スイス連邦工科大学チューリッヒ校の建築家・エンジニアが、ニューヨークに完成させた、廃棄物等を再利用したパヴィリオンの写真などがdezeenに掲載されています
スイス連邦工科大学チューリッヒ校(ETHZ)の建築家・エンジニアが、ニューヨークに完成させた、廃棄物等を再利用したパヴィリオンの写真と図面などが21枚、dezeenに掲載されています。
スイス連邦工科大学チューリッヒ校の建築家・エンジニアが、ニューヨークに完成させた、廃棄物等を再利用したパヴィリオンの写真などがdezeenに掲載されています
スイス連邦工科大学チューリッヒ校(ETHZ)の建築家・エンジニアが、ニューヨークに完成させた、廃棄物等を再利用したパヴィリオンの写真と図面などが21枚、dezeenに掲載されています。
ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計した、スペインの銀行グループBBVAの新しい本社の写真が、企業の公式ブログページに掲載されています
ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計した、スペインの銀行グループBBVAの新しい本社の写真が、企業の公式ブログページに掲載されています。2008年に公開されていたCG画像や模型写真はこちら。
ザハ・ハディドが設計を手掛けた、オックスフォード大学内の既存校舎と対比的な、有機的フォルムの新施設の写真がdezeenに掲載されています
ザハ・ハディドが設計を手掛けた、オックスフォード大学内の既存校舎と対比的な、有機的フォルムの新施設の写真と図面が28枚、dezeenに掲載されています。
妹島和世への、日経ビジネスONILINEによるインタビュー連載の3回目「クリエイティブで食べていく、経営と現場」が公開されています
妹島和世への、日経ビジネスONILINEによるインタビュー連載の3回目「クリエイティブで食べていく、経営と現場」が公開されています。
SANAAが、オーストラリアのニュー・サウス・ウェールズ州立美術館の増築を手掛ける事になったそうです
SANAAが、オーストラリアのニュー・サウス・ウェールズ州立美術館の増築を手掛ける事になったそうです。リンク先のdesignboomに計画案の画像が3枚掲載されています。隈研吾、ヘルツォーク&ド・ムーロン、デイビッド・チッパーフィールド、レンゾ・ピアノらを抑えて選ばれたとのこと。こちらの公式サイトに最終候補者などの情報が掲載されています。
成瀬・猪熊建築設計事務所による、東京の住宅「スプリットハウス」の写真がjapan-architects.comに掲載されています
成瀬・猪熊建築設計事務所が設計した、東京の住宅「スプリットハウス」の写真が20枚、japan-architects.comに掲載されています。雑誌『GA HOUSES 142』にも掲載されている作品です。
こちらのサイト「a+e」にもレポートがあります。
a21・スタジオによる、ベトナムの、限られた間口の中に、家型のヴォリュームを重ね、内部と外部が混在したような空間の住宅「Saigon House」の写真がarchdailyに掲載されています
a21・スタジオが設計した、ベトナムの、限られた間口の中に、家型のヴォリュームを重ね、内部と外部が混在したような空間の住宅「Saigon House」の写真がarchdailyに掲載されています。
a21・スタジオは、アーキテクチャーフォトが以前より注目している設計事務所で、過去のプロジェクトにも興味深い作品が数多くあります。
サム&ヴィデガルドが、スウェーデンの不動産サイトのビッグデータを解析して設計した「理想の家」の画像などがwired.jpに掲載されています
サム&ヴィデガルド(Tham&Videgard)が、スウェーデンの不動産サイトのビッグデータを解析して設計した「理想の家」の画像などがwired.jpに掲載されています。日本語でプロジェクトの概要も読む事が出来ます。
この記事では現代的なアプローチが注目されていますが、サム&ヴィデガルドは、オーソドックスな質の高い建築をつくる事でも知られています。こちらのオンライン作品集では、彼らの代表的な建築作品を多数見る事が出来ます。(リンク先は、ポルトガルの建築雑誌A:MAGが彼らを特集した号のオンライン版です。)
ハーバード大学建築学部長も務めた建築家の森俊子に、東京について聞いているインタビューが日経ビジネスオンラインに掲載されています
ハーバード大学建築学部長も務めた建築家の森俊子に、東京について聞いているインタビューが日経ビジネスオンラインに掲載されています。上記のリンク先は、インタビューの前編です。後編はこちらに。
妹島和世と、石山修武を父に持つ映画監督の石山友美の対談「巨匠の証言バトルで振り返る日本の建築史」がcinraに掲載されています
妹島和世と、石山修武を父に持つ映画監督の石山友美の対談「巨匠の証言バトルで振り返る日本の建築史」がcinraに掲載されています。ドキュメンタリー映画「だれも知らない建築のはなし」に合わせて企画された対談のようです。
隈研吾による、コールハースの書籍『S, M, L, XL+』の書評「スピードの先の、新たな歴史へ」がwebちくまに掲載されています
隈研吾による、コールハースの書籍『S, M, L, XL+』の書評「スピードの先の、新たな歴史へ」がwebちくまに掲載されています。
S,M,L,XL+: 現代都市をめぐるエッセイ (ちくま学芸文庫)
レム コールハース Rem Koolhaas 
ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計して完成した、フランス・ボルドーのサッカースタジアムの写真がdesignboomに掲載されています
ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計して完成した、フランス・ボルドーのサッカースタジアムの写真が18枚、designboomに掲載されています。今週末の試合に使用されるそうです。
レンゾ・ピアノによる、マルタ共和国・バレッタの、歴史的町並みに配慮しファサードに石を使用した新施設「city gate」の写真がdesignboomに掲載されています
レンゾ・ピアノが設計して建設が進められている、マルタ共和国・バレッタの、歴史的町並みに配慮しファサードに石を使用した新施設「city gate」の写真が13枚、designboomに掲載されています。
妹島和世への、日経ビジネスONILINEによるインタビュー連載の2回目『年を取り、「おいしい」「かわいい」が見えてきた』が公開されています
妹島和世への、日経ビジネスONILINEによるインタビュー連載の2回目『年を取り、「おいしい」「かわいい」が見えてきた』が公開されています。
ショーン・ゴッドセルによる、オーストラリアの、屋根全面が可動式で採光が調整できる住宅「Green House」の写真がarchdailyに掲載されています
ショーン・ゴッドセルが設計した、オーストラリアの、屋根全面が可動式で採光が調整できる住宅「Green House」の写真が34枚、archdailyに掲載されています。
中川エリカのサイトに、「ライゾマティクス新オフィス移転計画」の模型写真が掲載されています
中川エリカのウェブサイトに、「ライゾマティクス新オフィス移転計画」の模型写真が5枚掲載されています。
東京都渋谷区に移転するクリエイティブ集団『ライゾマティクス』の新オフィスの計画。 『ライゾマティクス』は、WEBや映像制作、ドローンやシステム開発などを業務とするチームであり、20代から30代の個性的なスタッフ約35名が所属している。もともとオフィスとスタジオが離れた場所にあったが、仕事の効率UPや、スタッフ間のコミュニケーションの活性化を目的に、もともとは倉庫だった天井の高い開放的なワンルーム空間に移転する計画を立てていた。 高天井のワンルームという特性を生かして、「さまざまな個性が集まっている状態自体がおもしろい」という状況をめざした。既存のRCラーメンの躯体を利用しつつ、「ビッグテーブル」という中2階をつくり、スタッフの人数の倍以上の席を用意した。回遊しながら、専用席以外での作業も積極的に行う。ひとつの場所をプログラムによって区切っていくのではなく、実際の使い方や集まり方によって、すべての場所が自然と混ざりあったり、重なり合っていくようなオフィスのあり方の提案。
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