2008.7.07Mon
フォグレスがPsycho Building展をレポート
2008.7.07Mon
アトリエ・天工人による住宅”白いてんとう虫”
2008.7.06Sun
コムデギャルソンの川久保玲がデザインしたルイ・ヴィトンのバッグの画像

コムデギャルソンの川久保玲がデザインしたルイ・ヴィトンのバッグと思われる写真がWWDのウェブサイトに掲載されています

コムデギャルソンのデザイナー川久保玲がデザインしたルイ・ヴィトンのバッグと思われる写真がWWDのウェブサイトに掲載されています。
明日発売のWWDでそのバッグの概要が公開されるようなのですが、ウェブ上に掲載されている表紙に、川久保玲がデザインしたルイ・ヴィトンのバッグと思われる写真がのっています。

2008.7.06Sun
ORDOS100フェーズⅡの建築家による作品

ORDOS100フェーズⅡの建築家による作品がアイ・ウェイウェイのブログに掲載され始めています

内モンゴルに100組の建築家がヴィラを作るプロジェクト”ORDOS100“のフェーズⅡの建築家による作品がキューレーターのアイ・ウェイウェイのブログに掲載され始めています。今のところ2組の建築家の作品画像(模型写真や図面など)が掲載されています。投稿日時が7月に入ってからのところ。

2008.7.06Sun
トラフによる”GREGORY Tokyo Store”
2008.7.06Sun
ポンペイの遺跡が非常事態に
2008.7.04Fri
展覧会”HOLLAND-ITALY 10 Works of Architecture”の動画

展覧会”HOLLAND-ITALY 10 Works of Architecture”の動画がblip.tvにあります

オランダとイタリアの建築家による作品の展覧会”HOLLAND-ITALY 10 Works of Architecture“の動画がblip.tvに掲載されています。
公式サイトで、参加建築家のリストを見ることができます。オランダからはNLアーキテクツらが出展していました。

2008.7.04Fri
展覧会”その他90%の人たちへのデザイン”のキュレーターへのインタビュー

展覧会”その他90%の人たちへのデザイン”のキュレーター シンシア・E・スミスへのインタビューがpingmagに掲載されています

クーパー・ヒューイット国立デザイン博物館で開催された展覧会”その他90%の人たちへのデザイン“のキュレーター シンシア・E・スミスへのインタビューがpingmagに掲載されています。写真が11枚掲載されています。

人々の生活を向上させて貧困にピリオドを打つというのはどうだろう?理想論のようにも聞こえるが、この試みを実現させるのは実はそう難しくないようだ。つい先頃、ニューヨークのクーパー・ヒューイット国立デザイン博物館で開催されたデザイン・フォー・アザー・ナインティ・パーセント展は、開発途上国以外でも使えるような、シンプルなつくりでありながら実用的な道具を開発・生産するのはそれほど大変ではない、ということを証明してくれた。PingMagはこの展覧会のキュレーターであるシンシア・E・スミスさんに話を聞いた。

以下は、この展覧会のカタログ。
Design for the Other 90%
0910503974
Barbara J. Bloemink Cynthia E. Smith


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2008.7.04Fri
SANAAのEPFLラーニングセンターの現場写真2

SANAAのEPFLラーニングセンターの現場写真がローザンヌ連邦工科大学のサイトにあります

SANAAが設計して建設されているEPFLラーニングセンターの現場写真が10枚ローザンヌ連邦工科大学のウェブサイトにあります。コンクリートの曲面スラブが奇麗に出来上がっています。この建物の概要やCGなどはこちらのページにあるPDFにまとめられています。

2008.7.04Fri
NHKでトラフが舞台美術を手がけたチェルフィッチュ”フリータイム”が放送

NHKでトラフが舞台美術を手がけたチェルフィッチュ”フリータイム”が放送されます

NHKの番組”芸術劇場”でトラフ建築設計事務所が舞台美術を手がけたチェルフィッチュの”フリータイム”が放送されます。放送日時は2008年7月11日22:30~0:45です。トラフがデザインした舞台美術の写真はこちら。ちなみにこの番組の今日(2008年7月4日)の放送はスティーヴ・ライヒの特集です。(via trafu

2008.7.04Fri
伊東豊雄が手がける臨海副都心地区の延べ床12万m2の複合施設の画像
2008.7.03Thu
ワークショップ”高山建築学校”

ワークショップ”高山建築学校”が2008年度の参加者を募集しています

ワークショップ”高山建築学校“が2008年度の参加者を募集しています。ウェブサイトに概要やワークショップ風景の写真が掲載されています。

高山建築学校は10日間のものづくりワークショップです。岐阜県飛騨市の古民家
を利用し合宿形式で行われます。講師には建築家・彫刻家・写真家などを招き、
講義やセルフビルドなどを通して「『つくる』ということは何か」を学ぶ場所で
す。

開催期間や、申込締切日などの情報は以下に掲載します。

2008.7.03Thu
book”建築家の自由―鬼頭梓と図書館建築”

書籍”建築家の自由―鬼頭梓と図書館建築”の概要が建築ジャーナルのサイトに掲載されています

書籍”建築家の自由―鬼頭梓と図書館建築“が発売されています。松隈洋による文章や建築家・クライアントへのインタビューも収録。
以下、建築ジャーナルの担当編集者 山崎泰寛によるショートコメントです。

『建築家の自由』には、
鬼頭梓という建築家が「図書館」という施設に運命的に出会ったこと、
そして、近代的な「個人」を大切にする方法が
図書館建築を革命的に発展させた経緯が綴られています。

本書を読む人は誰もが、
公共図書館というビルディングタイプが生まれる
歴史的瞬間を目の当たりにするでしょう。
それはごつごつと存在を主張する建築ではなく、
われわれの良く見知った、
でも、誰も知らなかった空間です。

建築家の自由―鬼頭梓と図書館建築
486035060X
鬼頭 梓


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2008.7.03Thu
pen最新号(225号)”倉俣史朗の仕事。”
2008.7.03Thu
ウェブ版”これ、誰がデザインしたの?”

“これ、誰がデザインしたの?”のウェブ版がありました

デザインの現場による“これ、誰がデザインしたの?”のウェブ版がありました。著者と編集者によるコラムを読むことができます。(via the world is not enough)

これ、誰がデザインしたの? 続 (2)
4568503523
デザインの現場編集部


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2008.7.03Thu
movingcities.orgによるORDOS100フェーズⅡの建築家のプレゼンテーションのレポート2

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