藤原徹平 / フジワラテッペイアーキテクツラボによる店舗+集合住宅「表参道の立体居」の写真がjapan-architects.comに掲載されています
藤原徹平 / フジワラテッペイアーキテクツラボが設計した店舗+集合住宅「表参道の立体居」の写真が17枚、japan-architects.comに掲載されています。
藤原徹平 / フジワラテッペイアーキテクツラボによる店舗+集合住宅「表参道の立体居」の写真がjapan-architects.comに掲載されています
藤原徹平 / フジワラテッペイアーキテクツラボが設計した店舗+集合住宅「表参道の立体居」の写真が17枚、japan-architects.comに掲載されています。
隈研吾が設計している「京王高尾線・高尾山口駅」の画像が八王子経済新聞に掲載されています
隈研吾が設計している「京王高尾線・高尾山口駅」の画像が1枚、八王子経済新聞に掲載されています。
藤森照信が設計した外壁にアルミニウム素材を使用した東京の住宅の写真がdesignboomに掲載されています
藤森照信が設計した外壁にアルミニウム素材を使用した東京の住宅の写真が5枚、designboomに掲載されています。
柄沢祐輔による大宮の住宅「s-house」の写真が建物探訪のウェブサイトに掲載されています
柄沢祐輔が設計した大宮の住宅「s-house」の写真が7枚、建物探訪のウェブサイトに掲載されています。
建築家のひとこと
アルゴリズムという方法論によって、ネットワーク型の建築を立ち上げました。多様な場所が立体的に錯綜するネットワーク状の居住空間はあたかもインターネットなどの世界をそのまま現実の空間に置きかえたかのような刺激と楽しさを日常の生活に与えます。今日の情報化の時代にふさわしい住宅を生み出すことができたのではないかと感じています。
リヒター、ベーコン、ロン・ミュエク、ピーター・ドイグなどの作品が出展される「現代美術のハードコアはじつは世界の宝である展」が東京都近代美術館で開催されます
リヒター、ベーコン、ロン・ミュエク、ピーター・ドイグなどの作品が出展される「現代美術のハードコアはじつは世界の宝である展」が東京国立近代美術館で開催されます。会期は、2014年6月20日~8月24日。この展覧会は、名古屋市美術館、広島市現代美術館、京都国立近代美術館に巡回するそうです。
「アート、開きました。」このコピーやメイン・ビジュアルに現れているように、かつてない挑戦心と遊び心に満ちた展覧会がはじまります。今回日本にやってくるのは、世界トップクラスとされる、台湾のヤゲオ財団の現代美術コレクション。その中から、常玉(サンユウ)、フランシス・ベーコン、ザオ・ウーキー、アンディ・ウォーホル、ゲルハルト・リヒター、杉本博司、ジェフ・クーンズ、蔡國強、ロン・ミュエク、ピーター・ドイグ、マーク・クイン(以上生年順)など、著名作家の代表作ばかり76点が展示されます。美術史的に見ても、また経済的に見ても「世界の宝」と呼べる作品がずらっと並ぶ展覧会。本展では、このまたとない機会を楽しんでいただくために、コレクター気分を味わえる新しい仕掛けの「ゲーム」もご用意する予定です。
p+0・アーキテクチャーによるメキシコの山中の住宅「casa narigua」の写真がdesignboomに掲載されています
p+0・アーキテクチャーが設計したメキシコの山中の住宅「casa narigua」の写真と図面が41枚、designboomに掲載されています。
平田晃久による東京・目黒の集合住宅「KOTORIKU」の写真がtatodesign.jpに掲載されています
平田晃久が設計した東京・目黒の集合住宅「KOTORIKU」の写真が10枚、tatodesign.jpに掲載されています。
石上純也が台湾の金門港フェリーターミナル設計コンペに勝利しています
石上純也が台湾の金門港フェリーターミナル設計コンペに勝利しています。こちらのfacebookページのコメント欄には、石上の提案の画像が掲載されています。審査員は、青木淳など7名が務めていました。
ジョン・リン+オリビエ・オットヴェールによる中国・雲南省の図書館+コミュニティセンターの写真がarchdailyに掲載されています
ジョン・リン+オリビエ・オットヴェールが設計した中国・雲南省の図書館+コミュニティセンターの写真が37枚、archdailyに掲載されています。
日本建築学会による建築批評サイト「建築討論web」が公開されています
日本建築学会による建築批評サイト「建築討論web」が公開されています。山本理顕・松隈洋・藤村龍至・池田昌弘・布野修司・宇野求による公開討論の記録や、投稿建築作品の批評などを読む事ができます。
「建築討論web」立ち上げにあたり
布野修司/滋賀県立大学・建築討論委員会委員長
紙媒体の建築系雑誌が次々と廃刊・休刊し、建築作品の評論の場がなくなる、あるいは別の流れへと移りつつある。一方で日本建築学会は、建築作品の質に関する議論のみならず学術・芸術・技術の各分野を横断する議論を経て、作品選奨・作品選集を選考してきた実績がある。そこで作品選奨・作品選集のようなアニュアル・アワードを対象とする評論と記録のみならず、日常的に評論、討論を行うメディアとして「建築討論web」をスタートさせることとした。まずは「建築討論web」への期待と、何を討論していくかという方向性について2013年7月5日開催の委員会における議論をベースに、各委員の見解を示す。
IDEO tokyoの現役社員によって行われたセミナーの内容記事『世界最高の授業。IDEOに学ぶ「デザイン思考」の真髄』がlifehacker.jpに掲載されています
IDEO tokyoの現役社員によって行われたセミナーの内容記事『世界最高の授業。IDEOに学ぶ「デザイン思考」の真髄』がlifehacker.jpに掲載されています。
ムトカ建築事務所、イシダアーキテクツスタジオ、髙橋一平、遠藤秀平による建築展「happy talking」の新しい会場写真がjapan-architects.comに掲載されています
ムトカ建築事務所、イシダアーキテクツスタジオ、髙橋一平、遠藤秀平による建築展「happy talking」の新しい会場写真が20枚、japan-architects.comに掲載されています。
深澤直人が学科長を務める多摩美術大学の「統合デザイン学科」の公式サイトが公開されています
深澤直人が学科長を務める多摩美術大学の「統合デザイン学科」の公式サイトが公開されています。
統合デザイン学科は、従来の領域の区分を取り払い、コミュニケーションやプロダクトに限らず、その他の諸領域を含め横断的に学ぶための新たなデザイン教育の場です。 社会や産業を構成する様々な問題や複雑な要素を生活の営みから感覚的に嗅ぎ分け、それを論理、分析し、視覚化して伝える力と、ものとして具体化し実在化させる能力に長けたデザイナーを育てます。身体の延長としてのものや空間、その集合体としての環境、そしてそのそれぞれを繋ぎ合せる媒介としてのシステムとコミュニケーション、画像や映像や身体のインタラクション、それらが途切れることなく一貫性を持って統合されたデザインは、それ自体が美学として、生活や社会や産業をより良い方向に導く原動力となります。統合デザイン学科では、そのようなデザイナーを育てるために、各個人の興味領域を中心としつつも、それと関連する様々な領域が統合されたデザイン全体を「プロジェクト」として学びます。
ギャラリー・間で始まった展覧会「乾久美子+東京藝術大学 乾久美子研究室 展―小さな風景からの学び」の会場写真がjapan-architects.comのブログに掲載されています
ギャラリー・間で始まった展覧会「乾久美子+東京藝術大学 乾久美子研究室 展―小さな風景からの学び」の会場写真が23枚、japan-architects.comのブログに掲載されています。
TOTOギャラリー・間では、建築家・乾久美子氏と乾氏が教鞭を執る東京藝術大学・乾研究室の学生によって行われた、都市のリサーチ研究成果を紹介する展覧会を開催いたします。
乾氏は近年、陸前高田の「みんなの家」(2012年)の設計に参画した他、現在では宮崎県延岡駅周辺の整備プロジェクトや宮城県七ヶ浜町と岩手県釜石市における学校建築などが進行中です。こうした〈多くの人の集まる場所=公共〉のあり方を探る中で、設計者として日本の風景の多様性を再認識し、人が自然に引きつけられる場所のもつ魅力への関心が高まり、今回のリサーチが始まりました。
「小さな風景からの学び」と題された本展では、乾氏のほか、研究室の学生や乾久美子建築設計事務所の所員が行ったリサーチの、日常のささやかな現時点での成果を紹介します。半年以上をかけて、延べ45都道府県、約200を超える市区町村を取材する中で出会った風景を撮り続けた結果、その総数は約18,000枚にものぼりました。それらの写真を類型学的に分類していく中で見出された視点を加えながら分析してきました。
会場では、そうした類型化の過程で導き出されたキーワードである「サービス」という切り口で選ばれた約2,000枚あまりの写真を178ユニット(写真群)に層別して紹介します。
こうして撮りためられた大量の写真が、これからの建築のあり方を考えるヒントを与えてくれるのではないでしょうか。(via toto.co.jp/gallerma)
中国の業者が3Dプリントを使用し、24時間で10棟の住宅を建てているそうです
中国の業者が3Dプリントを使用し、24時間で10棟の住宅を建てているそうです。リンク先のウォールストリートジャーナルのサイトに写真が掲載されています。素材は、セメントとグラスファイバーを混ぜたものを使用しているそうです。英語版の記事はこちら。建設を行っている業者は「Winsun New Materials」だそう。こちらにも写真が。写真を見る限りでは、住宅といっても、設備などはなく、構造体にサッシなどが入った状態のようです。
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