h2o・アーキテクツによるパリの保育園の改修と増築の写真などがdomuswebに掲載されています
h2o・アーキテクツが設計を手掛けたパリの保育園の改修と増築の写真などが15枚、domuswebに掲載されています。
h2o・アーキテクツによるパリの保育園の改修と増築の写真などがdomuswebに掲載されています
h2o・アーキテクツが設計を手掛けたパリの保育園の改修と増築の写真などが15枚、domuswebに掲載されています。
フランク・ゲーリーが増築を手掛ける、アメリカのフィラデルフィア美術館の計画案の画像がarchdailyに掲載されています
フランク・ゲーリーが増築を手掛ける、アメリカのフィラデルフィア美術館の計画案の画像が8枚、archdailyに掲載されています。
ケネス・フランプトンのインタビュー動画「建築とは何か?」です。2014年7月に収録されたものです。
「現代美術品 10年間で価格5倍に」という記事がSankeiBizに掲載されています
「現代美術品 10年間で価格5倍に」という記事がSankeiBizに掲載されています。
BIGによるニューヨーク・マンハッタンをハリケーン災害から守るための提案「Big U」の日本語でのレポート記事がwired.jpに掲載されています
BIGによるニューヨーク・マンハッタンをハリケーン災害から守るための提案「Big U」の日本語でのレポート記事がwired.jpに掲載されています。画像も8枚掲載されています。この提案は実現のために、3億3,500万ドルを獲得したそうです。
以下は、BIGのビャルケが提案を解説している動画です。
アトリエ・ケンペ・ティルによるオランダ・デン・ハーグの公営住宅「Zilverzijde」の写真などがarchdailyに掲載されています
アトリエ・ケンペ・ティルが設計を手掛けた、オランダ・デン・ハーグの公営住宅「Zilverzijde」の写真などが32枚、archdailyに掲載されています。
ギャラリー・間で始まった「TYIN テーネステュエ・アーキテクツ展」の会場写真がjapan-architects.comに掲載されています
ギャラリー・間で始まった「TYIN テーネステュエ・アーキテクツ展」の会場写真が17枚、japan-architects.comに掲載されています。TYIN テーネステュエ・アーキテクツはノルウェーの設計事務所です。発展途上国などで、現地の資材を使用し建設を行う活動で世界的に注目を集めてきました。アーキテクチャーフォトネットでも過去に彼らの作品を多数紹介しています。展示の公式サイトはこちら。
2007年、ノルウェー科学技術大学(NTNU)の学生であったアンドレアとヤシャーは、学内コンペで勝ち取った、学生組合会館(ルントホール)の入口ホールの改修というプロジェクトを進めるうちに、潤沢な予算を費やしたデザイン重視の建築に対して疑問を感じ、自分たちの可能性を求めて、タイに乗り込みました。
タイでは、紛争地域に孤児院をつくるプロジェクトを進める中で試行錯誤しながら、地域住民による作業に自らも加わり、地元で調達した材料と工法を使って建築をつくりあげるという建築手法を見出していきました。「建築は地域の人々の暮らしをより良くする資源」と考える彼らは、毎回現場でワークショップを行い、時にはノルウェーからNTNUの教員や学生が加わりながら、地元の人々との共同作業によるプロジェクトを実現しています。地域の人々の思いを汲み、自分たちの考えを都度、軌道修正するという「つくりながら考える」手法により、地域に根ざし、社会的持続性をもった建築をつくり上げています。これによりTYINは国際的に高い評価を受け、2012年グローバル・サスティナブル建築賞を受賞しています。(via toto.co.jp/gallerma)
レンゾ・ピアノが設計してパリの歴史的街区の中に造られた映画関連施設「パテ財団」の日本語での紹介記事がwired.jpに掲載されています
レンゾ・ピアノが設計してパリの歴史的街区の中に造られた映画関連施設「パテ財団」の日本語での紹介記事がwired.jpに掲載されています。
書籍『「インクルーシブデザイン」という発想 排除しないプロセスのデザイン』がamazonで発売されています
書籍『「インクルーシブデザイン」という発想 排除しないプロセスのデザイン』がamazonで発売されています。
「インクルーシブデザイン」とは、対話から本当に大切なことを発見するためのプロセスです。
社会のメインストリーム(主流)にはない、エクストリーム(極端)な部分に目を向けることにより、
従来のデザインでは見落としていたアイデアや可能性を明確にすることが「インクルーシブデザイン」の特徴です。
そして、エクストリームから生まれたデザインを、メインストリームに新たなイノベーションとして提供する。
その役割を「インクルーシブデザイン」は果たすことができます。不特定多数のための大量生産される「デザイン」は、経済的にも環境問題的にも、既に限界を迎えています。
これからは、つくり手とユーザーが一体となって問題解決力に富んだデザインを創造する時代です。
包含的に社会の諸問題にアプローチするプロセス、それが「インクルーシブデザイン」なのです。[著者]ジュリア・カセム
京都工芸繊維大学KYOTO Design Lab. 教授。ロイヤルカレッジ・オブ・アート、ヘレンハムリンセンター・
フォー・デザイン上席研究員。マンチェスター芸術デザイン大学、東京藝術大学卒業。ニューカッスル大学より
博士号を取得し、ロイヤルカレッジ・オブ・アートの特別研究員に就任。インクルーシブデザインに関する
第一人者として、技術・知識の共有を目的としたワークショップを企画・運営する。現在までに様々な国籍・
専門性を持つ800人以上のデザイナーとともに、21カ国でインクルーシブデザインチャレンジを主催。
また、インクルーシブデザインに関する数多くの著作を世界で発表している。
2010年には「Design Week」が選ぶ「デザインの世界に最も影響力を持つ50人」に選出された。2014年より現職。
「インクルーシブデザイン」という発想 排除しないプロセスのデザイン
ジュリア・カセム 平井康之 
美術家の河原温さんが亡くなりました。デイト・ペインティングなどで知られていました。
谷尻誠のsuppose design officeのウェブサイトに「長津田の家」の写真が掲載されています
谷尻誠のsuppose design officeのウェブサイトに「長津田の家」の写真が10枚掲載されています。
ルイス・カーンの、ロンドンのデザインミュージアムで行われている回顧展「Louis Kahn: The Power of Architecture」の会場写真がwallpeper*に掲載されています
ルイス・カーンの、ロンドンのデザインミュージアムで行われている回顧展「Louis Kahn: The Power of Architecture」の会場写真が23枚、wallpeper*に掲載されています。
ダニエル・ビュレンが、コルビュジエ設計のマルセイユのユニテ・ダビタシオンの屋上で行っているインスタレーションの写真がwallpaper*に掲載されています
アーティストのダニエル・ビュレンが、ル・コルビュジエ設計のフランス・マルセイユの集合住宅ユニテ・ダビタシオンの屋上で行っているインスタレーションの写真が11枚、wallpaper*に掲載されています。
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