アーキグラムについての新しい洋書『A Guide to Archigram 1961 – 74』がamazonで発売されています
アーキグラムについての新しい洋書『A Guide to Archigram 1961 – 74』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が5枚掲載されています。
A Guide to Archigram 196 – 74
Dennis Crompton 
アーキグラムについての新しい洋書『A Guide to Archigram 1961 – 74』がamazonで発売されています
アーキグラムについての新しい洋書『A Guide to Archigram 1961 – 74』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が5枚掲載されています。
A Guide to Archigram 196 – 74
Dennis Crompton 
ザハ・ハディドによるミシガン州の「エリ&エディス・ブロード美術館」の写真がarchdailyに掲載されています
ザハ・ハディドが設計したミシガン州の「エリ&エディス・ブロード美術館」の写真が26枚、archdailyに掲載されています。
ヴィンゴッズによるスウェーデンのヴィジター・センター「Tåkern Visitor Centre」の写真がdesignboomに掲載されています
ヴィンゴッズが設計したスウェーデンのヴィジター・センター「Tåkern Visitor Centre」の写真と図面が19枚、designboomに掲載されています。
パトリック・ノルゲがマクドナルドのためにデザインした外部家具「alias」の写真がdesignboomに掲載されています
デザイナーのパトリック・ノルゲがマクドナルドのためにデザインした外部家具「alias」の写真が22枚、designboomに掲載されています。
ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計して完成した「パリッシュ美術館」の写真がwallpaper*のウェブサイトに掲載されています
ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計して完成したニューヨークの「パリッシュ美術館」の写真が16枚、wallpaper*のウェブサイトに掲載されています。
倉方俊輔と甲斐みのりによる新しい書籍『東京建築 みる・あるく・かたる』がamazonで発売されています
建築史家の倉方俊輔と、文筆家の甲斐みのりによる新しい書籍『東京建築 みる・あるく・かたる』がamazonで発売されています。
建築史家・倉方俊輔と文筆家・甲斐みのりが案内する、たてものと東京を楽しむお散歩ガイド。
●お茶の水~神保町 カラフル&味わい建築。
●向島~浅草 震災復興モダンを歩く。
●両国~深川 東京スカイツリーが照らし出す街。
●青山~表参道 明治時代と最先端。
●上野公園 野外建築ミュージアム。
●丸の内~日比谷 「あえて行く」東京の中心。
東京建築 みる・あるく・かたる
倉方俊輔 甲斐みのり 死後 

藤村龍至なども参加するPROPS プロトーク 第2回「開発・オペレーション ー日本の都市開発モデルは海外展開できるかー」が開催されます。開催日は2012年12月9日。
グローバルかローカルか。縮小の時代に、都市開発に携わるプレイヤーはどう動くのか。 沿線開発モデルをふくむ鉄道運営システムの海外進出を目論む鉄道会社。「オペレーション」をキーワードに、製造業の海外進出における施設づくりと運営ノウハウを一体的にサポートする山下ピー・エム・コンサルタンツの川原秀仁氏。地方の再開発に可能性を見出す都市計画コンサルタント中尾俊幸氏と、日本の都市開発史に詳しい建築家の藤村龍至氏とともに、都市開発のこれからを考える。
レゴ・アーキテクチャーシリーズの「シドニー・オペラハウス」がamazonで発売されています
レゴ・アーキテクチャーシリーズの「シドニー・オペラハウス」がamazonで発売されています。リンク先に写真が3枚掲載されています。
『アーティスト症候群』の著者による新しい書籍『アート・ヒステリー なんでもかんでもアートな国・ニッポン』がamazonで発売されています
『アーティスト症候群』の著者・大野左紀子による新しい書籍『アート・ヒステリー なんでもかんでもアートな国・ニッポン』がamazonで発売されています。
「これマジでアートだね! 」……やたらと「アート」がもてはやされる時代=「一億総アーティスト」時代。アート礼賛を疑い、ひっくり返すべく、歴史・教育・ビジネスから「アート」を問う。
「何なの? これ」「アート」
「え、こんなことやっていいの?」「うん、だって、アートだから」「アート=普遍的に良いもの」ですか? そこから疑ってみませんか?
『アーティスト症候群』から4年、「アート」の名の下にすべてが曖昧に受容される現在を、根底から見つめ、その欲望を洗い出す。【! ! こんな人に読んでほしい! ! 】
1:互いの作品を批判せずなんとなく褒め合っているガラスのハートの美大生。
2:「個性と創造性が重要」と「図工って何の役に立つの?」の間で困っている先生たち。
3:「アートは希望」「今こそアートの力が必要とされている」と訴えたい業界回りの人。
4:「普通」を選んでいるにもかかわらず「ちょっと謎めきたい願望」を抱く社会人。
古書『OMA ユニバーサル・ビルディング a+u 2001年1月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『OMA ユニバーサル・ビルディング a+u 2001年1月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
OMAが5年を費やしたオフィスビル「ユニバーサル・ビルディング」の計画案を図面や模型、ダイアグラムによって詳細に紹介している書籍。OMAのプレゼンテーションの凄さが垣間見られる一冊。
メジロスタジオやTNA、平田晃久などが参加していた「新しい建築の楽しさ」展での講演会の記録がAGC studioのウェブサイトに掲載されています
メジロスタジオやTNA、平田晃久などが参加していた「新しい建築の楽しさ」展での講演会の記録がAGC studioのウェブサイトに掲載されています。
妹島和世や隈研吾、坂茂などが犬のための建築をデザインしている「architecture for dogs」の作品写真がdesignboomに掲載されています
妹島和世や隈研吾、坂茂などが犬のための建築をデザインしている「architecture for dogs」の作品写真が12枚、designboomに掲載されています。
西田司+中川エリカ / オンデザインのウェブサイトに神奈川の週末住宅「村、その地図の描き方」の写真が掲載されています
西田司+中川エリカ / オンデザインのウェブサイトに神奈川の週末住宅「村、その地図の描き方」の写真が10枚掲載されています。
相模湾、富士山、江ノ島を臨む感動的な眺望を備えた650平米の草原。 100平米を22戸の小屋と倉庫に切り分けて散りばめることで、草原全体を具体的な居場所の集合として使い切りたいと考えた。入れる建築と入れない建築を等価に扱った「村」では、普段平面図と呼んでいるものを、地図と呼び、その地図の描き方は、「使う」という対話から、常に更新されていく。
名和晃平による新しい彫刻シリーズ「trans」の写真がdesignboomに掲載されています
アーティストの名和晃平による新しい彫刻シリーズ「trans」の写真が9枚、designboomに掲載されています。
藤本壮介の新しい書籍『Sou Fujimoto: Sketchbook』がamazonで発売されています
藤本壮介の新しい書籍『Sou Fujimoto: Sketchbook』がamazonで発売されています。藤本壮介のスケッチブックを書籍化したもの。出版社のウェブサイトに中身のプレビュー画像が8枚掲載されています。
Sou Fujimoto: Sketchbook
Sou Fujimoto 
古書『PLAY MOUNTAIN イサム・ノグチ+ルイス・カーン』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『PLAY MOUNTAIN イサム・ノグチ+ルイス・カーン』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
イサム・ノグチとルイス・カーンが共同したが実現には至らなかったプロジェクト「リバーサイド・ドライブ・パーク・プレイグラウンド」の図面やブロンズ模型などを収録した書籍。ルイス・カーンとイサム・ノグチの往復書簡や、ケネス・フランプトン、磯崎新、武満徹らの論考を収録しています。その他、イサム・ノグチの遊具の模型写真や、アトリエの写真なども紹介されています。
ワタリウム美術館で行われた展覧会「イサム・ノグチ&ルイス・カーン 夢のランドスケープ」展の企画構成に基づいて出版された書籍です。
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