“風景の解像力 30代建築家のオムニバス”展シンポジウム第1回のレポートが以下のサイトにあります
>shoojyoa(山道拓人”g86のメンバーで東工大塚本研究室”のブログ)
このシンポジウムの参加者は乾久美子、長谷川豪、平田晃久、石上純也。 (司会: 藤村龍至)。(via dezain.net via round about journal)
“風景の解像力 30代建築家のオムニバス”展シンポジウム第1回のレポートが以下のサイトにあります
>shoojyoa(山道拓人”g86のメンバーで東工大塚本研究室”のブログ)
このシンポジウムの参加者は乾久美子、長谷川豪、平田晃久、石上純也。 (司会: 藤村龍至)。(via dezain.net via round about journal)
第15回ユニオン造形デザイン賞公募”小さな木の家”の概要がユニオンのサイトに掲載されています
深澤直人が審査員を務める第15回ユニオン造形デザイン賞公募の概要がユニオンのサイトに掲載されています。テーマは”小さな木の家”です。
概要は、以下。
コムデギャルソンがルイ・ヴィトンとコラボレーションするようです
インターナショナル・ヘラルド・トリビューンより。川久保玲がルイ・ヴィトンのモノグラムをモチーフにしたバッグをデザインし、東京に作られる期間限定の店舗で販売されるとの事。このショップのオープンは9月だそうです。

“住む。”のサイトに最新号(26号 夏号)の概要が掲載されています
“住む。”のウェブサイトに最新号(26号 夏号)の概要が掲載されています。
特集”小さな平屋。”です。
バング&オルフセンと松井龍哉のコラボレーションによる展覧会の記事が六本木経済新聞にあります
バング&オルフセンと松井龍哉のコラボレーションによる展覧会”Mute Swan”の記事が六本木経済新聞にあります。リンク先に会場写真が1枚。この展覧会はアクシスギャラリーで行われ、会期は2008年6月27日~29日です。
脇坂圭一による乾久美子レクチャーのレポートが脇坂のブログにあります
脇坂圭一による乾久美子レクチャーのレポートが脇坂のブログ”モダン・ダンスク・アーキテクチュア”に掲載されています。
Haunch of Venisonでのリチャード・セラ展の動画がVernissageTVにあります
ベルリンのギャラリー”Haunch of Venison“で行われているリチャード・セラの展覧会の動画がVernissageTVに掲載されています。
コムデギャルソンオムプリュス2009SSコレクションの写真がGQ Styleにあります
コムデギャルソンオムプリュス2009SSコレクションの写真が55枚GQ Styleに掲載されています。
ジュンヤ・ワタナベ・マン2009SSコレクションの写真がGQ Styleにあります
ジュンヤ・ワタナベ・マン2009SSコレクションの写真が47枚GQ Styleに掲載されています。
ORDOS100フェーズⅡの建築家の模型やプレゼンテーションの写真がアイ・ウェイウェイのブログにあります
内モンゴルのオルドスに百組の建築家がヴィラを作るプロジェクト”ORDOS100“のフェーズⅡに属する建築家の模型やプレゼンテーションの写真がアイ・ウェイウェイのブログにあります。
こちらのページとこちらのページにも写真がたくさんあります。
書籍”これ、誰がデザインしたの? 続 (2) “が発売されています(amazon)
美術出版社のサイトには、書籍の概要が掲載されています。
誰もが見知っている日用品、消耗品、その他、身の回りにあるものは誰が、どういう風にデザインしているのだろう?本書では、普通のものに対して普通に生活している者が感じたままの疑問を制作者やデザイナーに答えてもらった。
これ、誰がデザインしたの? 続 (2)
デザインの現場編集部

美術出版社のサイトに美術手帖の最新号(2008年7月号)の目次が掲載されています
特集”日本のアーティスト・序論”です。
GAのサイトにGA Japanの最新号(93号)の目次が掲載されています
特集”くまもとアートポリス・リローデッド”。新 現代建築を考える○と×は、山本理顕の”福生市庁舎”を取り上げています。
ザハ・ハディドによるサラゴサ国際博覧会のブリッジ・パビリオンの写真がBD onlineにあります
ザハ・ハディドが設計したサラゴサ国際博覧会のブリッジ・パビリオンの写真が3枚BD onlineに掲載されています。
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