NEXT GENE20に参加している建築家のプレゼンテーションをNEXT GENE20のサイトで見ることができます
NEXT GENE20は、台湾の太平洋岸に20人の建築家が20個の住宅をデザインするというプロジェクトです。
日本からは、隈研吾、平田晃久が参加しています。
その他にも、トシコ・モリやMVRDVなども参加しています。
上記の建築家のプレゼンテーションへのリンクは以下に掲載します。
NEXT GENE20に参加している建築家のプレゼンテーションをNEXT GENE20のサイトで見ることができます
NEXT GENE20は、台湾の太平洋岸に20人の建築家が20個の住宅をデザインするというプロジェクトです。
日本からは、隈研吾、平田晃久が参加しています。
その他にも、トシコ・モリやMVRDVなども参加しています。
上記の建築家のプレゼンテーションへのリンクは以下に掲載します。

新建築社のサイトに新建築の最新号(2008年2月号)の目次が掲載されています
隈研吾よる論文”小さな建築 テロリストの茶室または物性試験場”や中村拓志の集合住宅”Dancing trees, Singing birds“などが掲載されています。
ウェブサイトでは、掲載作品のプレビュー画像を見ることができます。
タイトルは、”【スペシャル対談】オープンマインドがウェブを変える―― ジョン前田氏 × 岩城陸奥氏”です。
ecomsのサイトで、ecomsの22号をPDFでダウンロードすることができます
隈研吾のインタビューなども収録しています。
第42回セントラル硝子国際建築設計競技の結果が、セントラル硝子のサイトに掲載されています
受賞者のプレゼンテーションを見ることができます。
“環境動物園”をテーマに行われた設計コンペです。
森美術館で”アートは心のためにある:UBSアートコレクションより”が行われます
開催期間は、2008年4月6日まで。
トーマス・ルフ、アンドレアス・グルスキー、畠山直哉、宮本隆司、オラファー・エリアソンなど建築業界とも関係の深いアーティストの作品も多数見られるようです。
六本木経済新聞には、この展覧会の紹介記事があります。
マックス・ビル展の展示風景写真が、thomas mayer archiveにあります
フランク・ゲーリーが設計したドイツの美術館”Marta Herford“で行われている、マックス・ビル展の展示風景写真が99枚thomas mayer archiveにあります。
マックス・ビル(Max Bill)は、アーティスト、デザイナー、建築家として様々な作品を残した人物です。
中村拓志が設計した”シブヤパブリッシング&ブックセラーズ”の写真が、シブヤ経済新聞にあります
中村拓志が設計した、編集と本の販売を行う書店”シブヤパブリッシング&ブックセラーズ“の写真が1枚、シブヤ経済新聞に掲載されています。
ジャン・プルーヴェのメゾン・トロピカールの設営風景のスライドショーがIcon eyeにあります
テート・モダン前に建設された、ジャン・プルーヴェのプレハブ住宅”メゾン・トロピカール”の設営風景を定点観測した写真のスライドショーがIcon eyeにあります。
ロンドンのデザインミュージアムでの展覧会に合わせて作られたもののようです。
ダニエル・ビュレンの新作とインタビューが収められた動画が、VernissageTVにあります
Konrad Fischer Galleryで発表されたダニエル・ビュレンの新作とインタビューが収められた動画が、VernissageTVにあります。
OMAによる”シンガポールのレジデンシャル・コンプレックス”の画像がdezeenにあります
OMAが設計している”シンガポールのレジデンシャル・コンプレックス”の画像が3枚dezeenにあります。
1000戸のアパートが入った居住施設です。
伊礼智のサイトに”やまもみじの家”の写真が13枚掲載されています。
OPENERSが本城直季写真展”small planet”を取り上げています
ウェブサイトOPENERSが、本城直季写真展”small planet”を取り上げています。
展覧会の期間など概要は以下でどうぞ。
阿部仁史の”Fタウンビル”の写真が、BA Japanにあります
阿部仁史が設計した新作の商業ビル”Fタウンビル”の写真が5枚BA Japanに掲載されています。
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