古書『茶室おこし絵図集 第八集解説(解説書のみ)』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『茶室おこし絵図集 第八集解説(解説書のみ)』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい概要はリンク先でご確認ください。
その他にも多数の書籍が入荷しています。
古書『茶室おこし絵図集 第八集解説(解説書のみ)』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『茶室おこし絵図集 第八集解説(解説書のみ)』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい概要はリンク先でご確認ください。
その他にも多数の書籍が入荷しています。
マヤ・リンの新しい洋書作品集『Maya Lin: Topologies』がamazonで発売されています
マヤ・リンの新しい洋書作品集『Maya Lin: Topologies』がamazonで発売されています。出版社のサイトには中身のプレビュー画像と目次などが掲載されています。
Maya Lin: Topologies
Maya Lin Michael Brenson William L. Fox Paul Goldberger John McPhee 
RCRアーキテクツの特集号(a+u2015年11月号)がamazonで発売されています
RCRアーキテクツの特集号(a+u2015年11月号)がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトには、プレビュー画像と目次が掲載されています。
中国・深圳の世界一の複製画の村についての書籍『ゴッホ・オンデマンド -中国のアートとビジネス』がamazonで発売されています
中国・深圳の世界一の複製画の村についての書籍『ゴッホ・オンデマンド -中国のアートとビジネス』がamazonで発売されています。wikipediaにもこの村についての記述があります。
世界一の複製画の村へようこそ
世界でもっとも複製画をつくりだす村がある—中国・深圳市大芬村。
10000人もの人びとが絵画を書き、
世界中から絵を求めて人がやってくる。
グローバリゼーションと消費社会、
さらには芸術の意味や創造の価値といった大きな問題を、
世界一の複製画の村を仔細にフィールドワークして
あきらかにしようとする新しい芸術論。
ゴッホ・オンデマンド -中国のアートとビジネス-
ウィニー・W・Y・ウォン 松田和也 

五十嵐太郎による書籍『忘却しない建築』がamazonで発売されています
五十嵐太郎による書籍『忘却しない建築』がamazonで発売されています。
痛みの記憶を内包する未来のかたちとは? 3.11直後からゼネコンが入らない被災集落で調査をつづける建築家から、震災遺構やダークツーリズムの現在まで、さまざまな角度から「カタストロフから始まる建築」をルポルタージュ。9.11やヒロシマ、四川大地震の現場やアートの試みを参考にしながら、新しい建築と社会の関係を提言する。(via shunjusha.co.jp)
忘却しない建築
五十嵐 太郎 
隈研吾と山口由美によるジェフリー・バワについての書籍『熱帯建築家: ジェフリー・バワの冒険』がamazonで予約受付中です
隈研吾と山口由美によるジェフリー・バワについての書籍『熱帯建築家: ジェフリー・バワの冒険』がamazonで予約受付中です。発売は2015年11月27日を予定。
アジアンリゾートの先駆者にして今注目の建築家に迫る本邦初ガイドブック。ホテルをはじめ14のバワ作品の見方、楽しみ方を徹底案内
書籍 『THE CURATOR’S HANDBOOK―美術館、ギャラリー、インディペンデント・スペースでの展覧会のつくり方』がamazonで発売されています
書籍 『THE CURATOR’S HANDBOOK―美術館、ギャラリー、インディペンデント・スペースでの展覧会のつくり方』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が6枚掲載されています。
企画の立ち上げから展覧会の終わりまで、
キュレーターの仕事の全プロセスを完全網羅。世界の大学/大学院、美術系学校のキュラトリアル・コースで推奨図書に選ばれる、
今日のキュレーターのための決定的定番書、待望の翻訳!なぜ、いま「キュレーター」の仕事がますます重要度を増しているのか?
よりよい展示企画、スムーズな展覧会運営のために、これからのキュレーターがなすべきこと、気をつけなくてはいけないことは何か?本書は、現役のキュレーターや学芸員志望の学生、拡張する現代のキュレーションを学ぶ人に向けた、キュレーターの仕事のすべてが詰まった実践的なハンドブックです。
最初のアイディアから企画の立て方、出品決定のプロセス、予算の立て方、オファーの仕方、アーティストとの協働、作品の搬入とケア、会場レイアウトや設営、広報物の制作、オープンイベントの計画、インタビューを受ける時の心得や、会期直前・会期中・会期終了後にすべきことまで、ひとつの展覧会で行う仕事の全行程を、12のプロセスに分けて解説。 さらには、キュレーターとして果たすべき役割と責務、見落としがちな点やトラブル解決法も豊富に収録した、キュレーターのための「本当に使える」プラクティカルなハンドブックの決定版!
THE CURATOR’S HANDBOOK―美術館、ギャラリー、インディペンデント・スペースでの展覧会のつくり方[キュレーターズ・ハンドブック]
エイドリアン・ジョージ 河野晴子 
エルウィン・ビライの監修による、ギャラリー間での展示に合わせて出版された書籍『アジアの日常から』がamamzonで発売されています
エルウィン・ビライの監修による、ギャラリー間での展示に合わせて出版された書籍『アジアの日常から』がamamzonで発売されています。
TOTOギャラリー・間30周年記念展と連動した本書は、アジアを拠点に活躍する5組の若手建築家の取り組みをまとめた作品集。タイ、シンガポール、ベトナム、日本、中国と拠点の異なる彼らの作品は、各国の代表例ではないけれど、彼らを取り巻く建築状況の課題の提示であり、できることから何か新しく不可欠なものを生み出そうとする強い思いが見て取れる。アジアにおける建築的な多様性から、今後の建築の行方を示唆している。
アジアの日常から
大西麻貴+百田有希、チャトポン・チュエンルディーモル、リン・ハオ、チャオ・ヤン、ヴォ・チョン・ギア エルウィン・ビライ 
書籍『なるほどデザイン〈目で見て楽しむ新しいデザインの本。〉』の内容を紹介する特設サイトが公開されています
書籍『なるほどデザイン〈目で見て楽しむ新しいデザインの本。〉』の内容を紹介する特設サイトが公開されています。
〜目で見て楽しむ新しいデザインの本!〜
「デザイン=楽しい」を実感できる新しいデザイン書籍。
デザインする上で必要な基礎、概念、ルール、プロセスを
図解やイラスト、写真などのビジュアルで解説しています。
現場で活躍しているデザイナーが身近にあるわかりやすいものに例えたり、
図解、イラスト、別のものに置き換えて見方を変えてみたり…
豊富なビジュアルとともにわかりやすくひも解いた、
楽しみながらデザインのあれこれがわかる「なるほど!」と思える内容が盛りだくさんです!
書籍『海外で建築を仕事にする2 都市・ランドスケープ編』がamazonで発売されています
書籍『海外で建築を仕事にする2 都市・ランドスケープ編』がamazonで発売されています。リンク先に詳細な目次が掲載されています。
隈研吾氏推薦!
「うらやましい! 」と何度も叫びたくなった違う文化や気候を相手に仕事ができて、まず、うらやましい。
スケールが大きくて、のびやかでうらやましい。
一番痛快なのは、狭い「日本村」のこうるさい目、耳を気にせず仕事できる自由さ!
日本の若者は、ちょっとした勇気で、世界に跳べる!!◆内容紹介◆
建築単体にとどまらず、都市、ランドスケープ、コミュニティデザインまで、パブリックスペースのデザインに挑戦する16人のエッセイ。
米国の都市公園で人造湖の設計、バルセロナのバス路線計画、ルーブル美術館来場者のモビリティ分析、メルボルン流まちづくり、アフリカでの実測調査まで、建築のフィールドはまだまだ広い!
海外で建築を仕事にする2 都市・ランドスケープ編
福岡 孝則 別所 力 戸村 英子 吉村 有司 原田 芳樹 保 清人 會澤 佐恵子 長谷川 真紀 石田 真実 小川 愛 渡辺 義之 木藤 健二郎 遠藤 賢也 小笠原 伸樹 鶴田 景子 金香 昌治 
槇文彦(聞き手:松隈洋)による書籍『建築から都市を、都市から建築を考える』がamazonで発売されています
槇文彦(聞き手:松隈洋)による書籍『建築から都市を、都市から建築を考える』がamazonで発売されています。
〈時〉こそが建築の審判である――丹下健三、ホセ・ルイ・セルトら先駆者たちの意志を受け継ぎながらも、東京の〈奥〉を訪ね、身近な街並みにひそむ歴史の重なりに目を向けてきた建築家、槇文彦。いまを生きる人間に、本当に必要な〈公共空間〉とはなにか。“都市をつくる建築”を生み出してきた、その半世紀を越える思考の軌跡をふり返る。
建築から都市を、都市から建築を考える
槇 文彦 松隈 洋 
北山恒が自著『都市のエージェントはだれなのか』について解説している動画が公開されています
北山恒が自著『都市のエージェントはだれなのか』について解説している動画が公開されています。
京都工芸繊維大学の中川理による書籍『京都 近代の記憶: 場所・人・建築』がamamzonで発売されています
京都工芸繊維大学の中川理による書籍『京都 近代の記憶: 場所・人・建築』がamamzonで発売されています。

書籍『絵ときデザイン史』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が8枚掲載されています。
デザイン史の重要な項目をイラストでわかりやすく解説!
──本書「はじめに」より
デザイン史を学んだことのない人でも、「ウィリアム・モリス」や、「バウハウス」などの言葉を聞いたことがあるかもしれません。
しかし、たとえ学校で学んだり、仕事でデザインに携わっていても、デザイン史を体系的に把握することは、なかなか大変なことです。
手仕事とテクノロジーの間を、振り子のように揺れながら、私たちの暮らしの中で進化してきたデザインの歴史。
それらの概念や様式においての説明は、難解もしくは項目が膨大になりがちです。
本書は、過去からこれまでの時代の中で、後世への影響が特に大きい活動や事象を60項目ピックアップ。
イラストと合わせて印象づけられるよう工夫しました。
デザインを学ぶ際の入門書として、また、クリエイティブの現場で使える背景知識として。
本書を足がかりに、デザイン史への理解を深めていただければ幸いです。
絵ときデザイン史〈歴史が苦手な人、食わず嫌いの人も、これなら覚えられる! 画期的なデザイン史の本! 〉
石川 マサル フレア 
書籍『問題解決に効く「行為のデザイン」思考法』がamazonで発売されています
書籍『問題解決に効く「行為のデザイン」思考法』がamazonで発売されています。
人の行動に着目し、改善点を見つけてより良く、新しい形を見つけていくデザインマネジメントの新手法のすべて。パナソニックやコクヨファニチャー、日本能率協会など多くの企業が導入、実績を上げた「行為のデザイン」のワークショップの開き方まで伝授する。
ユーザー行動観察、商品開発、ビジネス開発、地域創生、社会課題の解決に携わるすべての人へ
「行為のデザイン」とは……
人の行動に着目し、改善点を見つけてより良く、新しい形を見つけていくデザインマネジメントの新手法。行為のデザインは、デザイナーだけのものではありません。
企画、技術、デザイン、営業、生産、社長を含めた幹部など、各ステークホルダーを一堂に集め、思い思いの意見を出しながら、作り上げていくものです。
書籍『槇文彦+槇総合計画事務所2015: 時・姿・空間―場所の構築を目指して』がamazonで発売されています
書籍『槇文彦+槇総合計画事務所2015: 時・姿・空間―場所の構築を目指して』がamazonで発売されています。
事務所設立50周年を機とした展覧会のカタログを兼ねた記念本。キーワ―ドによる画期的構成により、その思考を豊富なスケッチ、写真と共に余す所なく伝えている。初期からの槇文彦の設計思想と作品を知る決定版。
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