隈研吾が計画していて、2019年秋開館予定の「明治神宮ミュージアム」の画像が公開されています

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隈研吾が計画していて、2019年秋開館予定の「明治神宮ミュージアム」の画像が公開されています

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隈研吾が計画していて、2019年秋開館予定の「明治神宮ミュージアム」の画像が公開されています

隈研吾が計画していて、2019年秋開館予定の、東京・渋谷の「明治神宮ミュージアム」の画像2枚、公式サイトで公開されています。

明治神宮の参道のひとつの象徴、神橋の脇に、森と融け合うように計画された、新しいミュージアム。
明治神宮の森は、わずか百年間で荒れ地から生み出された、原生林とみまがう、深い森である。この森の木立の中に、木の葉のような薄い屋根を、敷地の勾配に沿って漂わせようと考えた。縦ルーバーとガラスとで構成される外壁も、木立のリズムと共振し、消えてゆく。
同じ境内に建つ大江新太郎設計の宝物殿(1921)より、明治神宮鎮座百年事業の一環として、御祭神ゆかりの品々を移し、収蔵・展示する。


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