2008.2.04Mon
NEXT GENE20に参加している建築家のプレゼンテーション

NEXT GENE20に参加している建築家のプレゼンテーションをNEXT GENE20のサイトで見ることができます

NEXT GENE20は、台湾の太平洋岸に20人の建築家が20個の住宅をデザインするというプロジェクトです。
日本からは、隈研吾平田晃久が参加しています。
その他にも、トシコ・モリMVRDVなども参加しています。

上記の建築家のプレゼンテーションへのリンクは以下に掲載します。

2008.2.04Mon
新建築2008年2月号

新建築社のサイトに新建築の最新号(2008年2月号)の目次が掲載されています

隈研吾よる論文”小さな建築 テロリストの茶室または物性試験場”や中村拓志の集合住宅”Dancing trees, Singing birds“などが掲載されています。
ウェブサイトでは、掲載作品のプレビュー画像を見ることができます。

新建築 2008年 02月号 [雑誌]
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2008.2.04Mon
対談”ジョン前田×岩城陸奥”
2008.2.04Mon
TOTO通信 新春号”特集・空間キッズサイズ”

TOTO通信 新春号のオンライン版を、TOTOのサイトで見ることができます

特集”空間キッズサイズ”です。
ファンタジアの家などを設計した八島正年・八島夕子へのインタビューや難波和彦へのインタビューなどを収録。
藤森照信による現代住宅併走では、葛西潔の”角地の木箱“を取り上げています。

2008.2.04Mon
ecoms22号
2008.2.03Sun
第42回セントラル硝子国際建築設計競技の結果
2008.2.03Sun
森美術館”アートは心のためにある:UBSアートコレクションより”

森美術館で”アートは心のためにある:UBSアートコレクションより”が行われます

開催期間は、2008年4月6日まで。
トーマス・ルフ、アンドレアス・グルスキー、畠山直哉、宮本隆司、オラファー・エリアソンなど建築業界とも関係の深いアーティストの作品も多数見られるようです。
六本木経済新聞には、この展覧会の紹介記事があります。

2008.2.03Sun
マックス・ビル展の展示風景写真

マックス・ビル展の展示風景写真が、thomas mayer archiveにあります

フランク・ゲーリーが設計したドイツの美術館”Marta Herford“で行われている、マックス・ビル展の展示風景写真が99枚thomas mayer archiveにあります。
マックス・ビル(Max Bill)は、アーティスト、デザイナー、建築家として様々な作品を残した人物です。

2008.2.03Sun
中村拓志”シブヤパブリッシング&ブックセラーズ”
2008.2.03Sun
ジャン・プルーヴェのメゾン・トロピカールの設営風景

ジャン・プルーヴェのメゾン・トロピカールの設営風景のスライドショーがIcon eyeにあります

テート・モダン前に建設された、ジャン・プルーヴェのプレハブ住宅”メゾン・トロピカール”の設営風景を定点観測した写真のスライドショーがIcon eyeにあります。
ロンドンのデザインミュージアムでの展覧会に合わせて作られたもののようです。

2008.2.02Sat
ダニエル・ビュレンの新作
2008.2.02Sat
OMA”シンガポールのレジデンシャル・コンプレックス”
2008.2.01Fri
伊礼智”やまもみじの家”
2008.2.01Fri
本城直季写真展”small planet”
2008.2.01Fri
BRUTUS”すいすい理解(わか)る現代アート。”
2008.2.01Fri
阿部仁史”Fタウンビル”

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