
SHARE 内藤廣対談集 複眼思考の建築論

内藤廣対談集―複眼思考の建築論
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内藤廣対談集―複眼思考の建築論
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逡巡する思考
3800円
岸 和郎の著作です。9/26(2007)発売。
共立出版のサイトで、目次などを見ることができます。
Chris Mottaliniという写真家のサイトに、廃墟化した、ポール・ルドルフが設計した住宅の写真があります。
20枚掲載。
ページ右下のメニューから、”After you left, they tore it apart : Paul Rudolph homes”をクリックすると写真を見ることができます。
(via A Daily Dose of Architecture)
“陶板名画の庭/安藤忠雄”の写真を掲載しました。

ecomsのサイトで、アルミ情報誌”ecoms”のバックナンバーをダウンロードできます。(pdfファイル)
007号には、吉岡徳仁のインタビューなども掲載されています。
建材としてのアルミの可能性を紹介する雑誌で、伊東豊雄や山本理顕などの作品なども紹介されていたりします。
LUCHTAで、”卒業設計日本一決定戦2007”の作品画像を見ることができます。
各作品、模型写真4枚程度とコメントを見ることができます。
建築・デザインの写真などを掲載している海外のサイト”dezeen”がリニューアルされています。
サイトデザインが、新しくなっています。
ICON eyeに、SANAA(妹島和世+西沢立衛)が設計した、”スタッドシアター・アルメラ”についての記事があります。
写真は、2枚掲載されています。
flickr上にもスナップ写真が、50枚くらい掲載されています。(2007/9)
フィリップ・ジョンソンの自邸”グラスハウス”の一般公開が始まっていたようです。2007年6月から。
公式サイトがありました。
ガイドツアー形式で、オンラインチケット購入もできるみたいです。
flickr上でも、建物の写真等がたくさん公開されています。
PYTR75というブログに、ピーター・ズントーが設計した”聖コロンバ教会博物館”の写真が掲載されています。
外観を中心に、内部の写真もあります。
(via danda)

penのサイトに、最新号(10/1/2007)の目次が掲載されています。
特集は、”スイス デザインをめぐる旅。”です。
プロダクトやグラフィックがメインですが、少しだけスイスの建築家も紹介されています。
SNSサービスの”ミクシィ”がサイトをリニューアルするようです。
シブヤ経済新聞の記事で、リニューアル後のレイアウトを見ることができます。
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巨大建築という欲望 権力者と建築家の20世紀
3,990円(税込) (本体価3,800円)
ディヤン・スジック(著) ・五十嵐太郎・東郷えりか(訳)
紀伊国屋(出版)のサイトに、五十嵐太郎が本書を紹介する文が掲載されています。
10+1のウェブサイトに、今村創平の海外出版書評”モダニズムとブルジョワの夢”が掲載されています。
オスカー・ニーマイヤーが設計したサンタモニカの住宅を取り上げた”Modernist Paradise“などを解説しています。
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