SHARE 吉村靖孝のウェブサイトがリニューアル
吉村靖孝のウェブサイトがリニューアルされています。過去のプロジェクトの写真などがたくさん見ることができるようになっています。
吉村靖孝のウェブサイトがリニューアルされています。過去のプロジェクトの写真などがたくさん見ることができるようになっています。
movingcities.orgにORDOS100フェーズⅡの建築家のプレゼンテーションのレポートがあります
movingcities.orgに、内モンゴルのオルドスに世界中から選ばれた建築家がヴィラを作るプロジェクト”ORDOS100“のフェーズⅡの建築家のプレゼンテーションのレポートが掲載されています。写真が40枚。
臨海副都心の12万平米複合施設の設計を伊東豊雄が手がけるようです
臨海副都心青海P区画に森ビルが事業者として進出し、12万平米複合施設の設計を伊東豊雄が手がけるようです。建設通信新聞ホームページより。
ヘルツォーク&ド・ムーロンがロード・クリケット場のマスタープランのコンペに勝利しています
H&deMがイギリスのロード・クリケット場のマスタープランのコンペに勝利しています。H&deMは、デビッド・チッパーフィールドやホプキンス・アーキテクツを打ち破って設計者に選ばれたとの事。
まだ、計画のイメージなどは発表されていません。
デビッド・チッパーフィールドがパリのビジネス・スクールのコンペに勝利しています
デビッド・チッパーフィールドがパリのビジネス・スクール”HEC経営大学院”に新しい建物を建てるコンペに勝利しています。リンク先のBustlerに画像が2枚掲載されています。
バウハウス・アワード2008のサイトに結果が掲載されています
バウハウス・アワード2008のウェブサイトに結果が掲載されています。2等には長坂常(スキーマ建築計画)のSayama Flatが選ばれています。リンク先では結果とノミネート作品の画像を見ることができます。長坂常の日記にはこのコンペのプレゼンテーションの様子などがつづられています。

新建築社のサイトに、新建築の最新号(2008年7月号)の概要が掲載されています
新建築社のウェブサイトに、新建築の最新号(2008年7月号)の概要が掲載されています。
山本理顕設計工場の”福生市庁舎”。隈研吾+NTTファシリティーズの”朝日放送”などが掲載されています。
ザハ・ハディドによる、サラゴサ万博のブリッジパビリオンのCGアニメーションです。
この動画を制作したjan kokolのyoutubeページにありました。(via architectural video*)
このパビリオンの写真はこちら。(dezeen)
横山裕一の作品”アウトドア”がEcoLogueに掲載されています
アーティストといての活動もしている作家 横山裕一の作品”アウトドア”がEcoLogueに掲載されています。(via trafu)
g86によるミリメーターへのインタビューがspace journalに掲載されています
東工大のg86による、建築家”ミリメーター“へのインタビューがspace journalに掲載されています。
グッゲンハイム美術館で行われているルイーズ・ブルジョア展の写真がニューヨークタイムスのサイトにあります
ニューヨークグッゲンハイム美術館で行われているルイーズ・ブルジョアの展覧会の写真が9枚ニューヨークタイムスのサイトに掲載されています。六本木ヒルズに設置されている巨大な蜘蛛の彫刻の作者としても有名。
新建築社のウェブサイトで第5回三井住空間デザインコンペ”親と子の新しい住まい”の結果が発表されています。入賞者の作品画像を見ることができます。
TOTOのウェブサイトの淵上正幸のアーキテクト訪問記が橋本夕紀夫を特集しています。(via dezain.net)
石山修武展”建築がみる夢 石山修武と12の物語”の会場写真が、石山修武研究室のサイトにあります
世田谷美術館で行われている石山修武の展覧会”建築がみる夢 石山修武と12の物語”の会場写真が、2枚石山修武研究室のウェブサイトに掲載されています。
世田谷美術館のサイトには展覧会の概要が掲載されています。展示は2008年8月17日まで。
ワークショップ”City Switchプロジェクト2008″のウェブサイトで参加者を募集しています
島根県出雲市で行われる建築のワークショップ”City Switchプロジェクト2008″のウェブサイトで参加者を募集しています。建築家の猪熊純や山代悟などのレクチャーや建築見学会などが企画されているようです。受講料や宿泊費が無料とのこと。(但し、8月3日泊から8月9日泊分まで)詳しくはリンク先でご確認ください。応募締切は2008年7月4日(金)との事。
こちらにワークショップのパンフレットが掲載されています。
倉方俊輔による”LIVE ROUND ABOUT JOURNAL”の評釈が10+1のサイトに掲載されています
倉方俊輔による、2008年1月に行われた”LIVE ROUND ABOUT JOURNAL”についての評釈が10+1のウェブサイトに掲載されています。
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