architecturephoto®

  • 特集記事
  • 注目情報
  • タグ
  • 建築
  • アート
  • カルチャー
  • デザイン
  • ファッション
  • 動画
  • 展覧会
  • コンペ
  • 書籍
  • 建築求人
  • すべてのタグ

建築求人情報

Loading...
2025.8.20Wed
2025.8.19Tue
2025.8.21Thu
【ap job更新】 建築を通して文化の構築を目指す設計事務所「OOOarchitecture」が、設計スタッフ(経験者・既卒・2026年新卒)と 広報職を募集中

ap job 【ap job更新】 建築を通して文化の構築を目指す設計事務所「OOOarchitecture」が、設計スタッフ(経験者・既卒・2026年新卒)と 広報職を募集中

architecture|job|promotion
建築求人情報
【ap job更新】 建築を通して文化の構築を目指す設計事務所「OOOarchitecture」が、設計スタッフ(経験者・既卒・2026年新卒)と 広報職を募集中
【ap job更新】 建築を通して文化の構築を目指す設計事務所「OOOarchitecture」が、設計スタッフ(経験者・既卒・2026年新卒)と 広報職を募集中浄蓮寺納骨堂 鳥瞰 ©OOOarchitecture
アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
job.architecturephoto.net

建築を通して文化の構築を目指す設計事務所「OOOarchitecture」の、設計スタッフ(経験者・既卒・2026年新卒)と 広報職 募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。

私たちは“MAKE CULTURE”を理念に掲げ、建築を通して文化の構築を目指す設計事務所です。

建築設計を基盤としつつも、業務の範囲を限定せず、事業のブランディングやロゴデザインなど、プロジェクトを取り巻く様々な環境を横断的にデザインしています。設計スタンスの特色としては、クライアントや敷地情報、それらに関係する社会を「取材する」ようなスタンスで向き合い、対象にリスペクトと好奇心を持って設計活動を行っています。

取材によって得られたあらゆる情報すべてを、大きなテーブルに並べ、フラットで公平な目線で観察し、そこから立ち現れる結晶のような観点を、建築の形から材料選定、ディテールに至るまで建築化していきます。

また、デザインプロセス自体の アウトプットとして「OOOPAPER」と名付けた刊行物を毎年、発行しています。

現在は代表3名、スタッフ6名(女性2名、男性4名)で設計活動を行っています。
この度、事務所の拡大に伴い新たなメンバーを募集しています。様々な価値観をフェアな視点で受け入れ、コミュニケーションを取り、誠実に建築に向き合うことができる仲間を求めています。ホテル、住宅、福祉施設、小学校、オフィス、店舗内装などの様々なスケールの計画が進行中です。

ご興味のある方のご連絡をお待ちしております。

job.architecturephoto.net
  • ap job
建築求人情報
2025.08.20 Wed 09:58
0
permalink

#建築求人情報の関連記事

  • 2025.11.28Fri
    【ap job更新】 リノベる株式会社が、デザイン・設計パートナー(業務委託)を募集中
  • 2025.11.26Wed
    【ap job更新】 荒木信雄 / アーキタイプが、広報職と設計スタッフ(経験者・既卒)を募集中
  • 2025.11.25Tue
    【ap job更新】 吉祥寺と西荻窪を拠点に、働く人へのサポートや多様な働き方への対応も進める「角田佳瑞彰建築設計事務所」が、設計スタッフ(2026年新卒・既卒・経験者)を募集中
  • 2025.11.21Fri
    【ap job更新】 藤原徹平が主宰する「フジワラテッペイアーキテクツラボ」が、建築設計職、ランドスケープ設計職 のスタッフ(2026年新卒・既卒・経験者)を募集中
  • 2025.11.21Fri
    【ap job更新】 外資系ホテルから個人邸まで手掛け、裁量があり自由な発想を尊重する「株式会社ファムス」が、設計スタッフ(経験者・既卒・2026年新卒)を募集中
  • 2025.11.19Wed
    【ap job更新】 福岡を拠点に創業40年以上の実績、住宅から公共施設まで幅広く手掛ける「株式会社 環・設計工房」が設計スタッフ(2026年新卒・既卒・経験者)を募集中
  • 2025.11.19Wed
    【ap job更新】 香港・東京・上海を拠点に、アジア全域で多様なプロジェクトに携わる「LIGHTLINKS TOKYO」が、照明デザイナー(経験者・既卒・2025年新卒)を募集中
  • 2025.11.18Tue
    【ap job更新】 坂茂建築設計が、東京事務所での建築設計とインテリアデザインのスタッフを募集中
  • 2025.11.17Mon
    【ap job更新】 坂倉建築研究所が、設計スタッフ(新卒・既卒・経験者)を募集中
  • 2025.11.17Mon
    【ap job更新】 吉祥寺を拠点とし、設立45年の実績のある「タウ設計工房」が、設計スタッフ(経験者・既卒)を募集中
  • view all
view all

建築求人情報

Loading...

 

    公式アカウントをフォローして、見逃せない建築情報を受け取ろう。

    61,635
    • Follow
    85,043
    • Follow
    • Follow
    • Add Friends
    • Subscribe
    • 情報募集/建築・デザイン・アートの情報を随時募集しています。
      More
    • メールマガジン/ メールマガジンで最新の情報を配信しています。
      More

    この日更新したその他の記事

    スノヘッタによる、中国の「上海グランドオペラハウス」の建設が進行中。大規模な催しに加えて日常の来訪も想定した施設。“開いていく扇子”を想起させる屋根形状を特徴とし、“24時間365日”解放された屋上広場を備えた建築を考案。2026年後半から2027年初頭の開館を予定
    photo©StudioSZ Photo Justin Szeremeta

    SHARE スノヘッタによる、中国の「上海グランドオペラハウス」の建設が進行中。大規模な催しに加えて日常の来訪も想定した施設。“開いていく扇子”を想起させる屋根形状を特徴とし、“24時間365日”解放された屋上広場を備えた建築を考案。2026年後半から2027年初頭の開館を予定

    architecture|culture|feature
    スノヘッタ上海劇場・ホール中国
    スノヘッタによる、中国の「上海グランドオペラハウス」の建設が進行中。大規模な催しに加えて日常の来訪も想定した施設。“開いていく扇子”を想起させる屋根形状を特徴とし、“24時間365日”解放された屋上広場を備えた建築を考案。2026年後半から2027年初頭の開館を予定 photo©Yumeng Zhu
    スノヘッタによる、中国の「上海グランドオペラハウス」の建設が進行中。大規模な催しに加えて日常の来訪も想定した施設。“開いていく扇子”を想起させる屋根形状を特徴とし、“24時間365日”解放された屋上広場を備えた建築を考案。2026年後半から2027年初頭の開館を予定 photo©StudioSZ Photo Justin Szeremeta
    スノヘッタによる、中国の「上海グランドオペラハウス」の建設が進行中。大規模な催しに加えて日常の来訪も想定した施設。“開いていく扇子”を想起させる屋根形状を特徴とし、“24時間365日”解放された屋上広場を備えた建築を考案。2026年後半から2027年初頭の開館を予定 photo©StudioSZ Photo Justin Szeremeta
    スノヘッタによる、中国の「上海グランドオペラハウス」の建設が進行中。大規模な催しに加えて日常の来訪も想定した施設。“開いていく扇子”を想起させる屋根形状を特徴とし、“24時間365日”解放された屋上広場を備えた建築を考案。2026年後半から2027年初頭の開館を予定 photo©StudioSZ Photo Justin Szeremeta

    スノヘッタによる、中国の「上海グランドオペラハウス」の建設が進行中です。
    大規模な催しに加えて日常の来訪も想定した施設です。建築家は、“開いていく扇子”を想起させる屋根形状を特徴とし、“24時間365日”解放された屋上広場を備えた建築を考案しました。また、2026年後半から2027年初頭の開館を予定しています。


    こちらはリリーステキストの翻訳です(文責:アーキテクチャーフォト)

    上海グランドオペラハウス、急速に形を成す

    国際的な設計コンペの結果、スノヘッタは2017年に上海グランドオペラハウスの設計を委託されました。このプロジェクトは、伝統的なオペラ公演やコンサートに加え、実験的なパフォーマンスも提供することで、多様な観客層を魅了するために設計されています。ダイナミズム、開放性、そして上演にとどまらない包括的なプログラムにより、このオペラハウスは上海の主要な文化的ランドマークの一つとなるでしょう。

    スノヘッタはこのオペラハウスの建築設計、ランドスケープ設計、インテリアデザインを手がけており、このプロジェクトは、華東建築設計研究院(East China Architectural Design & Research Institute, ECADI)、シアタープロジェクツ(Theatre Projects)、永田音響設計(Nagata Acoustics)との協力のもとに進められています。最近、オペラハウスの建設は急速に進んでおり、主要構造と外装が完了した後、現在は内装とランドスケープに焦点が移っています。主要な建設工事は2025年末に完了する予定です。

    上海グランドオペラハウスは、上海の黄浦江沿いにある後灘(ホウタン)地区に位置しています。この地域は、環境に配慮した低炭素な特性を持ち、公共の場として開かれた施設であるという、オペラハウスの使命を強調しています。周囲のランドスケープは放射状に配置されており、オペラハウス全体の幾何学と調和しています。それにより、オペラハウスから都市への視線の流れ、そして都市からオペラハウスへの視線の流れの両方が確保されています。

    アーティストと一般の人々をひとつの屋根の下に集めることを目的として設計されたこの新しいオペラハウスの流れるような形状は、動きを暗示しています。螺旋状の屋根の表面は、開いていく扇子を想起させ、ダンスや人間の身体が持つダイナミズムを捉えています。表面と空間の両方を生み出す、屋根の放射状の動きは、地上と空をつなぐ螺旋階段を形成し、都市や黄浦江の川岸への眺望も生み出しています。

    この螺旋状で扇を広げるような動きは、ロビーやホール、3つの観客席にも至るまで、プロジェクト全体に広がっています。オペラハウスのビジュアル・アイデンティティも同じ動きを参照しており、新しく洗練されたロゴは、一目でわかる開いた扇のパターンが特徴です。

    • 残り34枚の写真と建築家によるテキスト
    • SHARE
    スノヘッタ上海劇場・ホール中国
    2025.08.20 Wed 15:26
    0
    permalink
    ナノメートルアーキテクチャーによる、大阪・関西万博の「時木の積層(サテライトスタジオ東)」。放送スタジオが3つ入る建築。“社会課題”の可視化も意図し、人の都合で不要となった木々“困った木”を集めて“積み柱”とする建築を考案。短い会期を逆手に取って外壁には“稲わら”も用いる
    photo©ToLoLo studio

    SHARE ナノメートルアーキテクチャーによる、大阪・関西万博の「時木の積層(サテライトスタジオ東)」。放送スタジオが3つ入る建築。“社会課題”の可視化も意図し、人の都合で不要となった木々“困った木”を集めて“積み柱”とする建築を考案。短い会期を逆手に取って外壁には“稲わら”も用いる

    architecture|feature
    EQSD一級建築士事務所ナノメートルアーキテクチャー大阪・関西万博宮崎工務店明和技術管理事務所建材(外装・壁)建材(外装・屋根)建材(外装・その他)建材(内装・天井)ToLoLo studio図面あり野中あつみ三谷裕樹パヴィリオン
    ナノメートルアーキテクチャーによる、大阪・関西万博の「時木の積層(サテライトスタジオ東)」。放送スタジオが3つ入る建築。“社会課題”の可視化も意図し、人の都合で不要となった木々“困った木”を集めて“積み柱”とする建築を考案。短い会期を逆手に取って外壁には“稲わら”も用いる外観、北側より見る。 photo©ToLoLo studio
    ナノメートルアーキテクチャーによる、大阪・関西万博の「時木の積層(サテライトスタジオ東)」。放送スタジオが3つ入る建築。“社会課題”の可視化も意図し、人の都合で不要となった木々“困った木”を集めて“積み柱”とする建築を考案。短い会期を逆手に取って外壁には“稲わら”も用いる外観、西側より見る。 photo©ToLoLo studio
    ナノメートルアーキテクチャーによる、大阪・関西万博の「時木の積層(サテライトスタジオ東)」。放送スタジオが3つ入る建築。“社会課題”の可視化も意図し、人の都合で不要となった木々“困った木”を集めて“積み柱”とする建築を考案。短い会期を逆手に取って外壁には“稲わら”も用いる外観、北東側より見る。 photo©ToLoLo studio
    ナノメートルアーキテクチャーによる、大阪・関西万博の「時木の積層(サテライトスタジオ東)」。放送スタジオが3つ入る建築。“社会課題”の可視化も意図し、人の都合で不要となった木々“困った木”を集めて“積み柱”とする建築を考案。短い会期を逆手に取って外壁には“稲わら”も用いる外観、北側より見る。夕景 photo©ToLoLo studio

    野中あつみ+三谷裕樹 / ナノメートルアーキテクチャーが設計した、大阪・関西万博の「時木(とき)の積層(サテライトスタジオ東)」です。
    放送スタジオが3つ入る建築です。建築家は、“社会課題”の可視化も意図し、人の都合で不要となった木々“困った木”を集めて“積み柱”とする建築を考案しました。また、短い会期を逆手に取って外壁には“稲わら”も用いています。施設の場所はこちら(万博公式PDF)。
    また、こちらのページでは、「困った木」が本建築になるまでの過程がまとめられています(困った木のリストと解説はこちらのページに)。加えて、万博の施設・設備・什器の移築・リユースに関しては、「万博サーキュラーマーケット ミャク市!」という専用ページも存在しています。

    様々な人間の都合で不要となった「困った木」を日本全国から収集し、柱に用いたサテライトスタジオ東には、テレビ局の放送スタジオが3つ入っている。いろんな種類の木が縦に積み重ねられ、円盤状の屋根を支える。

    プロポーザル提案時から案は変わらず、実施設計期間から約1年かけて困った木を集めた。普段は製品化された木を扱うため、建材としての木という認識が根付いていた。

    建築家によるテキストより

    紆余曲折を経て建築の世界に入った私達は、建築を考えながらその外側から見て、また中に入り、行ったり来たりを繰り返して思考している節がある。しかしながら建材素材ではなぜか決まったものから選ぶクセと言うか、コストやルールからそうなってしまう現状があり、それに疑うこともなくなっていたように感じる。
    すっかり建築の内側でしか考えられないようになってしまっていた、と言っても過言ではないかもしれない。

    しかし木の取得では建材になる前の木や身近にある木の意味に触れた。木をきっかけに、その裏側にある社会問題や環境・産業問題、また良い面としての木から学ぶ活動に気付かされた。建築の外側に足を踏み出し、視野が広がったような感覚がある。

    建築家によるテキストより

    壁材には「苫編み」という技法で編んだ稲わらを取り付けた。外壁に求められるのは耐久性である。しかし苫は1年で更新されるような材料で、現代の材料とは真逆の特徴を持つ。半年という会期だからこそたどり着いた材料だ。

    また茅葺きの葦は取得が簡単にはできないが、稲わらは日本全国どこからでも毎年手に入るお手軽材料である。苫を今後も外壁として提案し続けるわけではないが、素材の寿命やサイクル、入手といった経路についても考えを改めるきっかけとなった。

    誰もが関わりやすい素朴なものをきっかけに、積み柱という木造の新しい工法の再編にアプローチすると同時に、自身と関係があるかもしれない背景にある社会課題を認識できるようにする試みである。

    建築家によるテキストより
    • 残り16枚の写真と建築家によるテキスト
    • SHARE
    EQSD一級建築士事務所ナノメートルアーキテクチャー大阪・関西万博宮崎工務店明和技術管理事務所建材(外装・壁)建材(外装・屋根)建材(外装・その他)建材(内装・天井)ToLoLo studio図面あり野中あつみ三谷裕樹パヴィリオン
    2025.08.20 Wed 08:12
    0
    permalink
    2025.8.18Mon
    • 沼俊之+上野宏岳 / dot studioによる、富山市の「花水木ノ庭」。設計者の自邸・両親の住戸・賃貸2戸と店舗に加えてシェアスペースも内包する建築。“商業と住居が混在”する前面道路との繋がりを求め、“広場路”と名付けた“通りを引込む”為の空間を設ける構成を考案
    • 【ap job更新】 大型商業施設から住宅まで手掛け、事務所にアートギャラリーも併設する「DOS PARTNERSHIP」が、設計スタッフ(既卒・経験者)を募集中
    • フォスター+パートナーズによる、マンチェスター・ユナイテッドのトレーニング施設。トップチーム用の既存施設を最新化する計画。全ての要素が“選手の健康と心身の充実”に最適化され、シームレスで直感的な“旅”のように移動できる建築を考案。ガラスファサードとキャノピーで到着時の体験も刷新
    2025.8.22Fri
    • 【ap job更新】 フレッシュなメンバーでCG技術を武器に、オフィスや住宅等の設計に取り組む「みらくる設計室」が、設計スタッフ(2026年新卒・既卒)を募集中
    • Horibe Associatesによる、大阪・高槻市の店舗「Cafe N+」。歴史ある神社と新しい劇場の間に位置するカフェ。両者を繋ぐ“街のにぎわいの場”として、既存風景と調和しつつも“主体的”な建築を志向。素材の組合せや形態の操作で新旧の建築との関係を構築する

    Subscribe and Follow

    公式アカウントをフォローして、
    見逃せない建築情報を受け取ろう。

    「建築と社会の関係を視覚化する」メディア、アーキテクチャーフォトの公式アカウントです。
    様々な切り口による複眼的視点で建築に関する情報を最速でお届けします。

    61,635
    • Follow
    85,043
    • Follow
    • Follow
    • Add Friends
    • Subscribe
    • 情報募集/建築・デザイン・アートの情報を随時募集しています。
      More
    • メールマガジン/ メールマガジンで最新の情報を配信しています。
      More

    architecturephoto® News Letter

    メールマガジンでも最新の更新情報を配信中

    • ホーム
    • アーキテクチャーフォトについて
    • アーキテクチャーフォト規約
    • プライバシーポリシー
    • 特定商取引法に関する表記
    • 利用者情報の外部送信について
    • 広告掲載について
    • お問い合わせ/作品投稿

    Copyright © architecturephoto.net.

    • 建築
    • アート
    • カルチャー
    • デザイン
    • ファッション
    • 動画
    • 展覧会
    • コンペ
    • 書籍
    • 建築求人
    • 特集記事
    • 注目情報
    • タグ
    • アーキテクチャーフォト ジョブボード
    • アーキテクチャーフォト・ブック
    • ホーム
    • アーキテクチャーフォトについて
    • アーキテクチャーフォト規約
    • プライバシーポリシー
    • 特定商取引法に関する表記
    • 利用者情報の外部送信について
    • 広告掲載について
    • お問い合わせ/作品投稿

    メールマガジンで最新の情報を配信しています

    この記事をシェア
    タイトルタイトルタイトルタイトルタイトル
    https://architecturephoto.net/permalink

    記事について#architecturephotonetでつぶやいてみましょう。
    有益なコメントは拡散や、サイトでも紹介させていただくこともございます。

    architecturephoto®
    • black
    • gray
    • white

    建築求人情報紹介

    Loading...