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手塚貴晴が2014年に行った講演会「人は建築の向こうに何を見るのか?」の講演録

1,225.80 手塚貴晴が2014年に行った講演会「人は建築の向こうに何を見るのか?」の講演録

手塚貴晴が2014年に行った講演会「人は建築の向こうに何を見るのか?」の講演録が、東西アスファルト事業協同組合のウェブサイトに掲載されています

手塚貴晴が2014年に行った講演会「人は建築の向こうに何を見るのか?」の講演録が、東西アスファルト事業協同組合のウェブサイトに掲載されています。講演内容を丁寧に文字化している資料性の高い記事です。1986年から建築家の講演録がアーカイブされており、おすすめ。

studio velocityによる、愛知県名古屋市の住宅「(仮)大針の家」のオープンハウスが開催 [2016/4/23・24]
サムネイル:studio velocityによる、愛知県名古屋市の住宅「(仮)大針の家」のオープンハウスが開催 [2016/4/23・24]

1,368.48 studio velocityによる、愛知県名古屋市の住宅「(仮)大針の家」のオープンハウスが開催 [2016/4/23・24]

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studio velocityによる、愛知県名古屋市の住宅「(仮)大針の家」のオープンハウスが開催されます

studio velocityが設計した、愛知県名古屋市の住宅「(仮)大針の家」のオープンハウスが開催されます。開催日は、2016年4月23日・24日です。詳細はリンク先でどうぞ。
以下にはこの建物のコンセプトを紹介いているstudio velocityによるプレゼンシートを紹介します。(クリックで拡大します)

淵上正幸のアーキテクト訪問記が更新。「小川博央氏にジオメトリック・インタビューをする」

369.12 淵上正幸のアーキテクト訪問記が更新。「小川博央氏にジオメトリック・インタビューをする」

淵上正幸のアーキテクト訪問記が更新しています

淵上正幸のアーキテクト訪問記が更新しています。隈研吾事務所出身の建築家・小川博央のインタビュー「小川博央氏にジオメトリック・インタビューをする」です。

コムデギャルソンがサポートしている事でも知られる、ロシアのデザイナー ゴーシャ・ラブチンスキーのインタビュー(日本語)

429.44 コムデギャルソンがサポートしている事でも知られる、ロシアのデザイナー ゴーシャ・ラブチンスキーのインタビュー(日本語)

コムデギャルソンがサポートしている事でも知られる、ロシアのファッションデザイナー ゴーシャ・ラブチンスキーのインタビューがi-Dのウェブサイトに掲載されています

コムデギャルソンがサポートしている事でも知られる、ロシアのファッションデザイナー ゴーシャ・ラブチンスキーのインタビューがi-Dのウェブサイトに掲載されています。現代のファッション業界を取り巻く状況等にも聞いていて、若い世代のデザイナーが世界をどのように見ているかが分かる興味深いインタビューです。ラブチンスキーがデザインしている服はこちらなどで見ることができます

クリスト+ガンテンバインが増築の設計を手掛けた、スイスの「バーゼル美術館」の写真

0.00 クリスト+ガンテンバインが増築の設計を手掛けた、スイスの「バーゼル美術館」の写真

クリスト+ガンテンバインが増築の設計を手掛けた、スイスの「バーゼル美術館」の写真がwallpaper*に掲載されています

クリスト+ガンテンバインが増築の設計を手掛けた、スイスの「バーゼル美術館」の写真が8枚、wallpaper*に掲載されています。

ヴェクター・アーキテクツによる、中国・河北省の砂浜に建てられた小さな教会の写真

206.73 ヴェクター・アーキテクツによる、中国・河北省の砂浜に建てられた小さな教会の写真

ヴェクター・アーキテクツによる、中国・河北省の砂浜に建てられた小さな教会の写真がarchitectural reviewのウェブサイトに掲載されています
ヴェクター・アーキテクツが設計した、中国・河北省の砂浜に建てられた小さな教会の写真が12枚、architectural reviewのウェブサイトに掲載されています。敷地から少し離れた場所には、同じヴェクター・アーキテクツが設計を手掛けた図書館「Seashore Library」も建っているようです。

2016年日本建築学会の各賞の受賞者が発表されています。大賞を伊東豊雄が受賞していたりします。

2,868.45 2016年日本建築学会の各賞の受賞者が発表されています。大賞を伊東豊雄が受賞していたりします。

2016年日本建築学会の各賞の受賞者が発表されています

2016年日本建築学会の各賞の受賞者が発表されています。大賞を伊東豊雄が受賞していたりします。2016年日本建築学会賞(論文)に、京都工芸繊維大学教授の中川理など。2016年日本建築学会賞(作品)に、赤松佳珠子+小嶋一浩 / CAtによる「流山市立おおたかの森小・中学校、おおたかの森センター、こども図書館」、kwhgアーキテクツによる「武蔵野プレイス」、堀部安嗣による「竹林寺納骨堂」が選ばれています。

坂茂が、熊本地震後の支援として、避難所用間仕切りシステムの提供を開始

2,482.78 坂茂が、熊本地震後の支援として、避難所用間仕切りシステムの提供を開始

坂茂が、熊本地震後の支援として、避難所用間仕切りシステムの提供を開始するとのことです

坂茂が、熊本地震後の支援として、避難所用間仕切りシステムの提供を開始するとのことです。またこの活動の支援を目的とした募金も受け付けています。詳細はリンク先でご確認ください。

避難所用間仕切りシステムの提供について

坂茂建築設計+ボランタリー・アーキテクツ・ネットワークでは、熊本地震後の支援として、避難所用間仕切りシステムの提供を開始します。
この間仕切りシステムは、紙管と布で誰でも簡単に組み立てられるもので、カーテン布の開閉により避難所でもプライバシーを確保することができます。
2011年の東日本大震災では、50ヶ所の避難所に1800ユニット(1ユニット=2m x 2m)の間仕切りシステムを提供しました。

下記の日程で、坂による間仕切りシステムのデモンストレーションと避難所での設営を行います。
詳細は決まり次第アップデートします。
【日時】 4月23日(土)
【場所】 未定(決まり次第アップデートします)

間仕切りの設営依頼および、この件に対する問い合わせは以下までお願いします。
van@shigerubanarchitects.com

佐藤雅彦に、電通時代に営業職からクリエイティブ職に移った時などの駆け出し時代について聞いているインタビュー

244.88 佐藤雅彦に、電通時代に営業職からクリエイティブ職に移った時などの駆け出し時代について聞いているインタビュー

佐藤雅彦に、電通時代に営業職からクリエイティブ職に移った時などの駆け出し時代について聞いているインタビューがasahi-aaa.comに掲載されています

東京藝術大学大学院教授の佐藤雅彦に、電通時代に営業職からクリエイティブ職に移った時などの駆け出し時代について聞いているインタビューがasahi-aaa.comに掲載されています。

伊藤博之建築設計事務所による、東京・江東区の集合住宅「辰巳アパートメントハウス」の写真

455.34 伊藤博之建築設計事務所による、東京・江東区の集合住宅「辰巳アパートメントハウス」の写真

伊藤博之建築設計事務所による、東京・江東区の集合住宅「辰巳アパートメントハウス」の写真がjapan-architecture.comに掲載されています

伊藤博之建築設計事務所が設計した、東京・江東区の集合住宅「辰巳アパートメントハウス」の写真が25枚、japan-architecture.comに掲載されています。SDレビュー2015の入選作品とのこと。計画段階の模型やプランは伊藤のサイトで見ることができます。坂牛卓もこの建築に対してブログで感想を書いています

OMAの外観デザインで、虎ノ門に超高層タワーが建設される事に

3,822.20 OMAの外観デザインで、虎ノ門に超高層タワーが建設される事に

OMAの外観デザインで、虎ノ門に超高層タワーが建設される事になったそうです(PDF)

OMAの外観デザインで、虎ノ門に超高層タワーが建設される事になったそうです。OMAの重松象平とレム・コールハースが担当するプロジェクトのようです。森ビルによる虎ノ門新駅周辺の再開発の一環として建てられるもののようです。OMA自身が発表しているリリースはこちら

谷尻誠、藤本壮介、隈研吾、石上純也、五十嵐淳らが参加して、2016年夏に行われる展覧会「HOUSE VISION」の展示概要

4,986.41 谷尻誠、藤本壮介、隈研吾、石上純也、五十嵐淳らが参加して、2016年夏に行われる展覧会「HOUSE VISION」の展示概要

谷尻誠、藤本壮介、隈研吾、石上純也、五十嵐淳らが参加して、2016年夏に行われる展覧会「HOUSE VISION」の展示概要が公開されています

谷尻誠、藤本壮介、隈研吾、石上純也、五十嵐淳、長谷川豪、永山祐子、アトリエワンらが参加して、2016年夏に行われる展覧会「HOUSE VISION」の展示概要が公開されています。各建築家と企業がどのような作品を作るのかも紹介されています。

ひとり暮らしの世帯が30%を超え、単身居住の増加傾向はとまりません。一方で、通信サービスや、ビッグデータの解析を背景とした生活支援の進展により人々は新たな絆を生み出し、空間を越えて「関係の手応え」を模索しながら暮らしはじめています。
同じ通信サービスに加入することで家族間の通信が容易になったり、遠く離れていても会話が自然に続いたり、仕事ができたり、同じセキュリティサービスで守られていたりという、新しい繋がり方です。一方で、最後の1マイルを人が担う物流サービスは、「ものの供給」と「見守り」をより細やかにより深いところまで支えていきそうです。家と外を隔て/繋ぐものは門や垣根だったように、センサーや通信、配達や回収が、家と外との新たな接点をつくりはじめるのです。
分かれてつながる/離れてあつまる、という暮らし方は、家や家族の実感がもはや「屋根」ではなく「連繋」へと変わっていくことを示唆しています。「シェア」も重要な概念でありましたが、空間の共有を越えて、ひとりひとりが有機的に繋がりあう世界が、これからの暮らしの主流になりそうです。

サム&ヴィデガルドによる、スウェーデンの、バルコニーの特徴的な手摺形状が、建物のキャラクターに大きく寄与している集合住宅の写真

1,040.98 サム&ヴィデガルドによる、スウェーデンの、バルコニーの特徴的な手摺形状が、建物のキャラクターに大きく寄与している集合住宅の写真

サム&ヴィデガルドによる、スウェーデンの、バルコニーの特徴的な手摺形状が、建物のキャラクターに大きく寄与している集合住宅の写真がdesignboomに掲載されています

サム&ヴィデガルド(tham & videgård)が設計を手掛けた、スウェーデンの、バルコニーの特徴的な手摺形状が、建物のキャラクターに大きく寄与している集合住宅の写真が11枚、designboomに掲載されています。

隈研吾が、デンマークの童話作家アンデルセンの新しい博物館設計コンペに勝利

3,311.41 隈研吾が、デンマークの童話作家アンデルセンの新しい博物館設計コンペに勝利

隈研吾が、デンマークの童話作家アンデルセンの新しい博物館設計コンペに勝利しています

隈研吾が、デンマークの童話作家ハンス・クリスチャン・アンデルセンの新しい博物館設計コンペに勝利しています。リンク先に計画案の画像も掲載されています。コンペの最終候補には、スノヘッタ、BIG、ヴォロツィ・ヴィエガが残っていたようです。

BIGによる、NYの、ピラミッドを歪めたような形状をした高層集合住宅「VIA 57WEST」の写真

391.29 BIGによる、NYの、ピラミッドを歪めたような形状をした高層集合住宅「VIA 57WEST」の写真

BIGによる、NYの、ピラミッドを歪めたような形状をした高層集合住宅「VIA 57WEST」の写真がarchdailyに掲載されています

BIGが設計して外部の建設がほぼ終わっている、ニューヨークの、ピラミッドを歪めたような形状をした高層集合住宅「VIA 57WEST」の写真が38枚、archdailyに掲載されています。

EM2Nによる、スイス・パンタの映画保存に関する施設「Cinémathèque Suisse」の写真など

302.74 EM2Nによる、スイス・パンタの映画保存に関する施設「Cinémathèque Suisse」の写真など

EM2Nによる、スイス・パンタの映画保存に関する施設「Cinémathèque Suisse」の写真などがarchdailyに掲載されています

EM2Nが設計した、スイス・パンタの映画保存に関する施設「Cinémathèque Suisse」の写真と図面が18枚、archdailyに掲載されています。

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