
SHARE a+u、最新号(2008年8月号)
新建築社のサイトにa+uの最新号(2008年8月号)の目次が掲載されています
特集”ロサンゼルスの新しい生態系─デザインとテクノロジー”です。
掲載作品のプレビュー画像つき。

新建築社のサイトにa+uの最新号(2008年8月号)の目次が掲載されています
特集”ロサンゼルスの新しい生態系─デザインとテクノロジー”です。
掲載作品のプレビュー画像つき。

新建築社のサイトに住宅特集の最新号(2008年8月号)の概要が掲載されています
特集”部品としての金物たち”です。掲載作品のプレビュー画像つきです。
倉方俊輔による、書籍”磯崎新の「都庁」”のレビューがブログ”建築浴のおすすめ”に掲載されています
倉方俊輔による、書籍“磯崎新の「都庁」”のレビューがブログ”建築浴のおすすめ”に掲載されています。
倉方の他にも、岡田栄造や坂牛卓なども自身のブログに感想を書いています。
出版社のサイトでは、書籍の一部をオンラインで読むことができます。(リンク先の”立ち読み”ボタンをクリック)

石山修武の書籍”建築がみる夢”の概要が講談社出版のサイトに掲載されています
世田谷美術館での石山修武の展覧会”建築がみる夢 – 石山修武と 12 の物語”に合わせて出版された書籍。
建築がみる夢
世田谷美術館

El Croquisのサイトに最新号”ALVARO SIZA 2001-2008″の概要が掲載されています
El Croquisのウェブサイトに最新号”ALVARO SIZA 2001-2008″の概要が掲載されています。
掲載作品の画像を見ることができます。

書籍”建築家の自由―鬼頭梓と図書館建築”の概要が建築ジャーナルのサイトに掲載されています
書籍”建築家の自由―鬼頭梓と図書館建築“が発売されています。松隈洋による文章や建築家・クライアントへのインタビューも収録。
以下、建築ジャーナルの担当編集者 山崎泰寛によるショートコメントです。
『建築家の自由』には、
鬼頭梓という建築家が「図書館」という施設に運命的に出会ったこと、
そして、近代的な「個人」を大切にする方法が
図書館建築を革命的に発展させた経緯が綴られています。本書を読む人は誰もが、
公共図書館というビルディングタイプが生まれる
歴史的瞬間を目の当たりにするでしょう。
それはごつごつと存在を主張する建築ではなく、
われわれの良く見知った、
でも、誰も知らなかった空間です。
建築家の自由―鬼頭梓と図書館建築
鬼頭 梓

penのサイトに最新号(225号)”倉俣史朗の仕事。”の目次が掲載されています
penのウェブサイトに最新号(225号)”倉俣史朗の仕事。”の目次が掲載されています。

新建築社のサイトに、新建築の最新号(2008年7月号)の概要が掲載されています
新建築社のウェブサイトに、新建築の最新号(2008年7月号)の概要が掲載されています。
山本理顕設計工場の”福生市庁舎”。隈研吾+NTTファシリティーズの”朝日放送”などが掲載されています。

“住む。”のサイトに最新号(26号 夏号)の概要が掲載されています
“住む。”のウェブサイトに最新号(26号 夏号)の概要が掲載されています。
特集”小さな平屋。”です。
書籍”これ、誰がデザインしたの? 続 (2) “が発売されています(amazon)
美術出版社のサイトには、書籍の概要が掲載されています。
誰もが見知っている日用品、消耗品、その他、身の回りにあるものは誰が、どういう風にデザインしているのだろう?本書では、普通のものに対して普通に生活している者が感じたままの疑問を制作者やデザイナーに答えてもらった。
これ、誰がデザインしたの? 続 (2)
デザインの現場編集部

美術出版社のサイトに美術手帖の最新号(2008年7月号)の目次が掲載されています
特集”日本のアーティスト・序論”です。
GAのサイトにGA Japanの最新号(93号)の目次が掲載されています
特集”くまもとアートポリス・リローデッド”。新 現代建築を考える○と×は、山本理顕の”福生市庁舎”を取り上げています。

新建築社のサイトに、a+uの最新号(2008年7月号)の目次が掲載されています
特集”北京 2008″です。52プロジェクト+北京市図が掲載されているようです。その他、ヘルツォーク&ド・ムーロンの北京国立競技場などを収録。
MOMAで行われているオラファー・エリアソン展”Take Your Time”のカタログがamazonで販売されています
MOMAのサイト内にある“Take Your Time”展のオンライン版はこちらから見ることができます。
Take Your Time: Olafur Eliasson
Mieke Bal Klaus Biesenbach Roxana Marcoci
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