SHARE 中村好文”伊丹十三記念館”
中村好文が設計した”伊丹十三記念館”の公式サイトがありました。
外観の写真や内部の写真、中村のスケッチによる平面図などを見ることができます。
内観は”こんな記念館です”のコーナーで文中の”赤字”をクリックすると見られます。
中村好文が設計した”伊丹十三記念館”の公式サイトがありました。
外観の写真や内部の写真、中村のスケッチによる平面図などを見ることができます。
内観は”こんな記念館です”のコーナーで文中の”赤字”をクリックすると見られます。
JDNに、”デザイナーとしての建築家になるための大一番、ディプロマ・プロジェクト”という記事があります。
デンマークの建築家事情や、ディプロマ(修士設計)の作品などをリポートしています。
KENCHIKUで、内藤廣が行った、”グッドデザインプレゼンテーション2007″の開会メッセージを動画で見ることができます。
flickrに、ヤン・デ・コック(jan de cock)が過去にテートモダンで行ったインスタレーション”Denkmal 53″の写真が、22枚ありました。
ヤン・デ・コックは、青山にあった”ヤン・コムデギャルソン”のデザインも手掛けていました。
建築物のようなミニマルなオブジェを制作するアーティストです。
TN Proveに、”第3回ロッテルダム国際建築ビエンナーレレポート”が掲載されています。
“第3回対話とデザイン”です。
デイリーポータルZに”銀座に出来たスウォッチビルのエレベーターがすごいらしい”という記事があります。
建物全体を見にいくような企画ではないのですが、坂茂が設計したスウォッチグループ ジャパン本社ビル内部の写真や動画(エレベータの様子)を見ることができます。
オラファー・エリアソンとスノヘッタが手がけたサーペンタイン・ギャラリー・パビリオンの写真がGabionに掲載されていました。
インテリアを中心に5枚写真があります
(via archinect)
tamabi.tvに、佐藤可士和が多摩美術大学で行った、特別講義が公開されています。
今のところ第一回のみが公開されています。
“グラフィックデザイン学科3年生が課題で制作したポスターの公開講評会の模様”です。
ピーター・ズントーが設計した美術館”ブレゲンツ美術館で”、ピーター・ズントー展が行われるみたいです。
ページ真ん中の、”PETER ZUMTHOR”をクリックすると概要(英語)を読むことができます。
会期は、
9/29(2007) – 1/20(2008)
京都新聞に、”「混乱」京の新景観政策で拍車 耐震偽装対策で遅れる建築確認”という記事があります。
6月から着工前の耐震性などのチェックが厳しくなり審査機関の処理が遅れているのに加え、新景観政策導入では高さなどの規制が強化され、手続きも煩雑になった。
アートディレクター”佐藤可士和”のウェブサイトがありました。
“ふじようちえん”のプロジェクトで、手塚貴晴+手塚由比 手塚建築研究所と共同したADです。
flickrに、MOMAで行われているリチャード・セラ展の写真がたくさんあります。
今のところ2000枚程度upされています。
ギャラリー間のサイトに、せんだいメディアテークで行われた”卒業設計日本一展”のリポートが掲載されています。
プレゼンテーション風景の写真なども掲載されています。
中村竜治のサイトに、”shortcut/jin’s global standard nagareyama”の写真が18枚掲載されています。
写真をクリックすると次の写真を見ることができます。
archiplusに、Rem KoolhaasとHans Ulrich Obristへインタビューしている動画があります。
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