
SHARE a+u、最新号(2009年1月号)
新建築社のサイトに、a+uの最新号(2009年1月号)の目次が掲載されています
新建築社のウェブサイトに、a+uの最新号(2009年1月号)の目次が掲載されています。特集”写真/発想の源─写真から読み解く建築家の思考”です。プレビュー画像を3枚見ることができます。

新建築社のサイトに、a+uの最新号(2009年1月号)の目次が掲載されています
新建築社のウェブサイトに、a+uの最新号(2009年1月号)の目次が掲載されています。特集”写真/発想の源─写真から読み解く建築家の思考”です。プレビュー画像を3枚見ることができます。

OPENERSに石上純也のインタビューが掲載されています。
OPENERSに山口誠へのインタビューが掲載されています。
書籍”建築学生のハローワーク”がamazonで発売されています
五十嵐太郎編による書籍”建築学生のハローワーク“がamazonで発売されています。出版社のサイトには書籍の概要が掲載されています。
建築学生のハローワーク (建築文化シナジー)
五十嵐 太郎
ミース・ファン・デル・ローエ賞とEU現代建築の20年回顧展が開催されます。開催期間は2009年1月21日(水)~2月11日(水)。第一会場は、東京都庁第一本庁舎南塔45階展望室 ギャラリー。第二会場は、新宿パークタワー1階 ギャラリー1です。
建築賞制定20周年を記念し、最優秀賞・奨励賞の受賞建築家によるオリジナル模型を中心とする66点の展示物を通じた、EUの現代建築の動向と、現代の世界の都市が共有する課題に対してのEUの取り組みとを紹介する世界巡回展を企画致しました。2008年の欧州での展示に続き、2009年に日本・米国を巡回致します。
ワタリウム美術館の島袋道浩展のレポートと島袋へのインタビューがエキサイトイズムに掲載されています
ワタリウム美術館で行われているアーティストの島袋道浩の展覧会”美術の星の人へ”のレポートと島袋へのインタビューがエキサイトイズムに掲載されています。会場写真なども8枚掲載。
鈴木理策”CONTACT”展のレポートがエキサイトイズムにあります
写真家の鈴木理策の展覧会”CONTACT”のレポートがエキサイトイズムに掲載されています。
松原慈によるピーター・クック講演会のレビューが10+1のサイトにあります
松原慈によるピーター・クック講演会のレビュー”破壊しに、と彼は言い、お好きにどうぞ、とあなたは答えた(ほとんど無意識のうちに)/Sheltered by Mechanical Apathy”が10+1のサイトに掲載されています。
10+1のウェブサイトの建築系ラジオr4が更新されています。
■ダイハード・ポストモダン 林要次 インタヴュー フランスのポストモダン
■高橋堅 インタヴュー 円環するパースペクティヴ
の2本を聞く事ができます。
暮沢剛巳による”セカンド・ネイチャー”展のレビューが10+1のサイトにあります
美術批評家の暮沢剛巳による、吉岡徳仁ディレクションの”セカンド・ネイチャー”展のレビューが10+1のサイトに掲載されています。


©神戸芸術工科大学環境・建築デザイン学科
2008年12月13日に神戸芸術工科大学にて、オープンスタジオ2008「青木淳と建築を考える」の最終講評会が行われた。見学を終えて感じたのは、この講評会が、私が見て知っている講評会とはまったく異なるものであるという事だった。
埼玉県立近代美術館”都市を創る建築への挑戦”展の会場写真がArt innにあります
埼玉県立近代美術館で行われている展覧会”都市を創る建築への挑戦-設計組織のデザインと技術-”の会場写真が17枚Art innに掲載されています。
MSN不動産のサイトに、石上純也と長谷川豪らへのインタビューが掲載されています
MSN不動産のウェブサイトに、石上純也と長谷川豪らへのインタビューが掲載されています。長谷川豪のインタビューページはこちら。一般向けのインタビュー。それぞれのアトリエの写真や図面、家を設計する時に気をつけることなどを聞いています。
槇文彦が東京電機大学の新キャンパスのマスターアーキテクトに選ばれています
槇文彦が東京都足立区北千住の東京電機大学の新キャンパスのマスターアーキテクトに選ばれています。詳細はリンク先のKen-platzに掲載されています。
目黒区美術館で行われた丸山直文展のレビューがART iTにあります
目黒区美術館で行われた丸山直文の展覧会”後ろの正面”のレビューがART iTに掲載されています。写真も6枚掲載。文は、白坂ゆり。
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