SHARE web across”定点観測10/2007″
web acrossに、2007年10月の定点観測画像が掲載されています
新宿、渋谷、原宿を行き交う人々のファッションを定点観測して分析したレポートです。
web acrossに、2007年10月の定点観測画像が掲載されています
新宿、渋谷、原宿を行き交う人々のファッションを定点観測して分析したレポートです。
NHKの番組、”課外授業-ようこそ先輩-“に、プロダクトデザイナーの深澤直人が出演します
放送予定日は、10/20/2007。
テーマは、”幸せを運ぶデザイン”のようです。
Graça Correia y Roberto Ragazziが設計した、”Casa en Gerés”の写真とドローイングが、Platforma Arquitecturaに掲載されています
小さな崖の上から、居室が飛び出したデザインの住宅です。
UNスタジオが設計した”アゴラ・シアター”が、”世界の建築は今”で紹介されています
写真7枚と、図面、淵上正幸による紹介文を読むことができます。
読売新聞に、”京都・四条通でマイカー締め出しの社会実験”という記事があります
。「歩行者にやさしい古都」に向けて、市は車や人の通行量の変化を調査し、3年以内の本格導入を目指す。
リンク先で、実験の写真を一枚見ることができます。
トランジットモールについてはこちら。
建築家の塩塚隆生のサイトに、”セレモニーホール”の写真が掲載されています
写真が22枚と、平面図、断面図等を見る事ができます。
過去に撮影した、ねむの木こども美術館の動画です。
IDEAのサイトに、NO.325の目次とプレビュー画像が掲載されています
特集内容は、サイトによると
花形装飾活字とは西洋の活字版印刷で伝統的に使われてきた花や模様の形をした活字です。欧文タイポグラフィではしばしば,このような方形の装飾活字ユニットの組み合わせで複雑な模様や飾り窓を表現してきました。
本特集ではこの「印刷者の花」の歴史的名作の数々をとりあげ,その美しさと歴史的な意義に光を当てます。
という事です。
建築的視点で見ると、アルハンブラ宮殿を思い出させられます。
メタボリズムの建築、“中銀カプセルタワービル”や、“国立新美術館”などの作品を設計した著明な建築家でした。
EL CROQUISのサイトで、”SANAA1983-2004″の掲載作品のプレビュー画像を見ることができます
SANAAの作品と、妹島和世、西沢立衛の個人名義の作品も収録されているようです。
プロジェクトの内容は、
本プロジェクトの特徴は、建築家と照明家によるコラボレーティブな提案にあります。
6名の建築家と6名の照明家によるプロポーザルをもとに、キックオフミーティングを2007年8月に開催。建築家と照明家の組み合わせを決定し、2009年2月まで、6回のエキシビションを開催して参ります。
だそうです。
建築家として、参加するのは、乾久美子、井上揺子、棚瀬純孝、トラフ、藤本壮介、ヨコミゾマコト。
ウェブサイトで、各建築家の提案した照明アイデアの、プレゼン画像とコメントを見ることができます。
>乾久美子
>井上揺子
>棚瀬純孝
>トラフ
>藤本壮介
>ヨコミゾマコト
各建築家の考えと、プレゼン手法を見ることができるので、参考になるのではと思います。
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