藤本壮介による、パリ・サクレーの学校施設設計コンペの勝利案の画像が、LE FIGAROに掲載されています
藤本壮介による、パリ・サクレーの学校施設設計コンペの勝利案の画像が8枚、LE FIGAROに掲載されています。
藤本壮介による、パリ・サクレーの学校施設設計コンペの勝利案の画像が、LE FIGAROに掲載されています
藤本壮介による、パリ・サクレーの学校施設設計コンペの勝利案の画像が8枚、LE FIGAROに掲載されています。

アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
成瀬・猪熊建築設計事務所の設計スタッフ(特に経験者)・オープンデスク募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。
Paolo Carlessoによる、イタリアのファニャーノ・オローナに建つ、周囲の農舎を参照した、新旧の素材が混在する住宅の写真がdezeenに掲載されています
Paolo Carlessoが設計した、イタリアのファニャーノ・オローナに建つ、周囲の農舎を参照した、新旧の素材が混在する住宅の写真が27枚、dezeenに掲載されています。

all photos©浅田美浩
フォルム・木村浩一建築研究所が設計した、滋賀県大津市の「親密な家」です。
この建物は、住宅が密集し道路幅も狭い狭小敷地に建つ住宅である。
このような環境の中、豊かな内部空間を内包する小さく美しい住宅を提案した。
「京都タワーの改装に着手、京都駅前に旗艦ホテル建設 京阪電鉄」という記事が産経WESTに掲載されています
「京都タワーの改装に着手、京都駅前に旗艦ホテル建設 京阪電鉄」という記事が産経WESTに掲載されています。
河野有悟による、東京・品川の集合住宅「CON-FLEX」の写真などがjapan-architects.comに掲載されています
河野有悟が設計した、東京・品川の集合住宅「CON-FLEX」の写真などが15枚、japan-architects.comに掲載されています。
手塚貴晴が、「ふじようちえん キッズテラス」について解説している動画です。新建築社が制作したものです。キッズテラスについては、内覧会時の写真とレポートがこちらのサイトに掲載されています。

磯崎新らによる書籍『日本建築思想史』がamazonで発売されています
磯崎新(聞き手:横手義洋)による書籍『日本建築思想史』がamazonで発売されています。リンク先に詳細な目次などが掲載されています。
磯崎新、初めて建築史を語る。
「堀口捨己―丹下健三―磯崎新―妹島和世」という4人の建築家を軸に、1920年から2020年までの日本建築思想を語り尽くす。
日本建築思想史 (atプラス叢書10)
磯崎 新 横手 義洋(聞き手) 
GRAPHの北川一成に、長さなどを自由に設定できるように考えられた「舞鶴赤れんがパーク」のロゴマークについて聞いているインタビューがJDNに掲載されています
GRAPHの北川一成に、長さなどを自由に設定できるように考えられた「舞鶴赤れんがパーク」のロゴマークについて聞いているインタビューがJDNに掲載されています。
佐藤卓とライゾマティクスによる展覧会「気配の設え 佐藤卓とライゾマティクス展」が銀座の巷房で開催されます
グラフィックデザイナーの佐藤卓とライゾマティクスによる展覧会「気配の設え 佐藤卓とライゾマティクス展」が銀座の巷房で開催されます。会期は、2015年4月27日~5月9日。
気配とは、空の間に感じるもの。
神社の空間あるいは、器の「ウツ」にうつろうもの。
日本人は何もない空間に感じる気配を大切にしてきた。
今回の「しつらえ」によって空間に何を感じてもらえるだろうか。
ライゾマティクスと組んで作品を発表します。 佐藤卓会期:2015年4月27日(月)〜5月9日(土) 期間中無休
時間:12:00〜19:00(最終日17:00まで) 入場無料
場所:巷房(こうぼう/3階と地下)
〒104-0061
東京都中央区銀座1-9-8 奥野ビル3F・B1F
TEL&FAX : 03-3567-8727
URL : http://gallerykobo.web.fc2.com/701.html#top
成瀬・猪熊建築設計事務所による、東京・小平市のシェアハウス「ガーデンテラス鷹の台」の内覧会が開催されます
成瀬・猪熊建築設計事務所による、東京・小平市のシェアハウス「ガーデンテラス鷹の台」の内覧会が開催されます。開催日は、2015年4月5日です。
この度、かねてより東京都小平市鷹の台で設計・監理を進めてまいりましたシェアハウスが4月にオープンを迎え、内覧会を開催することとなりました。
このシェアハウスは、3LDKのテラスハウス型の社員寮16戸をリノベーション・用途変更したものです。全体の共用部がないことを解決するため、庭を全体の共用部とし建築を町に開くことを考えました。施工単価は坪18万。外壁も塗り直さずにへいの撤去とデッキの整備に予算を割きました。
敷地に近い小平中央公園は桜が満開です。花見も兼ねて、是非ともご来場いただき、ご高評賜われましたら幸いです。
藤村龍至による、展覧会「ジャパン・アーキテクツ 1945-2010」と「3.11以後の建築」のレビューが10+1websiteに掲載されています
藤村龍至が執筆した、展覧会「ジャパン・アーキテクツ 1945-2010」と「3.11以後の建築」のレビューが10+1websiteに掲載されています。タイトルは「進む総括、見えてきた次の展望」です。
磯崎新・伊東豊雄・安藤忠雄・コールハースらのインタビューも収録したドキュメンタリー映画「だれも知らない建築のはなし」の公式サイトが公開されています
磯崎新・伊東豊雄・安藤忠雄・コールハースらのインタビューも収録したドキュメンタリー映画「だれも知らない建築のはなし」の公式サイトが公開されています。
華々しい国際的評価を得ながら、職能としての「建築家」が根付かない日本
国際化を迎えた70年代からの記憶とともに、揺れ動く日本人建築家たち1982年、アメリカ、シャーロッツビル。当時、世界を代表する超一流建築家が一同に会し、建築の未来を 議論する伝説的な国際会議が開かれた。その名は「P3会議」。日本からは磯崎新が2人の無名の若手を伴って参加する。後に世界的な建築家へと成長する安藤忠雄と伊東豊雄であった。そして30年後。建築家たちが初めて当時を振り返る取材に応じる。数々の証言が織りなす日本建築史の舞台裏。それは高度に資本主義化した社会で、何をどう生み出すのかという彼らの夢と挫折の歴史。バブル経済がもたらした功罪や、公共建築のあるべき姿も問い直されていく。
以下は映画の予告編の動画です。
ミニマルミュージックの作曲家として著名なスティーヴ・ライヒが、ハーバード大学GSDで、モーセン・モスタファヴィと対話した際の動画です。2015年3月25日に行われたものです。

隈研吾の新しい書籍『PLOT 06 隈研吾』がamazonで発売されています
隈研吾の新しい書籍『PLOT 06 隈研吾』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトに中身のプレビューや詳細な目次が掲載されています。
PLOTシリーズ第6弾は、隈研吾さん。総勢150名以上のスタッフと共に、圧倒的なスピードで良質な建築を生み出していく設計活動の実態を、徹底解剖していきます。
序論では,隈さんから、所員数3桁の事務所を動かすノウハウについて率直に伺ったインタヴューを掲載。目から鱗な話が満載です。
本編の各章末では、迫力ある建築写真で竣工した姿を紹介します。協働エンジニアやクライアント、担当所員の方々からの裏話を交え、各段階のホットなタイミングで伺ってきたエピソードと共に楽しめる1冊になっています。
PLOT 06 隈研吾
隈研吾 
メールマガジンでも最新の更新情報を配信中