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おおたBITO(太田市美術館・図書館)のロゴに関する市民アンケートに伴い、受託者である平田晃久建築設計事務所が見解を公開

おおたBITO(太田市美術館・図書館)のロゴに関する市民アンケートに伴い、受託者である平田晃久建築設計事務所が見解を公開しています

おおたBITO(太田市美術館・図書館)のロゴに関する市民アンケートに伴い、受託者である平田晃久建築設計事務所が見解を公開しています。

西沢立衛と日建設計・山梨知彦による対談『与条件を解く一方で自ら「問題」をつくる』

西沢立衛と日建設計・山梨知彦による対談『与条件を解く一方で自ら「問題」をつくる』がケンプラッツに掲載されています

西沢立衛と日建設計・山梨知彦による対談『与条件を解く一方で自ら「問題」をつくる』がケンプラッツに掲載されています。

西沢立衛に、オスカー・ニーマイヤーについて聞いているロングインタビューの動画 日建設計+ザハ・ハディド・アーキテクツが、新国立競技場設計プロポーザルへの参加を断念したことを公表

日建設計+ザハ・ハディド・アーキテクツが、新国立競技場設計プロポーザルへの参加を断念したことを公表していました(PDF)

日建設計+ザハ・ハディド・アーキテクツが、新国立競技場設計プロポーザルへの参加を断念したことをプレスリリースで公表していました。

藤本壮介、飯田善彦、マウントフジ、大西+百田、富永讓が候補に残っている、滋賀の多賀町中央公民館設計コンペの公開プレゼンテーションが開催[2015/10/20]

藤本壮介、飯田善彦、マウントフジ、大西+百田、富永讓が候補に残っている、滋賀の多賀町中央公民館設計コンペの公開プレゼンテーションが開催されます

藤本壮介、飯田善彦、マウントフジ、大西+百田、富永讓が候補に残っている、滋賀の多賀町中央公民館設計コンペの公開プレゼンテーションが開催されます。開催日は2015年10月20日。要事前申し込み。先着順(30名)。
正式な候補者名は以下です。

代表者:飯田善彦  所属事務所:株式会社飯田善彦建築工房
代表者:原田麻魚  所属事務所:株式会社マウントフジアーキテクツスタジオ一級建築士事務所
代表者:百田麻貴  所属事務所:一級建築士事務所大西麻貴+百田有希/o+h
代表者:富永讓   所属事務所:有限会社富永讓・フォルムシステム設計研究所
代表者:藤本壮介  所属事務所:一級建築士事務所有限会社東聖藤本壮介建築設計事務所

domusによる、セルガスカーノへのインタビュー記事。代表作の写真も掲載。 エムエースタイル建築計画による、横浜市港北区の住宅「帷の森」の写真

エムエースタイル建築計画による、横浜市港北区の住宅「帷の森」の写真が、japan-architects.comに掲載されています

エムエースタイル建築計画が設計した、横浜市港北区の住宅「帷の森」の写真が25枚、japan-architects.comに掲載されています。クライアントは、ナカサ&パートナーズ所属のフォトグラファー安田誠とのこと。

山口晃の、BS朝日が制作したインタビュー動画 田中元子による、阿部勤の自邸の訪問記『家と主の、愛の関係「中心のある家」』

田中元子による、阿部勤の自邸の訪問記『家と主の、愛の関係「中心のある家」』がcowcamo.jpに掲載されています

mosakiの田中元子による、阿部勤の自邸の訪問記『家と主の、愛の関係「中心のある家」』がcowcamo.jpに掲載されています。写真も多数掲載されています。

ヘルツォーク&ド・ムーロンによる、スイスの集合住宅の写真 青木淳が設計したギャラリー「シュウゴアーツ・ウィークエンドギャラリー」が世田谷・三宿にオープン

青木淳が設計したギャラリー「シュウゴアーツ・ウィークエンドギャラリー」が世田谷・三宿にオープンしています

青木淳が設計したギャラリー「シュウゴアーツ・ウィークエンドギャラリー」が世田谷・三宿にオープンしています。リンク先に写真が1枚掲載されています。

シュウゴアーツは世田谷・三宿にてウィークエンド・ギャラリーをスタートします。
二面採光のギャラリー空間のファサードとなる大きなガラスの手前は
三宿のカフェ・レストランとして知られる「SUNDAY」の中庭でもあります。
週末のピクニック気分でお運び頂き、ゆっくりとした時間の中で喫茶し、また食しながら、美術に触れ語らう場となることを願っております。

ギャラリーは青木淳さんに設計して頂きました。カフェレストランSUNDAYとギャラリーCAPSULEにはさまれた地階ながら陽の差し込む中庭に面した形の良い空間です。

初日9月13日日曜日午後4時よりオープニングパーティを予定しております。
15人のアーティスト達の新作あるいは初期作品とともに、シュウゴアーツ・ウィークエンドギャラリーの空間に加え、オーナーの吉野さんの計らいによりビル敷地内のSUNDAY、CAPSULE、PLANT/PLANTをも展覧会場として皆様をお迎えしたいと存じます。ご多用のところ恐縮ですがお運び頂ければ幸いです。

ジャン・ヌーベルが設計して建設が進められている、アブダビのルーブル美術館の現場写真

ジャン・ヌーベルが設計して建設が進められている、アブダビのルーブル美術館の現場写真がthenational.aeに掲載されています

ジャン・ヌーベルが設計して建設が進められている、アブダビのルーブル美術館の現場写真がthenational.aeに掲載されています。デザインの特徴である大屋根の様子が良く分かる写真が掲載されています。
計画案などはこちらの画像に掲載されています。

「新国立再入札、竹中・清水・大林で連合 大成は隈研吾氏と」(日本経済新聞)

「新国立再入札、竹中・清水・大林で連合 大成は隈研吾氏と」という記事が日本経済新聞のサイトに掲載されています

「新国立再入札、竹中・清水・大林で連合 大成は隈研吾氏と」という記事が日本経済新聞のサイトに掲載されています。

諸江一紀建築設計事務所による、愛知の「岡崎の住宅」

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photo©谷川ヒロシ

諸江一紀建築設計事務所が設計した、愛知の「岡崎の住宅」です。

 敷地は愛知県岡崎市細川町。承久の乱の後、足利義季が上三河国額田郡細川荘へ移住し、名を細川義李と改め、細川家の始祖となった。子孫には細川護煕元首相がいる。
 地名の通り敷地南側には細い川が流れ、土手には桜が立ち並ぶ。道路と宅地の間には大谷石の擁壁があった。そのような段々と続く地形を建築にも連続させたいと考えた。

トラフによる、丸太の素材感を生かした、照明・スツール・テーブル「LOG」の写真

トラフのサイトに、丸太の素材感を生かした、照明・スツール・テーブル「LOG」の写真が掲載されています

トラフのサイトに、丸太の素材感を生かした、照明・スツール・テーブル「LOG」の写真が12枚掲載されています。

自然を感じることが少なくなっていきている現代、その自然を家の中に取り込むように感じられる家具の提案。

機械製材が主流となる中、身の丈ほどの大きさの鋸を使い、木を製材する木挽き職人。機械製材にくらべ、木の形と木目を見て製材することで木材を無駄なく活用できる、昔ながらの技術。木挽き職人とともに制作した家具シリーズ「LOG」は、照明であり、スツールであり、テーブルにもなる。

「止め挽き」「回し挽き」「曲げ挽き」という技術を用い、自然の表情の中に職人の技術を形として存在させる。「止め挽き」によって垂直に六分割した「LOG」は木が乾燥することで起こる反りによって形づくられる。家具の中に自然の時間を取り入れる造形を試みている。

「木こりのろうそく」という丸太に垂直の切れ込みを入れ、火をつけると空気が循環して長時間燃焼するたいまつがあるように、自然の素材に人の手が少し加わることで道具となる素材と製品の中間的な家具を目指した。

谷尻誠が、複合施設「ONOMICHI U2」などについて語ったトーク「ハコモノ行政は、デザインで変えられる」の内容

谷尻誠が、複合施設「ONOMICHI U2」などについて語ったトーク「ハコモノ行政は、デザインで変えられる」の内容がacademyhills.comに掲載されています

谷尻誠が、複合施設「ONOMICHI U2」などについて語ったトーク「ハコモノ行政は、デザインで変えられる」の内容がacademyhills.comに掲載されています。

国内外のサイクリストから“聖地”と呼ばれる、瀬戸内しまなみ海道。2014年3月、その本州側の起点・広島県尾道市にオープンしたのが、日本初のサイクリスト向け複合施設「ONOMICHI U2(ユーツー)」です。行政所有の古い海運倉庫を、デザイン性の高いホテルやレストランなどに生まれ変わらせたこの施設は、従来の“ハコモノ行政”に一石を投じる事例として注目されています。設計を手掛けた建築設計事務所SUPPOSE DESIGN OFFICEの代表・建築家・谷尻誠氏、運営を担う株式会社ディスカバーリンクせとうちの代表・出原昌直氏に、プロジェクトを成功に導くまでのストーリーを語っていただきました。

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