“六花の森-Tea House Competition”のサイトで一次審査通過者のプレゼンテーションを見ることができます
中山英之や石上純也を含む15組の建築家の作品を見ることができます。
(via dezain.net)
“六花の森-Tea House Competition”のサイトで一次審査通過者のプレゼンテーションを見ることができます
中山英之や石上純也を含む15組の建築家の作品を見ることができます。
(via dezain.net)
伊庭野大輔と藤井亮介による”How slow the wind”の動画と写真が、sumica02:21:23にあります
伊庭野大輔と藤井亮介が制作した”How slow the wind”の動画3つと写真が9枚、sumica02:21:23にあります。
代官山インスタレーション2007招待作品です。
a+tのサイトに、最新号(30 civilities Ⅱ)の概要が掲載されています
掲載作品のプレビュー画像を30枚見ることができます。
RCR アーキテクツの図書館などが掲載されているようです。
キャノンが出展する2008年ミラノサローネの展示に石上純也を起用するようです
会場設計ではなくクリエイターとして参加するようです。
サイトによれば、”石上純也氏が、最新の大判プリンターを用いて斬新な空間を創り出します。”との事。


石上純也@神奈川工科大学-8 posted by ©アキヲ

石上純也@神奈川工科大学-15 posted by ©アキヲ
石上純也の”神奈川工科大学の工房”の写真がフォト蔵にあります
石上純也が設計した”神奈川工科大学の工房”(kait工房)の写真が15枚、フォト蔵の”アキヲ”のページに掲載されています。
(via dezain.net)
ザハ・ハディドの建築財団本部ビルの建設が中止になったようです
ザハ・ハディドがコンペで勝利して設計していた、イギリスの建築財団本部ビルの建設が中止になったようです。
CGイメージが2枚掲載されています。
永山祐子へ建築の照明テクニックについてインタビューしている記事が、Ken-platzに掲載されています。
(via dezain.net)
テートモダンで行われたピーター・マークリのレクチャーの音声ファイルを、イギリス建築財団のサイトからダウンロードできます
テートモダンで昨年の11月に行われたピーター・マークリのレクチャーの音声ファイルを、イギリス建築財団のサイトからダウンロードできます。
マークリによるバーゼルのノヴァルティス・キャンパス・ビジター・センターについて話しているようです。
ページ右下のリンクからダウンロードできます。
神戸新聞が、宮本佳明が増築設計した住宅”ハンカイハウス”を取り上げています。
写真も2枚掲載されています。
ピーター・ホールによる”生命を持つ壁:インタフェイスとしての建物”という記事が、WIRED VISONにあります
建物表面に取り付けられた照明などがもつインタフェイスなどの役割について論じています。
(via ブログまでブログ)
伊東豊雄による”グランヴィア トレスフィラ(FIRAタワー)”の建設現場写真がflickrにあります
伊東豊雄が設計したバルセロナの”グランヴィア トレスフィラ(FIRAタワー)”の建設現場写真がflickrのurban.dave13のページにあります。CGイメージなどはこちらのページにありました。
各タワーは、ホテルとオフィスの機能を持ち、高さは110mになるそうです。
岸和郎の”GLASHAUS/UTSUBO”の動画と写真が、デザイナーズマンション大阪のサイトにあります
岸和郎が設計した大阪市西区靱本町の集合住宅”GLASHAUS/UTSUBO”の動画と写真が、デザイナーズマンション大阪のサイトにあります。
S to U blogにも外観写真が3枚掲載されています。
(via S to U blog)
リヒテンシュタイン美術館で行われている、トーマス・シュッテの展覧会の動画が、VernissageTVにあります
リヒテンシュタイン美術館で開かれている、アーティスト“トーマス・シュッテ”の展覧会の動画が、VernissageTVにあります。
flickrに、デトロイト現代美術館で行われている、川久保玲の展覧会”ReFUSING FASHION: REI KAWAKUBO”の写真があります
flickrのburnlabのページに、デトロイト現代美術館で行われている、コムデギャルソンのデザイナー川久保玲の展覧会”ReFUSING FASHION: REI KAWAKUBO“の写真が19枚あります。
開催期間は、2008年4月20日まで。

隈研吾と清野由美による”新・都市論WEB-TOKYO”を集英社新書のサイトで読むことができます
このウェブ上での連載は、書籍”新・都市論TOKYO“として出版されているようです。
(via ブログまでブログ)
新・都市論TOKYO (集英社新書 426B) (集英社新書 426B)
隈 研吾 清野 由美
a weekly dose of architecture が、ヴァレリオ・オルジアティの”House for a musician”を取り上げています
写真や図面などが11枚掲載されています。
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