SHARE アフォーダンスについて分かりやすく知ることができる漫画
アフォーダンスについて分かりやすく知ることができる漫画がekrits.jpに掲載されています
アフォーダンスについて分かりやすく知ることができる漫画がekrits.jpに掲載されています。アフォーダンスは心理学の概念でデザイン分野に深くかかわる考え方です。
アフォーダンスについて分かりやすく知ることができる漫画がekrits.jpに掲載されています
アフォーダンスについて分かりやすく知ることができる漫画がekrits.jpに掲載されています。アフォーダンスは心理学の概念でデザイン分野に深くかかわる考え方です。
スイスの建築家 パスカル・フラマーの講演会が東京工業大学で開催されます。開催日は2015年10月24日18:00-20:00。場所は、東京工業大学百年記念館3Fフェライトホールです。
パスカルは、ヴァレリオ・オルジアティ事務所での経験を持つ建築家です。その作品は、日本の篠原一男らの建築にも通じる空間性を持っています。
アーキテクチャーフォトでは、彼の実施処女作を、他メディアに先駆け特集記事として紹介していました。
また、長谷川豪によるヨーロッパの建築家へのインタビュー集『長谷川豪カンバセーションズ ヨーロッパ建築家と考える現在と歴史』にも登場している事で知られています。
photo©Takumi Ota
photo©Shuhei Goto
後藤周平建築設計事務所が設計した、静岡県菊川市の住宅「小笠の浮き家」です。グッドデザイン賞2015を受賞した作品です。
木造の1階と2階の間に、鉄骨フレームを挿入し、壁の無い、全方位に開いた開口部を計画した。 その結果、アイレベルのプライバシーには配慮しながら、斜め上部の空へは全方位に視線が抜ける空間が現れた。
大きめの陸屋根の1階から、細い鉄骨の柱で支えられ、セットバックした切妻屋根の2階が浮いている構成は、現代建築のようにも、高床式の伝統的な建築のようにも見える。
書籍『コミュニケーションのデザイン史―人類の根源から未来を学ぶ』がamamzonで発売されています
書籍『コミュニケーションのデザイン史―人類の根源から未来を学ぶ』がamamzonで発売されています。
デザインはコミュニケーションから生まれた。
地図、本、学校、美術館、手紙……多様なメディアから学ぶ「コミュニケーション・デザインの教科書」決定版!〈江渡浩一郎氏との対談「これからのコミュニケーション・デザイン」収録〉
「コミュニケーション」における「デザイン」の歴史的役割と育まれた理念を、社会のなかで形作られ てきた様々な道具、技術、制度、思想などから横断的に検証し、21 世紀の価値ある「コミュニケーショ ン」のありかたを模索します。
本書は整理された歴史的・社会的文脈とそれを裏打ちする豊富な図版による「横断的に資料を読み解けるわかりやすさ」と、強い現在性を持つ表現者・有識者の生の声を聞くことができるため、「コミュニケーション」「デザイン」という言葉に対するあやふやな思いが理論的に解消します。デザインの根幹を成す理念として「コミュニケーション」を幅広くとらえることができます。
社会情報学、芸術社会学、基礎デザインなどを学ぶ方々、コミュニティをベースに活動するデザイナー、アーティスト、オーガナイザー、広告代理店関係者、教育関係者など。「わかりやすくおもしろい教科書」としての性質に富んでいるため、初学者から現場経験者まで、幅広く使える一冊となります!
コミュニケーションのデザイン史―人類の根源から未来を学ぶ
高橋裕行 江渡浩一郎
相坂研介による、千葉県船橋市の「あまねの杜保育園」の写真などがjapan-architects.comに掲載されています
相坂研介が設計した、千葉県船橋市の「あまねの杜保育園」の写真などが34枚、japan-architects.comに掲載されています。2015年10月10日(土)に内覧会が行われるとの事です。
宇野友明による、名古屋市の住宅「城西の家」のオープンハウスが開催されます
宇野友明が設計した、名古屋市の住宅「城西の家」のオープンハウスが開催されます。開催日は、2015年10月10日・11日。要事前申し込み。リンク先に写真も2枚掲載されています。
宇野友明の作品は、過去にアーキテクチャーフォトでも多数取り上げています。御参考にどうぞ。
all photos©長谷川健太
長坂常 / スキーマ建築計画が設計した、東京都渋谷区猿楽町の店舗「DESCENTE BLANC 代官山」です。
詳細な場所は「東京都渋谷区猿楽町19-4-7 CUBE代官山C棟」です。
「空間に動きを取り込むこと」を考え、その中でも特にスタッフがストックに商品をとりにいき、お客様に届けるその過程を再度デザインした。それによって、フロア天井部をストックにし昇降するハンガーラックを設置し、先の動きをラックの昇降に置き換えた。また、そのラックは時にディスプレイとしても利用することができ、動くディスプレイが実現し、日々変化するショップ空間が誕生した。
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