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設計者が無料で使用可能な、メーカー横断で建材比較ができるウェブサービス「truss(トラス)」がサービス提供を開始

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※断熱材の検索画面(例)

 
設計者が無料で使用可能な、メーカー横断で建材比較ができるウェブサービス「truss(トラス)」がサービス提供を開始しています

設計者が無料で使用可能な、メーカー横断で建材比較ができるウェブサービス「truss(トラス)」がサービス提供を開始しています。トラスは、東京工業大学建築学科卒の3人が立ち上げたベンチャー企業です。【ap pr】

「truss(トラス)」は、建材メーカー各社が製造販売する商品を、カタログ上で公開されている性能や値段によりグラフ上に点としてプロットし、全体的な製品の分布、どの程度性能が異なるのかを一目で分かるようにレイアウトしたものです。グラフ上の点をクリックすると、クリックした近辺にある商品の一覧が画面下に配置され、詳細な数値等の比較が可能となります。

建材選択は建材の種類が多様化し、プロでもその違いを理解することが難しくなっており、現在主流である紙のカタログを用いた選択では限界があります。「truss(トラス)」は設計者の建材選択の業務を軽減し、仕事の質を高めます。

現在、「外皮」部分の建材についての選択システムを公開しており、順次選択できる建材を追加予定。建築設計関係者は無料で利用可能。建築設計関係者以外の人には、今後、有料で利用出来るよう対応する予定。

建築家の仲俊治・オンデザイン西田司と、ソーシャルデザインの第一人者・中村陽一、が登壇し、田中元子がモデレートするトーク「ソーシャルデザインから建築を考える~ここちよい共生~」が開催 [2016/12/6]

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建築家の仲俊治・オンデザイン西田司と、ソーシャルデザインの第一人者・中村陽一、が登壇し、田中元子がモデレートするトーク「ソーシャルデザインから建築を考える~ここちよい共生~」が開催されます

建築家の仲俊治・オンデザイン西田司と、立教大学21世紀社会デザイン研究科委員長でソーシャルデザインの第一人者の中村陽一、が登壇し、田中元子がモデレートするトーク「ソーシャルデザインから建築を考える~ここちよい共生~」が開催されます。開催日は2016年12月6日。開催場所は、東京・大手町大手門タワー・JXビル1階。参加費、無料。要事前申し込みです。
このトークは、日本ペイント主催の国際コンペ「Asia Young Designer Award 2016」の関連イベントとして行われるもので、当日は、コンペの授賞式も合わせて行われます。【ap pr】

「ソーシャルデザインから建築を考える~ここちよい共生~」
当社がアジア一円で開催する、建築を学ぶ学生向けのアイディアコンペ「Asia Young Designer Award」。
このコンペを通して見えてきたこと。
それは、アジアはまだ発展を続けますが、一方で日本がたどってきた課題を孕みつつもあるということ。
日本で建築を学ぶ方や興味関心のある方が、日本ならではの課題を共有しながら、グローバルに考え
一人でも多くの方と共に知の共有を行うための場を作りたいとの思いから、授賞式と同日に一般公開トークイベントを開催します。

今回、ソーシャルデザインの第一人者 立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科長 中村陽一教授と注目の建築家 仲俊治氏、西田司氏、そしてモデレーターには建築コミュニケーターとして活躍の田中元子氏をお招きし、豪華メンバーによるトークセッション形式で開催します。
いずれも無料で一般公開しますのでどなたでも気軽に参加いただけます。

以下、イベントの詳細です。

藤本壮介らが審査する「シェルターインターナショナル学生設計競技2016」の審査の様子が限定ライブ中継 [2016/10/27]

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藤本壮介らが審査する「シェルターインターナショナル学生設計競技2016」の審査の様子が限定ライブ中継されます

藤本壮介らが審査する建築コンペ「シェルターインターナショナル学生設計競技2016」の一次審査の様子が限定ライブ中継されます。場所は、大阪駅前・うめきたシップホールです。開催日は2016年10月27(木)。要事前申し込み(2016年10月26(水)まで)。【ap pr】

10/27(木) 大阪U-35にてシェルター学生設計競技の審査風景を限定ライブ中継!

大阪駅前、うめきたシップホールにて開催中の
35歳以下の若手建築家による展覧会
「Under 35 Architects exhibition 2016」(U-35)の関連イベントにて、
藤本壮介氏が審査委員長の「シェルターインターナショナル学生設計競技2016」
一次審査の模様を大阪限定でライブ中継致します!

詳細は以下。

神戸市が、神戸市役所1階市民ロビーの改装設計プロポを開催。応募条件は多くの方が参加可能なように設定

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神戸市が、神戸市役所1階市民ロビーの改装設計プロポーザルを開催しています

神戸市が、神戸市役所1階市民ロビーの改装設計プロポーザルを開催しています。応募条件も、多くの方が参加可能なように設定されています。(ap・pr)

神戸市の都市戦略「デザイン都市・神戸」では、神戸の資源や魅力をデザインの視点で見つめなおし、新たな魅力と活力の創出を促進しています。この取り組みの一環として昨年度「庁舎空間見直しプロジェクトチーム」において検討した計画に基づき、神戸市役所1号館 1階市民ロビーを改装設計していただける事業者を次の通り募集します。
※詳細は、公募要領をご参照ください。

JIA(日本建築家協会)が主催する、「建築家のあかりコンペ2016」が、応募エントリーを受付中。入賞作品は商品化される可能性も。

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JIA(日本建築家協会)が主催する、「建築家のあかりコンペ2016」が、応募エントリーを受付中です

JIA(日本建築家協会)が主催する、「建築家のあかりコンペ2016」が、応募エントリーを受付中です。審査委員長は、千葉学。審査員は、国府田道夫・大西麻貴・岡安泉・戸恒浩人・前芝辰二。特別審査員は、吉松秀樹です。応募エントリーの締切日は2016年9月5日(月)入賞作品は商品化される可能性もあり最優秀賞の副賞は30万円です。
詳細はリンク先でご確認ください。(ap・pr)

募集作品テーマ:LED照明プロダクトコンペ「人が集まるあかり」

「あかり」は、太古の昔から人が集まる場をつくってきました。煮炊きする場や暖をとる場など、「火」がその始まりですが、その後闇を照らす「あかり」としての側面が照明の発展へとつながっていきます。近年では、照明は様々な用途に使われていますが、昨今の災害の現場に遭遇すると、改めて「あかり」は、人の集まる場にとって、なくてはならにものだと実感します。熊本の地震災害においても「あかり」は、安心や安全をもたらすとともに、人と人のつながりを媒介する、かつての「火」のようなものとして、私たちを支えてくれていることに気づかされます。
今改めて「人が集まるあかり」について考えてみて下さい。街中で、自然の中で、住まいの中で、人が集まる場に相応しい「あかり」をLED光源と現代の技術を駆使し量産可能な照明器具として提案してください。自由な発想から生まれる斬新な提案を期待しています。

卒業生が著名なアトリエ事務所等に就職している、建築の養成所「デザインファーム」が受講生を募集中

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卒業生が著名なアトリエ事務所等に就職している、建築の養成所「デザインファーム」が受講生を募集しています

卒業生が著名なアトリエ事務所等に就職している、建築の養成所「デザインファーム建築設計スタジオ」が受講生を募集しています。【ap pr】

デザインファーム建築設計スタジオは、プロの建築家の仕事を丸ごと学べる養成所。
大学院生でも入るのが難しいアトリエ設計事務所から求人が来る、他に類を見ない学校です。

資格でも学問でもなく「建築意匠を仕事にする」ことを目的として全てのカリキュラムを組んでいるため、
卒業生をスタッフとして迎えた建築家からも高い評価を得ています。

クラス編成は、未経験から建築家をめざすクラス(夜間クラスあり)と、意匠設計力を強化する目的の建築関係者対象クラスがあり、
講師のほとんどは、自身で設計事務所を主宰する建築家です。

現場の生の声や情報を常に見聞きできる環境は、まるで本当の設計事務所のような雰囲気。
いずれのクラスも20代~50代と、年齢も職業も様々で個性豊かな人が集まっていて、共通しているのは「建築が好き」ということ。

今年で創立から24年。これまで多くの卒業生がアトリエ系事務所へと巣立っていき、独立する卒業生も増えてきました。
卒業生が学内で講演会を開催したり、講師として学校とつながりをもつなど学生と接する機会も多く、
そういった先輩とのネットワークがあるのも、デザインファームの大きな特徴と言えるでしょう。

そしてデザインファームが創立時から一貫して掲げているのが、「建築は人が主役」ということ。
建築は「人」を包む「器」であるはず。
「人」を包み「自然」と寄り添い「社会」の中で共に成長していく、それが私たちの考える建築です。
そのために大切なのは、奇抜な発想や難解な建築論ではなく、「ふつう」の感覚、感情を持っていること。

特別な才能や飛び抜けたセンスなど要らない、「ふつう」の人が建築家になるために。
“設計農場”であり、プロの世界への“2軍”でもあるデザインファーム。
一緒に建築を楽しみ、創っていく仲間を待っています。

 
「今からでも建築家になれる」 -学校というより養成所-
デザインファーム建築設計スタジオ
the Design Farm studio of architecture

藤本壮介、トム・ヘネガン、中田千彦、古谷誠章、大西麻貴、百田有希が審査する、株式会社シェルター主宰の学生設計コンペがエントリーを受付中

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藤本壮介、トム・ヘネガン、中田千彦、古谷誠章、大西麻貴、百田有希が審査する、株式会社シェルター主宰の学生設計コンペがエントリーを受付中です

藤本壮介、トム・ヘネガン、中田千彦、古谷誠章、大西麻貴、百田有希が審査する、株式会社シェルター主宰の学生設計コンペがエントリーを受付中です。最優秀賞の賞金は200万円です。応募にはリンク先での事前登録が必要です。(ap・pr)

「シェルターインターナショナル学生設計競技」は国内外の建築学生を対象とした日本最大規模の設計コンペです。
18回目の開催となる今年は、審査委員長に藤本 壮介氏をお迎えし、「多様な建築」という課題のもと、エントリーを受付けております。

また、12月17日(土)JPタワーにて行われる公開最終審査後には藤本氏による特別講演を開催致します。
学生以外の方も観覧可能ですので、この機会に是非お越しください。
(事前申込制となっております。詳細は公式HPをご覧ください)

以下、コンペの詳細です。

仲俊治・藤原徹平・山雄和真が審査する、日本ペイント主催の国際コンペ「AYDA 2016」が開催。課題は「40,000㎡の日常をリノベーションする」

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仲俊治・藤原徹平・山雄和真が審査する、日本ペイント主催の国際コンペ「AYDA 2016」が開催されます

仲俊治・藤原徹平・山雄和真が審査する、日本ペイント主催の国際コンペ「AYDA 2016」が開催されます。課題は「40,000㎡の日常をリノベーションする」です。優勝者は、賞金30万円と国際ワークショップ(バリ)へ招待します。詳細はリンク先でご確認ください。(ap・pr)

このコンペティションは、日本ペイントグループがアジア各国をまたいで開催する国際コンペです。各国の建築系・デザイン系学生のみなさんが国をこえて一つの課題を競います。審査はそれぞれの国ごとに行い、各国の最優秀者は、賞金とは別に副賞として国際ワークショップに招待。学生同士だけでなく、著名な建築家の方々とも国をこえた交流の機会が得られます。自らのアイディアを世界に向けて発信していく場として、ぜひ挑戦してみてください。

【2016年度 開催概要】

本年度の課題は「40,000㎡の日常をリノベーションする」

40,000㎡の日常の生活空間を再構築するのが課題です。
あなたがこれまで暮らしてきた、または実際に訪れたことのある空間の中から、ある特徴的な構造を持つ場所を一つピックアップし、そこで営まれてきた日常の抱える課題に対し、建築的手法を持って新しい日常を再構築してください。既成概念にとらわれず自由な発想で自分らしいアイディアで挑んでください。

賞金:優勝1名30万円+国際ワークショップ(バリ)へ招待
審査員:仲 俊治、藤原徹平、山雄和真
参加地域:日本、マレーシア、シンガポール、パキスタン、インドネシア、ベトナム、タイ、
中国、香港、台湾、フィリピン、スリランカ、インド、バングラデシュ、
パプアニューギニア
参加者条件 建築を学ぶ大学3年以上の学生 (18歳以上)
提出制限  1人1作品
応募締切  2016年7月23日(土)
提出期限  2016年10月7日 (金) 必着
提出方法  デジタルデータ
詳細は以下サイトよりご確認ください
http://room-bloom.com/ayda/

内藤廣・小泉誠・永山祐子・喜多俊之が審査する「木材を使った家具」をテーマとした設計コンペが開催。入賞者には賞金+製品化の可能性も。

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内藤廣・小泉誠・永山祐子・喜多俊之が審査する「木材を使った家具」をテーマとした設計コンペが開催されます

内藤廣・小泉誠・永山祐子・喜多俊之が審査する「木材を使った家具」をテーマとした設計コンペが開催されます。入賞者には賞金+製品化の可能性もあるとの事。また、入賞・入選作品のパネル展示も企画されています。
コンペ参加の、エントリー締切は2016年8月18日(木)です。(ap・pr)

私達の地球には多くの森が散在しています。日本にも国土の約70%、森が存在しています。森の木々から、住まいや家具などに使われるまでには、伝統的な匠達の知恵が活かされています。そして、そのプロセスと技術からエコ文化の土壌が創られてきました。この豊富な資源を活用する手立てとして、培われた技術にデザインの力を加えて、広く世界の人々に知ってもらえるオリジナル性の高い、高品質な製品づくりを目指したいものです。
このたび、素敵な暮らしのための木材家具のコンペを募集いたします。

テーマ「木材を使った家具」

●未発表の作品(キャビネット、テーブル、いす、その他)が対象です。
●サイズなどの規定はありませんが、アイデアだけではなく、実際に制作可能な提案を募集します。
●針葉樹あるいは広葉樹のどちらを用いるか、また、木材の生産地域などについては問いませんが、各素材の特性を活かした作品を期待しています。

主催:公益社団法人日本インテリアデザイナー協会
共催:大阪府地域産材活用フォーラム(事務局/大阪府木材連合会)
協力:LIVING & DESIGN実行委員会
運営:建築翻訳会社フレーズクレーズ

欧米の水まわりメーカー20社以上を輸入販売する、セラトレーディング 大阪展示スペースのご案内

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欧米の水まわりメーカー20社以上を輸入販売する、セラトレーディング 大阪展示スペースのご案内です

TOTOのグループ会社として欧米の水まわりメーカー20社以上を輸入販売する、セラトレーディング株式会社の大阪展示スペースのご案内です。(ap・pr)

◆セラトレーディング株式会社は、
・TOTOのグループ会社として2016年12月に30周年を迎えます。
・欧米の水まわりメーカー20社以上から輸入販売しています。
・TOTOグループならではの信頼と実績があります。

◆今回ご紹介する大阪展示スペースは、
・東京以外でもセラトレーディングの商品の実物を見たいというニーズにお応えし、出展。
・2015年10月に1周年を迎えました。
・肥後橋駅の目の前、徒歩1分かからない四ツ橋筋に面した好立地にあります。
・開館日:平日及び第2・第4土曜日(祝日、GW、夏期休暇、年末年始は除く)

東京メトロ銀座線の3つの駅のデザインコンペが開催されます。最優秀賞の賞金は50万円。

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東京メトロ銀座線の3つの駅のデザインコンペが開催されます

応募のための事前登録は2015年12月22日17時まで。
今回のデザインコンペでは、「駅デザイン部門」と「幻のホーム活用アイデア部門」の二種類が同時に募集されます。各個人(各グループ)が両部門参加可能最大3作品(駅デザイン部門1作品・幻のホーム活用アイデア部門2作品)の応募が可能との事。
コンペの詳細はリンク先でご確認ください。(ap・pr)

【駅デザイン部門】
■募集内容
メトロに乗り、メトロの駅を利用することによって、心地よさや喜び、感動や発見などがもたらされること、メトロを舞台としてそれぞれのユーザーにとって魅力的な物語がつくられることが「望ましい経験」であると考えます。(資料2参照)
【駅デザイン部門】においては、具体的なユーザーと状況をイメージして、メトロに乗ることそのものが魅力的な経験となるための「駅デザイン」を提案してください。

■提案対象駅
東京メトロ銀座線 新橋駅・溜池山王駅・赤坂見附駅

■賞
最優秀賞(1点):50万円
優秀賞(1~2点):30万円
入選(数点):10万円
特別賞(数点):10万円

東京メトロ銀座線の3つの駅のデザインコンペが開催されます。最優秀賞の賞金は50万円。

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東京メトロ銀座線の3つの駅のデザインコンペが開催されます

応募のための事前登録は2015年12月22日17時まで。
今回のデザインコンペでは、「駅デザイン部門」と「幻のホーム活用アイデア部門」の二種類が同時に募集されます。各個人(各グループ)が両部門参加可能最大3作品(駅デザイン部門1作品・幻のホーム活用アイデア部門2作品)の応募が可能との事。
コンペの詳細はリンク先でご確認ください。(ap・pr)

【駅デザイン部門】
■募集内容
メトロに乗り、メトロの駅を利用することによって、心地よさや喜び、感動や発見などがもたらされること、メトロを舞台としてそれぞれのユーザーにとって魅力的な物語がつくられることが「望ましい経験」であると考えます。(資料2参照)
【駅デザイン部門】においては、具体的なユーザーと状況をイメージして、メトロに乗ることそのものが魅力的な経験となるための「駅デザイン」を提案してください。

■提案対象駅
東京メトロ銀座線 新橋駅・溜池山王駅・赤坂見附駅

■賞
最優秀賞(1点):50万円
優秀賞(1~2点):30万円
入選(数点):10万円
特別賞(数点):10万円

東京メトロ銀座線の3つの駅のデザインコンペが開催されます。最優秀賞の賞金は50万円。

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東京メトロ銀座線の3つの駅のデザインコンペが開催されます

応募のための事前登録は2015年12月22日17時まで。
今回のデザインコンペでは、「駅デザイン部門」と「幻のホーム活用アイデア部門」の二種類が同時に募集されます。各個人(各グループ)が両部門参加可能最大3作品(駅デザイン部門1作品・幻のホーム活用アイデア部門2作品)の応募が可能との事。
コンペの詳細はリンク先でご確認ください。(ap・pr)

【駅デザイン部門】
■募集内容
メトロに乗り、メトロの駅を利用することによって、心地よさや喜び、感動や発見などがもたらされること、メトロを舞台としてそれぞれのユーザーにとって魅力的な物語がつくられることが「望ましい経験」であると考えます。(資料2参照)
【駅デザイン部門】においては、具体的なユーザーと状況をイメージして、メトロに乗ることそのものが魅力的な経験となるための「駅デザイン」を提案してください。

■提案対象駅
東京メトロ銀座線 新橋駅・溜池山王駅・赤坂見附駅

■賞
最優秀賞(1点):50万円
優秀賞(1~2点):30万円
入選(数点):10万円
特別賞(数点):10万円

東京メトロ銀座線の3つの駅のデザインコンペが開催されます。最優秀賞の賞金は50万円。

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東京メトロ銀座線の3つの駅のデザインコンペが開催されます

応募のための事前登録は2015年12月22日17時まで。
今回のデザインコンペでは、「駅デザイン部門」と「幻のホーム活用アイデア部門」の二種類が同時に募集されます。各個人(各グループ)が両部門参加可能最大3作品(駅デザイン部門1作品・幻のホーム活用アイデア部門2作品)の応募が可能との事。
コンペの詳細はリンク先でご確認ください。(ap・pr)

【駅デザイン部門】
■募集内容
メトロに乗り、メトロの駅を利用することによって、心地よさや喜び、感動や発見などがもたらされること、メトロを舞台としてそれぞれのユーザーにとって魅力的な物語がつくられることが「望ましい経験」であると考えます。(資料2参照)
【駅デザイン部門】においては、具体的なユーザーと状況をイメージして、メトロに乗ることそのものが魅力的な経験となるための「駅デザイン」を提案してください。

■提案対象駅
東京メトロ銀座線 新橋駅・溜池山王駅・赤坂見附駅

■賞
最優秀賞(1点):50万円
優秀賞(1~2点):30万円
入選(数点):10万円
特別賞(数点):10万円

藤村龍至らが審査した住宅実施コンペ「未来の風景をつくる」の最優秀作品(脇坂圭一研究室)が完成、オープンハウスが開催[2015/11/28]

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五十嵐太郎・原田真宏・藤村龍至・間宮晨一千が審査した住宅実施コンペ「未来の風景をつくる」の最優秀作品(名古屋大学脇坂圭一研究室)が完成して、そのオープンハウスが開催されます

五十嵐太郎・原田真宏・藤村龍至・間宮晨一千が審査した住宅実施コンペ「未来の風景をつくる」の最優秀作品(名古屋大学脇坂圭一研究室)が完成して、そのオープンハウスが開催されます。開催日は2015年11月28日。場所は愛知県日進市です。要事前連絡。
また、建築家間宮晨一千がディレクターを務める『なごや百貨不動産』が企画したこのコンペの施工プロセス等は、コンペのfacebookページ等でも見ることができます
コンペの公式サイトには、コンペ開催にあたっての審査員による座談会の記録なども掲載されています。(ap・pr)

2013年に開催された学生実施コンペ「未来の風景をつくる」で、最優秀に選定され設計が始まった住宅プロジェクトが、この度3棟目の竣工を迎えます。先に竣工しました 2 棟に続いて、残る1 棟につきましてもお施主様のご厚意により、オープンハウスを開催させて頂く運びになりましたので、皆様にご案内申し上げます。境界線の 曖昧なコミュニケーションの場として「ソトマ」を 3 棟で緩やかに囲む配置構成を主なコンセプトとし、複数のボックス同士の 貫入から生まれる分節的かつ一体的な内部 空間、敷地の高低差をボックス内に延長した複数の床レベルによる多様な居場所、計画段階の施主参加型ワークショップによる 外構計画、研究成果を還元した環境解析、 これらを統合した本プロジェクトをご高覧ください。(今回は B,C 棟の内観はご覧頂けませんのでご注意ください。)

日時:2015年11月28日 (土) 10:00~16:00
敷地住所:愛知県日進市赤池町箕ノ手
アクセス:地下鉄赤池駅より南東へ徒歩15分 (和合ゴルフ場方面)
問い合わせ:見学を希望される方は来場者数把握のため、下記までご連絡下さい。
現地案内図をお送り致します。
keiichi.wakisaka@gmail.com

自治体の課題解決のためのシステム「シティマート」を開発したサシャ・ハゼルマイヤーの講演『21世紀型「市区町村の課題解決法」』が開催(モデレーター:山崎亮)[2015/12/10]

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自治体の課題解決のためのシステム「シティマート」を開発したサシャ・ハゼルマイヤーの講演『21世紀型「市区町村の課題解決法」』が開催されます

自治体の課題解決のためのシステム「シティマート」を開発したサシャ・ハゼルマイヤーの講演『21世紀型「市区町村の課題解決法」』が開催されます。モデレータを務めるのはコミュニティデザイナーの山崎亮です。開催日は、2015年12月10日。場所は、東京の「政策研究大学院大学 (GRIPS) 想海楼ホール」です。参加費:無料。参加申し込みはこちらから。(ap・pr)

「より住みやすい環境を創る」という目的のために市町村それぞれの課題は何かを見極め、その解決のための策を世界中の企業やリサーチセンターから公募し、最適な案を選び実施まで手伝うのがシティマートの仕組みです。これまでに、ロンドン、サンフランシスコ、ニューヨーク、バルセロナ、南アのケープタウン、モスクワなど50を超える自治体で導入されてきました。また、1000を超える世界中の企業やリサーチセンターが、解決策の提供側としてシティマートに登録しています。

またシティマートは、あらゆるサイズの企業に海外の公共プロジェクトに入札する扉をも開きました。これまでに導入が決まった解決テクノロジーの89%は中小企業から寄せられています。 国境や企業の規模という「壁」を乗り越え、課題解決のために連携する、それがシティマートというソリューションの魅力なのです。
それぞれの市区町村が抱える問題は何か、そしてその解決のために世界中からの提案をつなぎ、よりよい解決方法を考える、そんな取り組みを日本で導入するためには何が必要か、考えてみませんか?
当日はコミュニティデザインの生みの親である山崎亮氏を聞き役に、市区町村の抱える問題は何かを明確にするとともに、その問題解決のための手法の調達方法について、世界各地の事例をもとに対話します。

コミュニティデザインに関心のある方、グローバルな市町村との協働の可能性に関心のある個人や企業の皆様、ぜひふるってご参加ください!

日時:2015年12月10日(木)18:30-20:30(受付開始:18:10)
会場:政策研究大学院大学 (GRIPS) 想海楼ホール
アクセス:
都営大江戸線「六本木駅」7出口から徒歩5分
東京メトロ日比谷線「六本木駅」4A出口から徒歩10分
東京メトロ千代田線「乃木坂駅」5出口から徒歩6分
MAPはこちら→http://www.grips.ac.jp/jp/about/access/ 
主催:一般社団法人アショカ・ジャパン
申し込みはhttps://ssl.form-mailer.jp/fms/5627d015396198よりお申し込みください。

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