SHARE 杉戸洋、Nicole Klagsbrun
杉戸洋のペインティングの写真をNicole Klagsbrunのサイトで見ることができます
Nicole Klagsbrunで行われている”杉戸洋”展に出品されている作品の写真を見ることができます。
展示風景の写真もあります。
リンク先で”image”をクリックするとみられます。
杉戸洋のペインティングの写真をNicole Klagsbrunのサイトで見ることができます
Nicole Klagsbrunで行われている”杉戸洋”展に出品されている作品の写真を見ることができます。
展示風景の写真もあります。
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オードネル+トゥミ・アーキテクツがロンドンのオックスフォードストリートの”写真ギャラリー”の設計者に選ばれています
BD onlineより。
画像を6枚見ることができます。
ギャラリーと書店、カフェの入った複合ビル。
Ken-platzに”新日本様式2007″のダイジェスト版があります
新日本様式とは
2006年にスタートした「新日本様式」100選は、日本ならではの製品やサービスを選定し、世界に発信しようというプロジェクトだ。
だそうです。
選定したのは、
福川伸次氏(財団法人機械産業記念事業財団会長)が座長を務め、照明デザイナーの石井幹子氏、ファッションデザイナーのコシノジュンコ氏、家具デザイナーの小泉誠氏、建築家の曽我部昌史氏、環境デザイナーの彦坂裕氏といった、衣、住、文化・芸術、プロダクトといった各分野の専門家が名を連ねている。
との事です。
意匠性の高い壁紙や照明が選ばれています。
APFBB Newsに、”2007年度の英現代美術賞受賞作は、対テロ政策への抗議を表現したアート”という記事があります
写真も6枚掲載されています。
ハーマンミラーの”リーフライト”の動画がKen-platzにあります
以前にも紹介した色温度が変えられる照明”リーフライト”の動画です。
ディレクター オブ マーケーティングの佐々木陽子へのインタビューも見ることができます。
写真が5枚掲載されています

スペインの建築家ANTONIO JIMENEZ TORRECILLASが設計した”Nasrid Wall – Upper Albaicín, Granada”です。
2004年の作品。
写真とドローイングを提供して頂いたので紹介します。
スペインのグラナダに新しく”壁”を作るプロジェクト。
敷地はアルハンブラ宮殿の近くです。

既存の壁面との関係が非常に良く考えられています。
artnetのデザインマイアミ2007の特集サイトで様々なデザイナーの作品を見ることができます
有名どころをピックアップすると、
>デビッド・アジャイ
>ロン・アラッド
>ザハ・ハディド
>アトリエ・ファン・リースハウト
>ジャスパー・モリソン
その他にも多数掲載されています。
アジャイがデザインしたプロダクトは初めて見ました。
ミニマルなんだけどプリミティブな要素も入っていて興味深いです。
まだ先の話ですが。
会期は、2008年2月9日(土)~4月13日。
サイトには、
今回の展覧会にあたり、新しいプロジェクトとして実施されるのは、美術館を〔通路〕にすることです。
〔通路〕は場所と場所との中間領域や敷居、あるいは迂回路でもあり、接触領域(コンタクトゾーン)
でもあります。
通常は「貯蔵庫」「展示」といった機能が前面に出される美術館を、人々が行き交う〔通路〕として
みなすことでどのようにその空間や機能を変容させるのでしょうか?
とあります。
川俣正には、建築と非常に近いところで作品を作っている作家という印象を持っています。
建築的視点からも楽しめる展覧会になるのではないでしょうか。
PENのサイトに、最新号(2007年12月15日号)の目次が掲載されています
特集”今日から行動を起こすために。地球を救う30のアイデア”です。
“温暖化を食い止めろ! エコ建築の挑戦。”という項目で建築も取り上げられているようです。
WIRED VISONに、”風力エネルギーの新しいデザイン「風力ダム」”という記事があります
チェットウッド・アソシエイツの”ウインドダム”を取り上げた記事です。
以前、BD onlineにも記事がありましたが、英語のみでした。
今回は日本語で計画の概要を読むことができます。
新潟県長岡市の厚生会館地区整備設計コンペティションに隈研吾が勝利しています
審査委員長は槇文彦だったようです。
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