性の重視(ディスカッションや講評)
*社会人の方も参加しやすい平日夜と土曜日の時間帯
*会場はアクセスのいい京都河原町三条
より詳細な概要は以下に掲載します。
書籍”WITHOUT THOUGHT Vol.9 FLOWER VASE”がamazonで発売されています
深澤直人がデザイン・ディレクターを務めるワークショップ”WITHOUT THOUGHT”の9回目”花器 flower vase”を特集した書籍。OPENERSのサイトにこのワークショップの写真や概要が説明されたページがあります。
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