京都工芸繊維大学のKYOTO Design Labが東京ギャラリーの開設展として行った、建築とデザインの修了制作展の写真などがjapan-architects.comに掲載されています
京都工芸繊維大学のKYOTO Design Labが東京ギャラリーの開設展として行った、建築とデザインの修了制作展の写真などが18枚、japan-architects.comに掲載されています。場所は、3331アーツ千代田203号室だそうです。
京都工芸繊維大学のKYOTO Design Labが東京ギャラリーの開設展として行った、建築とデザインの修了制作展の写真などがjapan-architects.comに掲載されています
京都工芸繊維大学のKYOTO Design Labが東京ギャラリーの開設展として行った、建築とデザインの修了制作展の写真などが18枚、japan-architects.comに掲載されています。場所は、3331アーツ千代田203号室だそうです。
テレビ東京WBSの特集動画「よそ者が地方を元気に」が公式サイトで公開されています
テレビ東京WBSの特集動画「よそ者が地方を元気に」が公式サイトで公開されています。
いま、地方に移住したいと希望する20代~30代の若者が増えています。こうした若者が地方に「よそ者」として移住することが地域の活性化につながると期待されています。そうした中、よそ者が活躍し始めている地域があります。メガネの町、福井県・鯖江市。海外との価格競争が響き、事業所数は減少しています。こうした状況を変えようと立ち上がった会社が「TSUGI」です。スタッフ全員が「よそ者」。社長の新山さんは、よそ者としての目線でメガネのフレームに使用されているアセテートと呼ばれる素材をアクセサリーとして開発しました。今後の可能性に鯖江市も期待を寄せています。一方、地方に行きたい若者を育てる塾もあります。新潟県・上越市にある「里創義塾」では、地域の魅力の見つけ方を教えることで「地域資源」を生かした地方活性化に取り組んでもらおうと考えています。
妹島和世に、東京都小平市の生涯学習施設「なかまちテラス」について聞いているインタビューです。新建築2015年5月号に掲載されています。google画像検索でも写真が多数見る事が出来ます。
坂茂が、ネパール地震への支援プロジェクトの概要を自身のサイトで公開しています
坂茂が、ネパール地震への支援プロジェクトの概要を自身のサイトで公開しています。
ボランタリー・アーキテクツ・ネットワーク(VAN)+坂茂建築設計では、4月に発生したネパール地震に対して、被災者に対して住空間の提供を目的とした活動を行います。
SANAAによる、アメリカのニュー・カナーンに建設中の公園とその施設「グレース・ファーム・プロジェクト」の写真などがarchitectural recordのサイトに掲載されています
SANAAが設計した、アメリカのニュー・カナーンに建設中の公園とその施設「グレース・ファーム・プロジェクト」の写真などが5枚、architectural recordのサイトに掲載されています。完成に近付いている現場写真などが掲載されています。
せんだいデザインリーグ卒業設計日本一決定戦2004で日本一になり、青木淳事務所を経て独立した、宮内義孝のインタビュー動画です。自身の卒業設計などについても語っています。
今年度で13回目を迎えたせんだいデザインリーグ卒業設計日本一決定戦(通称SDL)。
過去12回の大会ではのべ4917作品が出展され、120組のファイナリストが誕生しました。
私たちSDL実行委員会は歴代のファイナリストを取材し、
卒業設計を、SDLを経験した建築学生の今を映したドキュメンタリーをお届けします。宮内 義孝(みやうち よしたか)
1979年生まれ
東京大学大学院卒業後、青木淳建築計画事務所に勤務し、
海外のプロジェクトやコンペ、杉並区大宮前体育館等を担当した。
2014 年に同事務所を退職、現在はフリーで活動を行っている。
卒業設計では、都心の横町を雑居ビルの複合体に建替える計画を提案。
SDL2004において日本一に輝いた。
富永大毅のサイトに、総工費約450万というローコストで改修した、企業の会議室兼憩いの場「蔀戸のパレット」の写真が掲載されています
富永大毅のウェブサイトに、総工費約450万というローコストで改修した、企業の会議室兼憩いの場「蔀戸のパレット」の写真が8枚掲載されています。リンク先では詳細なプロジェクトの解説テキストを読むことができます。
同じ建物の2-3Fを占拠する映像製作会社のためにつくられた、約50㎡の道路に面した映像製作会社の会議室兼憩いの場である。ずっと空き室だったスペースを半ば無理矢理借りさせられたオーナーにより、なるべく安く改修することが求められた。家賃が負担になることも考えられたので、将来的に土日は半公共的なイベントスペースに成りうるような可変性を付加することとなり、寺院建築から蔀戸(しとみど)という建具方式が引用された。
使用された約130枚のパレットは1200円の在庫品と床用(3200円)、壁用(1650円)に特注で制作されたものの3種類でできている。パレットという冗長性の高い素材の使用により、プロフェッショナルな大工工事を極力省けることも、工事費を抑えることに繋がっている。
結果として建築費だけで言うと坪20万円、家具や備品を含めても坪26万円で完成した。ビスで留めているだけなので、原状回復時には中古パレットに戻すことも可能であり、負の資産を減らすことが可能である。同様の理由で床と壁の取り合いには砕石を用いて、配管を隠している。
ヴィトラ・デザイン・ミュージアムのマヌエル・ヘルツに、現在行われているアフリカの近代建築の展覧会について聞いているインタビューがMETROPOLISに掲載されています
ヴィトラ・デザイン・ミュージアムのマヌエル・ヘルツに、現在行われているアフリカの近代建築の展覧会について聞いているインタビューがMETROPOLISに掲載されています。
MoMAのキュレーター、バリー・バーグドールに、現在開催中の過去最大の南米建築展について聞いているインタビューがMETROPOLISに掲載されています
MoMAのキュレーター、バリー・バーグドールに、現在開催中の過去最大の南米建築展について聞いているインタビューがMETROPOLISに掲載されています。
ヴォ・チョン・ギア・アーキテクツによる、ミラノ万博のベトナム館の写真がdesignboomに掲載されています
ヴォ・チョン・ギア・アーキテクツが設計を手掛けた、ミラノ万博のベトナム館の写真が15枚、designboomに掲載されています。
ワイズ・アーキテクチャーによる、韓国の築300年の民家を、竹製のフレームで覆う改修した、カフェの写真がdezeenに掲載されています
ワイズ・アーキテクチャーによる、韓国の築300年の民家を、竹製のフレームで覆う改修した、カフェの写真が15枚、dezeenに掲載されています。
リべスキンドが設計した、ミラノ万博の、竜にインスパイアされた、中国企業のためのパヴィリオンの写真がdezeenに掲載されています
ダニエル・リべスキンドが設計した、ミラノ万博の、竜にインスパイアされた、中国企業のためのパヴィリオンの写真と図面が23枚、dezeenに掲載されています。
ラインハウスが内装を手掛けた、現代的なデザインを取り入れた、上海の鮮魚店の写真がdezeenに掲載されています
ラインハウス(Linehouse)が内装を手掛けた、現代的なデザインを取り入れた、上海の鮮魚店の写真がdezeenに掲載されています
OMAが設計して完成した、ミラノのプラダ財団のアートセンターの写真がdezeenに掲載されています
OMAが設計して完成した、ミラノのプラダ財団のアートセンターの写真が24枚、dezeenに掲載されています。
林昌二が設計した「長野県信濃美術館」の建て替えが検討中だそうです
林昌二が設計した「長野県信濃美術館」の建て替えが検討中だそうです。同美術館は、善光寺の裏手に建っており、その横に連結する形で、谷口吉生が設計した「東山魁夷館」があります。
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