オラファー・エリアソンの、韓国・ソウルのサムスン美術館リウムで行われている展覧会「the parliament of possibilities」の会場写真がdesignboomに掲載されています
オラファー・エリアソンの、韓国・ソウルのサムスン美術館リウムで行われている展覧会「the parliament of possibilities」の会場写真が11枚、designboomに掲載されています。
オラファー・エリアソンの、韓国・ソウルのサムスン美術館リウムで行われている展覧会「the parliament of possibilities」の会場写真がdesignboomに掲載されています
オラファー・エリアソンの、韓国・ソウルのサムスン美術館リウムで行われている展覧会「the parliament of possibilities」の会場写真が11枚、designboomに掲載されています。
イスラム文化圏での優れた建築などに贈られるアワード「アガ・カーン建築賞」の今年の受賞作品の画像などがdesignboomに掲載されています
イスラム文化圏での優れた建築などに贈られるアワード「アガ・カーン建築賞」の今年(2016年)の受賞作品の画像などがdesignboomに掲載されています。BIGやザハ・ハディド・アーキテクツの作品も受賞しています。アワードの公式サイトはこちら。
吉村靖孝へのインタビュー『新しい「出会い方」を建築する』が電通報に掲載されています
吉村靖孝へのインタビュー『新しい「出会い方」を建築する』が電通報に掲載されています。
アルヴァロ・シザによる、ポルトガル・シャベシュの美術館「ナディール・アフォンソ財団」の写真がdezeenに掲載されています
アルヴァロ・シザが設計を手掛けた、ポルトガル・シャベシュの美術館「ナディール・アフォンソ財団」の写真が25枚、dezeenに掲載されています。ポルトガルの画家ナディール・アフォンソの美術館です。
ザハ・ハディド・アーキテクツによる、ウォールナットやレザーを使用した、ミッドセンチュリーの家具にインスピレーションを得た、家具シリーズの写真がdezeenに掲載されています
ザハ・ハディド・アーキテクツによる、ウォールナットやレザーを使用した、ミッドセンチュリーの家具にインスピレーションを得た、家具シリーズの写真が10枚、dezeenに掲載されています。
スタジオ・ムンバイによる、オーストラリア・メルボルンに建てられた竹製のパヴィリオンの写真がdezeenに掲載されています
スタジオ・ムンバイが設計した、オーストラリア・メルボルンに建てられた竹製のパヴィリオンの写真が5枚、dezeenに掲載されています。
川崎市役所新本庁舎設計プロポで、最優秀者に選ばれた久米設計の提案書が公開されています(PDF)
川崎市役所新本庁舎設計プロポーザルで、最優秀者に選ばれた久米設計の提案書が公開されています。概要はこちらのページでどうぞ。
選定結果
最優秀者 株式会社 久米設計
優秀者 株式会社 三菱地所設計
谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEによる、東京・銀座のホテル「ザ プライム ボッド」の写真などが、fashionanap.comに掲載されています
谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEが設計を手掛けた、東京・銀座のホテル「ザ プライム ボッド」の写真などが11枚、fashionanap.comに掲載されています。
佐竹雄太(創造系不動産 / カタチトナカミアーキ)による、「建築ラップ」が、twitterなどのネット上で話題になっています。佐竹の活動はPPPのサイトに概要が掲載されています。
HIPHOPという音楽を用い、建築をトピックにした歌詞の曲を作成し、インターネットの動画サイトに投稿する取り組みを始める。これは大衆が建築に興味を持つ「取っ掛かり」を増やしていく試みの一つであり、様々な業界との間に新たな仕事を生み出す礎になると考えている。
director / yahikoworks
sound produce / Boltzlight
art director / hirofumi Watanabe
photography / Hayato Mizutani
cast / Sharen Ichiba
production manager / Ryo Hayakawa , Ryu ShauWan


all photos©太田拓実
長坂常 / スキーマ建築計画が設計した、東京・六本木の「ブルーボトルコーヒー六本木カフェ」です。
ブルーボトルコーヒーの日本での第4号店となる六本木カフェは、六本木の裏通り、喧騒から少し逃れたあたりに公開空地として生まれた広場に面する。その広場は周辺からすり鉢状にへこんでいて、誰もが公園のように自由に入れる広場になっている。そして、我々はその広場の静かに傍に寄り添うようなカフェをイメージし計画した。今回はシナベニヤを基本素材とし、扉を数個まとめて枠で囲むことにより、規則的なリズム感を作りその反復により、一体感はあるものの優しい表情の壁面をつくった。


「田園の住宅」 北村直也建築設計事務所 2014年
アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
太田拓実写真事務所の、撮影アシスタント募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。
太田拓実写真事務所では撮影アシスタントを募集します。
当方は建築・商業空間・家具等のデザインの写真撮影を手掛けています。
そうした撮影対象に興味関心がある、将来フォトグラファーを目指す方を求めます。
設計やデザインを学んでいて写真にも関心があるという方も応募可能ですが、実際の業務は写真の専門的な事柄が中心になります。
アーキテクチャーフォトは、書籍『リノベーションプラス 拡張する建築家の職能』を特集するにあたり、三人の建築関係者の方々に書評の執筆をお願しました。
それは、建築家・青木淳、歴史家・倉方俊輔、建築家・宮内義孝の三人です。
新居千秋のインタビュー記事『建築家の社会的責任抱き「そのまちのワン・アンド・オンリー」つくる』が、建設通信新聞ブログに掲載されています
新居千秋のインタビュー記事『建築家の社会的責任抱き「そのまちのワン・アンド・オンリー」つくる』が、建設通信新聞ブログに掲載されています。
BIGのビャルケ・インゲルスに、サーペンタイン・パヴィリオンについて聞いているインタビュー動画です。日本語字幕付。
クライン・ダイサム・アーキテクツの初期からのスタッフである、久山幸成へのインタビューが、ユニコーンサポートのサイトに掲載されています
クライン・ダイサム・アーキテクツの初期からのスタッフである、久山幸成へのインタビューが、ユニコーンサポートのサイトに掲載されています。

藤田雄介の建築展「11の戸(こ)と戸(と)」が、プリズミックギャラリーで開催されます
藤田雄介の建築展「11の戸(こ)と戸(と)」が、プリズミックギャラリーで開催されます。開催期間は、2016年10月21日-2016年12月4日。会期中にトークイベント等も企画されていて、概要はこちらに掲載されています。
独立して以来、設計した住宅の多くで建具を重要な要素として扱ってきました。それは建具が、場所を仕切りながら同時に関係性をつくりだすという、建築の本質を一つの要素で可能にするためです。これまで住宅ごとに職人と建具を製作してきましたが、それらを幅広く使ってもらいたいと考え、それぞれの家(=戸)の、それぞれの戸をデザインするための建具専門ストア「戸戸(こと)」を立ち上げました。
今回の展示では、戸戸の「見本市」として会場を構成します。これまで設計した住宅から進行中のものまで、計11戸の写真や模型と、実物の建具を展示します。戸と戸の二元的な設計から浮かび上がる、建築の新しい汎用性をご覧ください。
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