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アルヴァロ・シザが手掛けた、リスボンの、中世に建てられたカルモ修道院周辺の再整備の写真

649.93 アルヴァロ・シザが手掛けた、リスボンの、中世に建てられたカルモ修道院周辺の再整備の写真

アルヴァロ・シザが手掛けた、リスボンの、中世に建てられたカルモ修道院周辺の再整備の写真がarchdailyに掲載されています

アルヴァロ・シザが手掛けた、リスボンの、中世に建てられたカルモ修道院周辺の再整備の写真が16枚、archdailyに掲載されています。カルモ修道院についてはこちらに概要が

ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計して完成した、ヴィトラの新施設「Vitra Schaudepot」の写真

782.87 ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計して完成した、ヴィトラの新施設「Vitra Schaudepot」の写真

ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計して完成した、ヴィトラの新施設「Vitra Schaudepot」の写真です。ヴィトラ社の代表的な作品を展示するスペースや新しいカフェ・ショップなどが入っているようです。公式サイトも英語の概要と写真が3枚掲載されています。

テレビ番組・情熱大陸が、建築家の田根剛を特集 [2016/3/27]

7,091.52 テレビ番組・情熱大陸が、建築家の田根剛を特集 [2016/3/27]

テレビ番組・情熱大陸が、建築家の田根剛を特集します

テレビ番組・情熱大陸が、建築家の田根剛を特集します。放送日は、2016年3月27日23時~。リンク先で予告動画を見る事ができます。ちなみに、田根が共同主宰する設計事務所DGT.が、アーキテクチャーフォトジョブボードで設計スタッフを募集中

2020年の東京オリンピック招致に向けた新国立競技場のコンペで、古墳をイメージした通称『古墳スタジアム』が最終選考に残り、世界のスター建築家ザハ・ハディドと並んで「宇宙船か古墳か」(ザハ案か、田根案か)と評され大きな話題となった田根剛。
高校時代はJリーグのユースチームに所属し、ケガでプロへの道をあきらめた後「響きがかっこいいから」と北海道にある大学の芸術工学部建築学科へ進んだ。その後、単身ヨーロッパへ乗り込み、26歳の若さでエストニアの国家プロジェクトである国立博物館の国際コンペを勝ち取り華々しくデビュー。イタリア人、レバノン人建築家と3人でパリに建築事務所を構え、現在は世各国で20カ所以上のプロジェクトに関わっている。
田根の建築の基本は、その建物が建つ地のそもそもの由縁や周辺環境などの“場所の記憶”を徹底的にリサーチし、そこにしか存在し得ない建物とは何かを探るというもの。
番組では10年がかりで取り組むエストニア国立博物館の建設現場で、現地の技術者たちと意見の違いを乗り越えながら現場を指揮する田根に密着する。そこはかつてソ連時代の軍事基地、1200メートルの滑走路を建物の一部に取り込んだ巨大な構造物だ。
「建築家とはローカルな仕事を請負、その土地、町並み、人を知って始めて仕事が出来る」と語る田根のパリ・エストニア・日本での怒濤の日々や建築家としての熱い想いに迫る。

静岡・日本平の「日本平山頂シンボル施設」設計プロポで、隈研吾が最優秀者に

3,488.62 静岡・日本平の「日本平山頂シンボル施設」設計プロポで、隈研吾が最優秀者に

静岡・日本平の「日本平山頂シンボル施設」設計プロポで、隈研吾が最優秀者に選ばれています

静岡・日本平の「日本平山頂シンボル施設」設計プロポで、隈研吾が最優秀者に選ばれています。リンク先の静岡新聞のサイトにパースなどの画像も掲載されています。

保坂猛建築都市設計事務所による「名古屋のコートハウス」の写真

614.79 保坂猛建築都市設計事務所による「名古屋のコートハウス」の写真

保坂猛建築都市設計事務所のウェブサイトに「名古屋のコートハウス」の写真が掲載されています

保坂猛建築都市設計事務所のウェブサイトに「名古屋のコートハウス」の写真が12枚掲載されています。

敷地の広さを生かし中庭畑をぐるりと囲う平屋コートハウスとし、軒ライン、ガラスライン、土間ラインそれぞれがズレたり重なったりしながら、屋内と屋外の境界をつくる平面計画とした。日本の伝統的な建築要素を用いた新しい平面を成立させるディテールを検討しつつ、施主の生活がより豊かなものとなるよう平面計画することを心がけた。これにより内土間と外土間、軒下空間や、畑、あぜ道がこれらに面する室内と渾然一体となって屋内・外に生活のシーンを豊かに生み出す。中庭畑の土モルタルによるあぜ道は子供たちのよき遊び場でありかつショートカット動線にもなり、日常生活と畑ライフ、庭でのライフが混ざり合う住環境となっている。

MoMAで始まった、伊東豊雄とSANAAを中心とした日本建築の展覧会「A Japanese Constellation」の会場写真など

1,715.71 MoMAで始まった、伊東豊雄とSANAAを中心とした日本建築の展覧会「A Japanese Constellation」の会場写真など

MoMAで始まった、伊東豊雄とSANAAを中心とした日本建築の展覧会「A Japanese Constellation」の会場写真などがjapan-architects.comに掲載されています

MoMA(ニューヨーク近代美術館)で始まった、伊東豊雄とSANAAを中心とした日本建築の展覧会「A Japanese Constellation」の会場写真などが13枚、japan-architects.comに掲載されています。

栃木県那須塩原市の「(仮称)駅前図書館等」設計プロポで、UAoが最優秀者に。優秀者は、篠崎弘之建築設計事務所

7,688.45 栃木県那須塩原市の「(仮称)駅前図書館等」設計プロポで、UAoが最優秀者に。優秀者は、篠崎弘之建築設計事務所

栃木県那須塩原市の「(仮称)駅前図書館等」設計プロポで、UAoが最優秀者に選ばれていて、その提案が公開されています(PDF)

栃木県那須塩原市の「(仮称)駅前図書館等」設計プロポで、UAoが最優秀者に選ばれていて、その提案が公開されています。優秀者は、篠崎弘之建築設計事務所でした。
詳細な結果等はこちらで

平成28年3月13日(日曜日)に第2次審査委員会を開催し、以上のとおり最優秀者、優秀者を選定いたしました。

審査委員会では、各者15分以内のプレゼンテーション、各者への質疑応答(約90分)を行ったのち、審査(約90分)を行いましたが、全体で5時間を超える全ての過程を公開にて実施し、200人を超える傍聴者の方々にご来場いただきました。
審査においては、基本計画を踏まえた新しい図書館への考え方、地域への理解、実現可能性、建設コストなどが評価のポイントとなり、「UAo株式会社」が4人の委員から、「篠崎弘之建築設計事務所」が3人の委員から、「株式会社石上純也建築設計事務所」が1人の委員からそれぞれ推薦があり、最終的には合議にて最優秀者と優秀者を決定しました。

妹島和世がデザインした、西武鉄道の新型特急車両の画像

8,906.69 妹島和世がデザインした、西武鉄道の新型特急車両の画像

妹島和世がデザインした、西武鉄道の新型特急車両の画像がyahooニュースに掲載されています

妹島和世がデザインした、西武鉄道の新型特急車両の画像がyahooニュースに掲載されています。妹島デザインとしか言いようのない外観です。記事はこちらで読めます

フェルナンド・ロメロとその妻が、メキシコシティに開設し、緑あふれる敷地に建てられた、デザインのための展示スペース「archivo」の写真など

461.37 フェルナンド・ロメロとその妻が、メキシコシティに開設し、緑あふれる敷地に建てられた、デザインのための展示スペース「archivo」の写真など

フェルナンド・ロメロとその妻が、メキシコシティに開設し、緑あふれる敷地に建てられた、デザインのための展示スペース「archivo」の写真などがdesignboomに掲載されています

フェルナンド・ロメロとその妻が、メキシコシティに開設し、緑あふれる敷地に建てられた、デザインのための展示スペース「archivo」の写真などがdesignboomに掲載されています。
以下は、同スペースを紹介する動画です。

藤森照信による、岐阜の「多治見市モザイクタイルミュージアム」の外観写真

2,737.65 藤森照信による、岐阜の「多治見市モザイクタイルミュージアム」の外観写真

藤森照信による、岐阜の「多治見市モザイクタイルミュージアム」の外観写真がtwitterに投稿されていました。こちらには、ドローイングや完成予想パースなどが掲載されています。また施設の公式サイトには、建設現場の定点観測写真が閲覧できるページもあります。

以下は、施設のサイトによる建物説明テキスト。

多治見市モザイクタイルミュージアムは、多治見市笠原町に建設中のミュージアム施設です。モザイクタイル全国1の生産量を誇る地元の業界団体が主体となって、何年も計画を温め、ようやく建設が始まりました。ここではモザイクタイルミュージアムがどんな所で、何ができるのか、ご紹介します。

設計は、建築史を踏まえた独創的な表現で世界的に知られる建築家、藤森照信(※)。タイルの原料である「粘土山」(粘土や珪砂を掘る山)から発想を得た、唯一無二の、不思議なかたちの建物ができる予定です。

収蔵品の中心となるのは、地元の有志がモザイク浪漫館に長年収集してきたタイルの見本台紙や懐かしい洗面台、浴槽、輸出製品、実際に使われていた道具類など、1万点を超える作品や資料です。

作品や資料の展示だけではなく、産地という立地を生かし、様々な分野の方々がタイルを介して交流できるような、ユニークな施設を目指しています。

せんだいデザインリーグ2016卒業設計日本一決定戦で、日本一になった小黒日香理の模型写真など

1,747.72 せんだいデザインリーグ2016卒業設計日本一決定戦で、日本一になった小黒日香理の模型写真など

せんだいデザインリーグ2016卒業設計日本一決定戦で、日本一になった小黒日香理の模型写真などが、公式サイトに掲載されています

せんだいデザインリーグ2016卒業設計日本一決定戦で、日本一になった小黒日香理の模型写真などが、公式サイトに掲載されています。その他入賞者の作品の模型写真も掲載されています。建設通信新聞ブログにも「せんだい」についての記事が掲載されています。

日建設計のチームが、FCバルセロナのスタジアム「カンプ・ノウ」の改修コンペに勝利

9,851.72 日建設計のチームが、FCバルセロナのスタジアム「カンプ・ノウ」の改修コンペに勝利

日建設計のチームが、FCバルセロナのスタジアム「カンプ・ノウ」の改修コンペに勝利しています

日建設計のチームが、FCバルセロナのスタジアム「カンプ・ノウ」の改修コンペに勝利しています。リンク先に提案の画像も3枚掲載されています。2015年9月に日建設計が最終候補に残っていた事をアーキテクチャーフォトでもお知らせしていました
最終候補に残っていたのは、ビャルケ・インゲルス率いるBIGのチーム、建築界でも注目の高いRCRアーキテクツを含むチーム、国際的にも著名なアラップ・スポーツのチームなど8チームでした。

妹島和世の設計で建設が進められている「すみだ北斎美術館」の外観写真

2,722.59 妹島和世の設計で建設が進められている「すみだ北斎美術館」の外観写真

妹島和世の設計で建設が進められている「すみだ北斎美術館」の外観写真がtwitterに投稿されていました。
美術館の公式サイトには、2015年12月頃までの現場レポートが掲載されています

坂茂による、山梨の住宅「無垢杉の家」の写真

1,025.39 坂茂による、山梨の住宅「無垢杉の家」の写真

坂茂のウェブサイトに、山梨の住宅「無垢杉の家」の写真が掲載されています

坂茂のウェブサイトに、山梨の住宅「無垢杉の家」の写真が6枚掲載されています。

これまでいくつかの作品で、ミース・ファン・デル・ローエの作品をテーマにコンセプトを練り上げてきた。今回の「無垢杉の家」もそのスタディーの延長上のコンセプトで考えた。ミースがコンクリートそしてブリックを構造と、間仕切りとして使った壁を、内部空間からランドスケープへと空間のシークエンスを繋ぐ装置としたように、この作品では無垢の杉材の壁とスラブ(天井・屋根)によって部屋ごとに様々な景色を切り取った。壁は景色を切り取るだけでなくこの敷地では、隣家や道路を隠す役割も担っている。

トラフによる、六本木ヒルズアリーナでの、日本酒イベントの会場構成「CRAFT SAKE WEEK 六本木ヒルズ屋台村」の写真

648.73 トラフによる、六本木ヒルズアリーナでの、日本酒イベントの会場構成「CRAFT SAKE WEEK 六本木ヒルズ屋台村」の写真

トラフのサイトに、六本木ヒルズアリーナでの、日本酒イベントの会場構成「CRAFT SAKE WEEK 六本木ヒルズ屋台村」の写真が掲載されています

トラフのサイトに、六本木ヒルズアリーナでの、日本酒イベントの会場構成「CRAFT SAKE WEEK 六本木ヒルズ屋台村」の写真が15枚掲載されています。

六本木ヒルズアリーナで開催された、酒造りが最盛期となる時期に、できあがったばかりの日本酒を味わえるイベントの会場構成。元サッカー日本代表の中田英寿が企画プロデュースするイベントで、芸術的な繊細さで作られる日本酒や焼酎を「CRAFT SAKE」と称し、日本を代表する有名酒蔵100蔵が日替わりで10蔵ずつ出店する。真冬の寒い時期でありながら、夏祭りのような活気のある場所が求められた。

そこで、シンボルとして広場の中心に90角の国産の杉材でできた大きな櫓を立て、その周囲で人々が日本酒を楽しみながら会話ができるよう、同心円状にハイテーブルを配置した。さらにその周りを、日本酒を提供するブースとキッチンカー、イベントを演出するDJブースが取り巻く、求心的な空間構成とした。木組みの櫓には、参加酒造の酒樽が置かれ、日本酒のための場を演出する。櫓の頂部からは、今回参加している100の日本酒の銘柄が書かれた提灯を吊るし、広場に祝祭感を与えている。広場には石巻工房で製作した照明付きのテーブルやベンチ、トラフのデザインしたAA STOOLで滞在できる場をつくり、賑わいのある酒場となるよう計画した。

来場者が中央の櫓を囲んで集まることで、一体感を感じられるような場を目指した。

中山英之・吉村靖孝・青木弘司によるトークセッション「署名されたアノニマス」の内容

1,528.79 中山英之・吉村靖孝・青木弘司によるトークセッション「署名されたアノニマス」の内容

中山英之・吉村靖孝・青木弘司によるトークセッション「署名されたアノニマス」の内容がAGC STUDIOのウェブサイトに掲載されています

中山英之吉村靖孝青木弘司が参加したトークセッション「署名されたアノニマス」の内容がAGC STUDIOのウェブサイトに掲載されています。
中山英之のベルギーのアーティスト・イン・レジデンス施設の解説、吉村靖孝の最新プロジェクト「福増幼稚園」の概要や画像、青木弘司の「伊達の家」などが含まれた充実の内容。

第4回目を迎えた「新しい建築の楽しさ」展は、若手建築家のプロジェクトを紹介しながら、建築の現在地を問いかける展示会だ。対象を建築ジャーナリストの中崎隆司氏がセレクトし、その模型をAGCスタジオのギャラリーで展示するとともに、いくつかのテーマで発表とトークセッションを重ねる。今回は「署名されたアノニマス」という興味深いテーマでフォーラムを開催した。

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