オラファー・エリアソンとスノヘッタが手がけたサーペンタイン・ギャラリー・パビリオンの写真がGabionに掲載されていました。
インテリアを中心に5枚写真があります
(via archinect)
tamabi.tvに、佐藤可士和が多摩美術大学で行った、特別講義が公開されています。
今のところ第一回のみが公開されています。
“グラフィックデザイン学科3年生が課題で制作したポスターの公開講評会の模様”です。
SHARE ブレゲンツ美術館”ピーター・ズントー展”
ピーター・ズントーが設計した美術館”ブレゲンツ美術館で”、ピーター・ズントー展が行われるみたいです。
ページ真ん中の、”PETER ZUMTHOR”をクリックすると概要(英語)を読むことができます。
会期は、
9/29(2007) – 1/20(2008)
京都新聞に、”「混乱」京の新景観政策で拍車 耐震偽装対策で遅れる建築確認”という記事があります。
6月から着工前の耐震性などのチェックが厳しくなり審査機関の処理が遅れているのに加え、新景観政策導入では高さなどの規制が強化され、手続きも煩雑になった。
SHARE KASHIWA SATO.COM
アートディレクター”佐藤可士和”のウェブサイトがありました。
“ふじようちえん”のプロジェクトで、手塚貴晴+手塚由比 手塚建築研究所と共同したADです。
SHARE MOMA”リチャード・セラ”
flickrに、MOMAで行われているリチャード・セラ展の写真がたくさんあります。
今のところ2000枚程度upされています。
SHARE 菊地宏展-光の到達するところ
南洋堂で、”菊地宏展-光の到達するところ”展が行われるようです。
スケッチや模型を通して、南洋堂改修のプロセスがわかる展示になるようです。
リンク先で、内観写真が1枚見られます。
■概要
2007年10月6日(土)-10月20日(土)
南洋堂書店4F N+
※ 日曜・祝祭日休廊 ※入場料:無料
開場時間:11:00-19:00
SHARE 卒業設計日本一展リポート
ギャラリー間のサイトに、せんだいメディアテークで行われた”卒業設計日本一展”のリポートが掲載されています。
プレゼンテーション風景の写真なども掲載されています。
中村竜治のサイトに、”shortcut/jin’s global standard nagareyama”の写真が18枚掲載されています。
写真をクリックすると次の写真を見ることができます。
SHARE archiplus”レムコールハース”
archiplusに、Rem KoolhaasとHans Ulrich Obristへインタビューしている動画があります。
SHARE MVRDV”Didden Village”
dysturb.netにMVRDVが設計した”Didden Village”の写真が掲載されています。
既存の建物の屋上に増築した建物。真っ青な色が印象的。
2007年の始めに完成した建物のようです。
Eikongraphiaにも、写真とリポート(英語)が掲載されています。
SHARE ケーススタディハウス
“art and architecture”のサイトで、ケーススタディハウスの各建物の写真や図面をpdfで見ることができます。
ページ右側のリンクをクリックすると見ることができます。
“art and architecture”のサイトで、バックナンバーのダイジェストをpdfで見ることができます。
“トップページ→issue dete→各号を選択→表紙をクリック”の順で見ることができます。
1945-1967の間出版されていた雑誌のようです。
レトロな建築や家具の写真をたくさん見ることができます。
(via thingmagazine)
ギャラリーpunctumのサイトに、punctum times vol.4″特集:鈴木理策”の概要が掲載されています。
punctum timesは、東京・関西を中心に配られているフリーペーパーです。
取り寄せることも可能で、リンク先にその方法が掲載されています。
鈴木理策は、青木淳の作品集”青木淳 JUN AOKI COMPLETE WORKS〈2〉青森県立美術館“で撮影を担当した写真家として、建築界では知られていますね。

