2008.4.16Wed
ORDOS100のフェーズ1の建築家のプレゼンテーション
2008.4.16Wed
伊東豊雄展”GENERATIVE ORDER”のスライドショー

台北市立美術館のサイトに伊東豊雄展”GENERATIVE ORDER”のスライドショーがあります

中華民国の台北市立美術館のサイトに伊東豊雄展”GENERATIVE ORDER”のスライドショーがあります。台中メトロポリタンオペラハウスの模型写真などを見ることができます。(via dezain.net via noticiasarquitectura)

2008.4.16Wed
クラーソン・コイヴィスト・ルーネのサイトがリニューアル
2008.4.16Wed
クラーソン・コイヴィスト・ルーネ”Plus House”
2008.4.16Wed
designboomのミラン・デザイン・ウィーク2008のレポートページ
2008.4.15Tue
アバロス&ヘレロス”Tour de la Chapelle”

アバロス&ヘレロスがデザインしているパリの高層ビル”Tour de la Chapelle”のCGイメージなどがPlataforma Arquitecturaにあります

スペインの建築事務所”アバロス&ヘレロス“がデザインしているパリの高層ビル”Tour de la Chapelle”のCGイメージなどが22枚Plataforma Arquitecturaに掲載されています。(via dezain.net

2008.4.15Tue
ケンチク2007、石上純也インタビュー

ケンチク2007に石上純也へのインタビューが掲載されています

武蔵工業大学建築学科の学生によるページ”ケンチク2007“に石上純也へのインタビューが掲載されています。学生からのインタビューということでリラックスした感じが伝わってきます。石上純也の事務所の様子などの写真も一部掲載されています。

2008.4.15Tue
藤本壮介による川俣正”通路”のレビュー
2008.4.15Tue
JDSアーキテクツとBrandsberg-Dahls arkitektkontorのチームがノルウェイのホテルのコンペに勝利

ジュリアン・デ・スメッド・アーキテクツとBrandsberg-Dahls arkitektkontorのコラボレーションチームがノルウェイのホテルのコンペに勝利しています

Bustlerより。Brandsberg-Dahls arkitektkontorのサイトにもCGイメージなどが4枚掲載されています。

2008.4.14Mon
NHK ETV特集”醜いもの 美しいこと~日本画家 松井冬子の試み~”

NHK ETV特集で日本画家の松井冬子が特集されます

放送日時は2008年4月20日22:00~。

番組では、気鋭の日本画家・松井冬子の制作現場に初めて密着取材を敢行、なぜ「醜」ともとられる作品を描くのか、そして今なぜ、彼女の作品が「美」として強い訴求力を持ち、支持されるのか、「醜いものが美しいこと」へ変貌する秘密を探る。

2008.4.14Mon
西沢立衛の森山邸で現代美術展が開催

西沢立衛の森山邸でマリオ・ガルシア・トレスの作品が展示されるようです

基本的に予約制の展示のようですが、2008年4月20日は予約不要で見学できるようです。
予約で見られる日は、2008年4月19日(土)4月26日(土)、27日(日)時間:14時~19時だそうです。リンク先でご確認ください。こちらにも情報が

2008.4.14Mon
東京都写真美術館、マリオ・ジャコメッリ展のレビュー
2008.4.14Mon
Ordos100のフェーズ1の建築家の模型写真

Ordos100に参加しているフェーズ1の建築家の模型写真などがmovingcities.orgに掲載されています

Ordos100に参加しているフェーズ1の建築家の模型写真などが19枚movingcities.orgに掲載されています。建築家は、フェーズ1とフェーズ2に分けられており第二段階で提案が発表されるようです。1/100スケールの模型が敷地模型に当てはまられている様子の写真が掲載されています。
模型を見る限りかなり先鋭的な提案がされているようです。
Ordos100はヘルツォーク&ド・ムーロンによりセレクトされた100組の建築家が内モンゴルにヴィラを設計するというプロジェクトです。

2008.4.14Mon
バーコードをモチーフにした商業ビル
2008.4.14Mon
仙田満が鶴川駅前公共施設設計プロポーザルに勝利

仙田満が鶴川駅前公共施設設計プロポーザルに勝利しています

町田経済新聞より。
提案の画像などは掲載されていませんが、サイトによると

最優秀者に選ばれた仙田さんのコンセプトは「CROSSING(クロッシング)」。軒高を10メートルに抑えて屋上を緑化、「多摩丘陵の緑を連担させる」アイデアのほか、利用頻度が高い図書館を1~2階に配置し、道路から自然にアクセスできるエントランスを設けて「まちとつながるワンルーム空間とする」アイデア、地下に収めた多目的ホールのフライタワーに「約7万冊の図書を収容する『メガシェルフ』」のアイデアなどを提案した。

との事です。
その他、入選者には古谷誠章などが選ばれているようです。

2008.4.14Mon
伊東豊雄展”GENERATIVE ORDER”の写真

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