ピーター・ズントーとSOMによる、アメリカの「デイヴィッド・ゲフィン・ギャラリーズ」の新しい動画です。2026年5月に公開されたもの。本建築は、ロサンゼルス郡立美術館の新本館として、2026年4月19日に開館しました。アーキテクチャーフォトでは、本建築の竣工時の様子を特集記事として掲載しています。
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ヘルツォーク&ド・ムーロン(H&deM)のジャック・ヘルツォークによるレクチャーの動画です。自身が手掛けたニューヨークの建築などについて語る内容となっています。コロンビア大学で2026年4月に行われたもの。コロンビア大学 建築・都市計画・保存大学院の学部長/大学院長であるアンドレス・ハケが聞き手を務めています。
レム・コールハースとクリストフ・ファン・ヘレウェイ(Christophe Van Gerrewey)の対談「A Conversation on the Places of OMA, 1975–2025」の動画です。デルフト工科大学で2026年4月に行われたもの。
H&deM(ヘルツォーク&ド・ムーロン)のジャック・ヘルツォークと、ハーバードGSD建築学科長のグレース・ラ(Grace La)の対談の動画です。2026年4月に行われたもの。
ピーター・ズントーとSOMが設計した、アメリカの「デイヴィッド・ゲフィン・ギャラリーズ」のウォークスルー動画です。2026年4月に公開されたもの。本建築は、ロサンゼルス郡立美術館の新本館として、2026年4月19日に開館しました。アーキテクチャーフォトでは、本建築の竣工時の様子を特集記事として掲載しています。
ピーター・ズントーとSOMが設計した、アメリカの「デイヴィッド・ゲフィン・ギャラリーズ」の開館間近の様子を伝える動画です。ズントーのスピーチの一部も収録されています。2026年4月に公開されたもの。本建築は、ロサンゼルス郡立美術館の新本館として、2026年4月19日に開館します。アーキテクチャーフォトでは、本建築の竣工時の様子を特集記事として掲載していました。

藤本壮介建築設計事務所が設計した、仙台市の「音楽ホール・中心部震災メモリアル拠点複合施設」の基本設計概要書が公開されています。
以下に、公式に公開されたPDFへのリンクを掲載します。
音楽ホール・中心部震災メモリアル拠点複合施設について、設計者との協議等を重ね、令和8年3月に基本設計がまとまりました。
2026年日本建築学会賞(作品)を、周防貴之(SUO)の「屋島山上プロジェクト」、髙橋一平(髙橋一平建築事務所)の「霞ケ浦どうぶつとみんなのいえ」、日野雅司(SALHAUS)・川口有子(カワグチテイ建築計画)・仲俊治(仲建築設計スタジオ)の「金沢美術工芸大学」が受賞しています。作品以外の受賞に関してはこちらのページでご覧ください。
以下に、各作品の写真や図面を紹介した資料へのリンクを掲載します。
妹島和世がデザインを手掛ける、西武鉄道の新型レストラン車両についての動画です。2026年3月に公開されたもの。Laviewにひきつづき妹島がデザインを手掛け、2028年3月の運行を予定しています。現時点での車両のイメージ画像が特設ページに掲載されています。
以下に、妹島へのインタビュー動画も掲載します。
BIGのビャルケ・インゲルスを特集したテレビ番組の動画です。本人へのインタビューや事務所の様子なども収録されています。2026年3月に公開されたもの。
妹島和世建築設計事務所による、“グレイス・ファームズ”の為のベンチ「Dancing Trees」の動画です。施設の10周年を記念してデザインされたもの。グレイス・ファームズはSANAAの設計で2015年に完成した建築で、代表作品のひとつです。
長谷川豪建築設計事務所がインテリアを手掛けた、東京・神保町の「三省堂書店神田神保町本店」の動画です。ドローンで撮影したもの。同書店は、2026年3月19日にリニューアルオープンしました。長谷川豪がInstagramにコンセプトを書いています。
岸和郎+K.ASSOCIATES / Architectsのウェブサイトに、東京の住宅「the Small House」の写真が13枚とテキストが掲載されています。2025年9月竣工の建築です。

内藤廣建築設計事務所の設計で、多摩美術大学の上野毛キャンパスに新建物が完成しました。
本部棟と講堂を収容した建築となっています。
設計者で学長でもある内藤廣によるコメント
上野毛キャンパスは本学の根拠地として歴史を刻んできました。
その本部棟と講堂が建て変わります。大通りに大きく開かれた本部棟の一階のギャラリーは、本学の芸術デザインの教育活動を表現する役割を果たします。
また、その脇に作られる講堂は、演劇舞踊をはじめとした身体芸術の教場となります。本学がモットーとして掲げる「自由と意力」の精神が、この本部棟と講堂から発信されることを願っています。
以下に、完成イメージのパースと施設の概要も掲載します。
永山祐子による講演「ドバイから大阪、そして横浜へ─『動く建築』の実践と可能性」の動画です。2025年12月に日本建築学会が主催の「第48回 情報シンポ AIJISA 2025 Hybrid」の中で行われたもの。















