長坂常 / スキーマ建築計画が、東京都現代美術館のリニューアルにあたりサイン什器のデザインを担当

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長坂常 / スキーマ建築計画が、東京都現代美術館のリニューアルにあたりサイン什器のデザインを担当

architecture, art

長坂常 / スキーマ建築計画が、東京都現代美術館のリニューアルにあたりサイン什器のデザインを担当したとのことです

長坂常 / スキーマ建築計画が、東京都現代美術館のリニューアルにあたりサイン什器のデザインを担当したとのことです。

目の前に広がる木場公園。その続きのように普段使いをしてもらえる美術館をコンセプトにパブリックスペースを整備しました。各施設やカフェ&ラウンジ、美術図書室などを隅々まで楽しんでいただけるよう、サインと一体的にデザインされた什器を設置し、まちに開かれた美術館を目指します。

サイン什器設計:建築家 長坂常(スキーマ建築計画)
サイン計画:アートディレクター 色部義昭
(株式会社日本デザインセンター色部デザイン研究所)

長坂もfacebook上でこのプロジェクトについてコメントしています。


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