
アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
長坂常率いるスキーマ建築計画がスタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。

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建築家のマイケル・グリーンによるTEDでのトーク「なぜ木材を使って高層ビルを建てるべきなのか」の動画です。日本語の字幕付。
高層ビルを建てようとしてますか?鉄骨や鉄筋コンクリートを構造物の中心として考えるのは止めて、木を使いましょう、と建築家のマイケル・グリーンは言います。 興味をそそるトークで、木構造でも30階に及ぶ安全な建物を建てられることを細かく示すだけでなく、こうすることが必要だと語ります。
中村竜治に「第17回 文化庁メディア芸術祭 受賞作品展」の会場構成について聞いているインタビューがJDNに掲載されています
中村竜治に「第17回 文化庁メディア芸術祭 受賞作品展」の会場構成について聞いているインタビューがJDNに掲載されています。
伊東豊雄・岸和郎・塚本由晴・フランチェスコ・ダルコによるシンポジウム「我々はどこに向かっていくのか」が開催されます
伊東豊雄・岸和郎・塚本由晴・フランチェスコ・ダルコによるシンポジウム「我々はどこに向かっていくのか」が開催されます。開催日は、2014年1月31日(金)。場所は、東京都千代田区九段南のイタリア文化会館です。要事前申し込み、参加費無料との事。
ヴォルフガング・ティルマンスの新作展「Affinity」がワコウ・ワークス・オブ・アートで開催されます
ヴォルフガング・ティルマンスの新作展「Affinity」がワコウ・ワークス・オブ・アートで開催されます。会期は、2014年1月18日~3月15日。
ワコウ・ワークス・オブ・アートは、2014年最初の展覧会として、1月18日(土)より、ヴォルフガング・ティルマンス新作展『Affinity』を開催します。
5年ぶり、5度目の個展となる今回は、世界各地を旅しながら撮影をおこなった最新プロジェクト 「Neue Welt(新しい世界)」 からの新作のほか、印画紙に直接光や感光乳剤で操作を加えた結果、紙面に残留する塩化銀(silver chloride)などの化合物によって抽象絵画のような画面が生み出される 「Silver」 シリーズからの最新作、また、フレームをもちいず壁にクリップで直接シートを展示する2メートル以上の大型インクジェット作品などを展示します。
展示の中心となる作品には、今回からフレーミングとサイズを一新した新たなフォーマットがもちいられています。また『 Neue Welt』 のカタログが発表されて以降、ティルマンス作品の重要な要素として語られる機会が増えてきたレイヤー(重ね合わせ、多層構造)の要素が、個別の作品そのものにも備わっており、今回の新作展でもそのような作品が多く含まれています。
当画廊での新作展は常にティルマンスの次の展開を予見させるものとして注目を集めてきました。作家自身のディレクションによる多彩なインスタレーション空間がもたらす新境地を、この機会にぜひご高覧下さい。また、ティルマンス自身の編集によるアーティストブック “Wako Book” シリーズ最新刊 『Wako Book 5』 を刊行します。
トーマス・クレーガーによるドイツ・ウッカーマルクの住宅の写真などがBauNetzに掲載されています
トーマス・クレーガーが設計したドイツ・ウッカーマルクの住宅の写真などが18枚、BauNetzに掲載されています。
テレビ東京のWBSによる特集動画「シェアハウスでよみがえる不動産」が公開されています
テレビ東京のWBS(ワールドビジネスサテライト)による特集動画「シェアハウスでよみがえる不動産」が公開されています。
「磯崎新 都市ソラリス」展 プレ・イヴェント シンポジウム「都市ソラリスへ」の動画がHIVEに掲載されています
「磯崎新 都市ソラリス」展 プレ・イヴェント シンポジウム「都市ソラリスへ」の動画がHIVEに掲載されています。
日時: 2013年11月23日(土)14時 | Date: November 23 (Sat.), 2013 14:00
会場: ICC 4階 特設会場 | Location: ICC 4F Special stage
出演者: 磯崎新,日埜直彦,藤村龍至,松田達,市川創太,國廣純子,新井崇俊,齋藤精一,砂山太一,永田康祐,高山明,平川紀道,松川昌平,松井茂,畠中実(ICC)

藤村龍至・柳原照弘らが出演するトークイベント「アフター・リアル・アノニマスデザイン」が京都工芸繊維大学で開催されます。デザイナーの刈谷悠三によるライブ・フリーペーパー制作・配布も行われるとの事。開催日は、2014年2月9日(日)14:00-17:30(開場 13:30)。入場無料。書籍『リアル・アノニマスデザイン』の執筆者9名によるトークイベントです。
出演: 柳原照弘/水野大二郎/久下 玄/満田衛資/羽鳥達也/家成俊勝/刈谷悠三/岡田栄造/藤村龍至/山崎泰寛
『リアル・アノニマスデザイン』出版のきっかけとなった藤村龍至と岡田栄造の公開対談「アノニマスデザイン2.0 -柳宗理から考える建築とデザインの現在」(2012年2月11日)からまる2年。同じ会場で、今回は著者9名が集まり、書籍刊行後のそれぞれの仕事をもとに、リアル・アノニマスデザインの「その後」を考えます。
当日は、『リアル・アノニマスデザイン』の書籍デザインを手がけた刈谷悠三氏も参加。当日の議論をライブで収録
したフリーペーパーを制作、閉会時に全参加者に配布する予定です。
本イベントは京都工芸繊維大学の「デザイン科学特別講義」として実施されますが、学外からの聴講も自由となって
おりますので、 皆さまお誘い合せの上、ご参加くださいますようお願いいたします。
イベントの詳細は以下。
写真家・石元泰博についてのウェブサイト「石元泰博アーカイヴ」が公開されていました
写真家・石元泰博についてのウェブサイト「石元泰博アーカイヴ」が公開されていました。石元語録などのコーナーが公開されています。
本アーカイブは写真家・故石元泰博氏の業績を称え、その精神・哲学・美学を正統的に後世に伝承するため2013年2月6日に発足しました。石元氏にまつわる情報や調査研究のための資料収集、保存、管理および提供を行います。
石元氏は生前の意思で、3万点以上に及ぶ全作品および資料等を高知県立美術館に寄贈し、その画像の著作権は高知県にあります。本アーカイブは独自の立場で石元研究を行い、石元研究を行う研究者を支援します。
ピーター・クック率いるCRAB・スタジオによるオーストラリア・クィーンズランドの学校施設「Abedian School of Architecture」の写真がarchdailyに掲載されています
ピーター・クック率いるCRAB・スタジオが設計したオーストラリア・クィーンズランドの学校施設「Abedian School of Architecture」の写真などが65枚、archdailyに掲載されています。
ノーマン・フォスターに、オスカー・ニーマイヤーの事などについて聞いているインタビューがmetropolismag.comに掲載されています
ノーマン・フォスターに、オスカー・ニーマイヤーの事などについて聞いているインタビューがmetropolismag.comに掲載されています。
シーニック・アーキテクチャーによる上海のコミュニティ・センター「victory street community center」の写真がdesignboomに掲載されています
シーニック・アーキテクチャーが設計した上海のコミュニティ・センター「victory street community center」の写真と図面が21枚、designboomに掲載されています。
隈研吾による表参道の店舗「サニーヒルズジャパン」の写真がdomswebに掲載されています
隈研吾が設計した表参道の店舗「サニーヒルズジャパン」の写真と図面が10枚、domswebに掲載されています。隈研吾へのインタビューも掲載されています。
日本の木造建築に伝わる「地獄組み」という名のジョイントシステムを用いて組み上げた、竹カゴ状のパイナップルケーキショップ。通常は2次元で直交する2つの部材を組む時に用いる地獄組みを、このプロジェクトでは、30度の角度を用い、しかも3次元で立体的に組むことによって、厚みのある雲のような構造体を作ることが可能となった。このような立体的システムの採用によって、一つの部材の断面寸法は60mm×60mmにまで細くすることが可能となった。 青山の住宅地の中のストリートに面する建築に対して、コンクリートの箱とは異なる、やわらかで繊細な表情を与えることで、ストリートと建築とが化学反応を起こすことを期待した。(via kkaa.co.jp)
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