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スノヘッタと北京建築設計研究院による、中国の「北京美術館」。11万㎡を超える美術館の計画。地域社会を引込む公共空間の役割も考慮し、アトリウムを中心として放射状に諸機能が展開する構成を考案。建築とランドスケープを連続的に捉えてコンセプトを都市の文脈へも展開する
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architecture|feature
北京建築設計研究院美術館・博物館スノヘッタ中国北京
スノヘッタと北京建築設計研究院による、中国の「北京美術館」。11万㎡を超える美術館の計画。地域社会を引込む公共空間の役割も考慮し、アトリウムを中心として放射状に諸機能が展開する構成を考案。建築とランドスケープを連続的に捉えてコンセプトを都市の文脈へも展開する image by Proloog
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スノヘッタと北京建築設計研究院による、中国の「北京美術館」。11万㎡を超える美術館の計画。地域社会を引込む公共空間の役割も考慮し、アトリウムを中心として放射状に諸機能が展開する構成を考案。建築とランドスケープを連続的に捉えてコンセプトを都市の文脈へも展開する image by Proloog

スノヘッタと北京建築設計研究院による、中国の「北京美術館」です。
11万㎡を超える美術館の計画です。建築家は、地域社会を引込む公共空間の役割も考慮し、アトリウムを中心として放射状に諸機能が展開する構成を考案しました。また、建築とランドスケープを連続的に捉えてコンセプトを都市の文脈へも展開します。竣工は2029年を予定しています。


こちらはリリーステキストです(翻訳:アーキテクチャーフォト / 原文は末尾に掲載)

スノヘッタは、BIADと共同で、北京美術館の設計コンペに勝利しました。
ヴィジョンによる枠組み:進化し続ける都市景観を形づくる

スノヘッタは、北京建築設計研究院(BIAD)と協働し、北京市通州区の北京美術館の設計コンペティションに勝利しました。このランドマーク的なプロジェクトは、2023年に開館し国際的に高く評価されている北京図書館に続く、中国の首都におけるスノヘッタの2つ目の主要な文化施設となります。

11万㎡を超えて広がるこの新しい美術館では、美術から無形文化遺産、ファッションデザイン、現代美術に至るまで、多様な芸術形態が紹介されます。歴史的伝統と現代の創造性を架橋することで、この美術館は、北京の活気あふれる芸術と文化シーンにおける新たな指標となる存在となることが期待されています。文化的拠点としての役割を超えて、この美術館は、地域コミュニティのための市民的な集いの場であると同時に、当該エリアにおける新たな都市開発の触媒となります。

本設計案は「ヴィジョン」という概念を採用し、美術館の二重の志向を示しています。それは、収集し集積すること、そして展示し明らかにすることです。それは、文化や知識の単なる守り手や鑑識者としてではなく、見るという行為を美的体験へと高め、観察を芸術へと変容させる触媒として構想されています。このコンセプトは、多次元的な対話を編み上げ、抽象と具体を架橋します。それは、アーティストと観客、歴史と未来、建築とランドスケープ、個人とコミュニティ、そして都市と世界をつなぐものです。この美術館は、思想が交差し、視点が収束する生きた結節点となり、創造と解釈の連続体を促進する場となります。北京美術館は、多元的な表現と知覚の多様性のるつぼであり、無数のヴィジョンが共存し、花開く場です。「ヴィジョン」という考え方は、思考と想像力の支流を集める大海のように、この豊かさを包み込もうとしています。

地下鉄路線の上に配置されたこの美術館は、交通拠点としての機能も兼ね備え、来館者をアートの世界へとつなぎます。彫刻的なマッスは中央のコアから外側へと放射状に広がり、レンズのように波打つファサードが建築とランドスケープの境界を溶かし、地域コミュニティを引き込むダイナミックな公共空間を形成しています。このデザインは、プログラムの複雑性と多様な利用者体験を調和させ、柔軟性と包摂性を確保しています。

美術館の中心には、万華鏡のようなアトリウムが据えられており、引力として機能しながら、さまざまなプログラム要素を内側へと引き寄せます。この円形空間には、複数のレベルにわたって展示や交流のための半開放的なポケット状空間が設けられており、建物全体に垂直方向のつながりと空間的な連続性を生み出しています。ギャラリー、収蔵、サポート機能はアトリウムの周囲をらせん状に取り巻き、花弁のようなボリュームとして外へと伸び、周辺環境を一望できる眺望を提供すると同時に、外を見る体験と、見られるという感覚とを並置しています。

建築の放射状に展開する建築言語の有機的な延長として構想されたランドスケープデザインは、彫刻や対話、屋外での活動を誘発する、ゆとりある市民的空間へと展開していきます。それは単なる付属要素ではなく、建築、ランドスケープ、インテリアが統合された文化的タペストリーへと融合する場としての空間的な連続体です。この相乗効果を通じて、北京美術館は物理的な境界を超え、その存在感と響きを都市の文脈、さらにはその先へと投影します。それは、人々や思想、体験をつなぐ集約の場となり、同時に過去・現在・未来にわたる時間の連続性を称える場所となります。

北京美術館は、持続可能性を中核に据え、屋上には太陽光発電パネルを備え、スポンジシティの原則に沿った水管理戦略を取り入れたレジリエントなランドスケープデザインを採用することで、建築と生態系の調和のとれたバランスを実現しています。

北京美術館は2025年12月31日に着工し、2029年の開館が予定されています。


以下の写真はクリックで拡大します

スノヘッタと北京建築設計研究院による、中国の「北京美術館」。11万㎡を超える美術館の計画。地域社会を引込む公共空間の役割も考慮し、アトリウムを中心として放射状に諸機能が展開する構成を考案。建築とランドスケープを連続的に捉えてコンセプトを都市の文脈へも展開する image by Proloog
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スノヘッタと北京建築設計研究院による、中国の「北京美術館」。11万㎡を超える美術館の計画。地域社会を引込む公共空間の役割も考慮し、アトリウムを中心として放射状に諸機能が展開する構成を考案。建築とランドスケープを連続的に捉えてコンセプトを都市の文脈へも展開する image by Snohetta

以下、リリーステキストです。


Snohetta together with BIAD win the competition to design the Beijing Art Museum
Framed by Vision: Shaping the Evolving Urban Landscape

Snohetta, in collaboration with Beijing Institute of Architectural Design (BIAD), has won the competition to design the Beijing Art Museum in Tongzhou District, Beijing. This landmark project will mark Snohetta’s second major cultural institution in the Chinese capital, following the internationally acclaimed Beijing Library, which opened in 2023.

Spanning over 110,000 square meters, the new art museum will showcase a diverse range of art forms – from fine arts and intangible cultural heritage to fashion design and contemporary art. By bridging historical traditions and modern creativity, the art museum is poised to become a new beacon for Beijing’s thriving art and cultural scene. Beyond its role as a cultural hub, the art museum will also serve as a civic gathering place for the local community and a catalyst for the new urban development in the area.

The design proposal adopts the concept of “vision,” manifesting the dual ambition of the museum: to collect and gather, and to exhibit and reveal. It is envisioned not merely as a custodian and connoisseur of culture and knowledge, but as a catalyst that elevates the act of viewing into an aesthetic experience—transforming observation into art. This concept orchestrates a multidimensional dialogue, bridging the abstract and the tangible: connecting artists with audiences, history with the future, architecture with landscape, individuals with communities, and cities with the world. The museum becomes a living nexus where ideas intersect and perspectives converge, fostering a continuum of creativity and interpretation. The Beijing Art Museum is a crucible of pluralistic expression and perceptual diversity—a place where countless visions coexist and flourish. The idea of “vision” aspires to embrace this richness, like an ocean gathering the tributaries of thought and imagination.

Positioned above a metro line, the museum doubles as a transportation hub, linking visitors to the art world. Its sculptural massing radiates outwards from a central core, while lens-like, rippled facades dissolve boundaries between building and landscape, establishing a dynamic public realm that engages the local community. The design harmonizes programmatic complexity and the diverse user experiences, ensuring flexibility and inclusivity.

At the heart of the museum lies a kaleidoscopic atrium that acts as a gravitational pull, drawing various program elements inward. This circular space features semi-open pockets for exhibitions and social interaction across multiple levels, creating vertical connectivity and spatial continuity throughout the building. Galleries, storage, and support functions spiral around the atrium, extending into petal-like volumes that offer panoramic views of the surrounding context, juxtaposing the experience of looking out with a sense of being seen.

The landscape design, conceived as an organic extension of the building’s radiating architectural language, unfolds into generous civic realms that invite sculptures, dialogues and outdoor engagement. It is not merely an adjunct but a spatial continuum—where architecture, landscape, and interior coalesce into a unified cultural tapestry. Through this synergy, the Beijing Art Museum transcends its physical boundaries, projecting its presence and resonance into the urban fabric and beyond. It becomes a place of convergence—connecting people, ideas, and experiences—while celebrating the continuum of time across past, present, and future.

The Beijing Art Museum integrates sustainability at its core, featuring photovoltaic panels on the roof and a resilient landscape design that incorporates water management strategies aligned with sponge city principles—creating a harmonious balance between architecture and ecology.

The Beijing Art Museum broke ground on December 31, 2025 and is estimated to open in 2029.

■建築概要

Beijing Art Museum
Year: 2025 –
Status: ongoing
Location: Beijing
Size: 118,861 sqm
Client: Beijing Fine Art Academy
Construction Management: Beijing Investment Group Co.,Ltd.
Concept and Schematic Design: Snøhetta, BIAD
Construction Design: BIAD
Scope: Architecture, Landscape Architecture, Interior Architecture
Typology: Museum & Gallery, Public Space, Destination, Education & Research
Images: Proloog, Snohetta

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    代表の萩原 浩は、New York School of Interior Designを修了後、william nicholas bodouva + associates, NYCを経て、
    プランテック総合計画事務所に入所。同社執行役員として、日本初の商業複合型クラブハウスや、集合住宅(グッドデザイン賞受賞)、工場・生産施設、都市再開発など幅広く設計に携わる。

    独立後は、海外経験での英語力を活かした外資系プロジェクトのローカルアーキテクトや、ハイエンド施設のインテリアデザイン、某スポーツチームの施設計画及びマーケティングリサーチなど幅広く活動。

    建築/インテリアデザインに関わらず、プロジェクトの価値を高めるための手法を考えることを得意とし、wow factor体験を生みだす空間をデザインする。

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