青木淳による、ホンマタカシの書籍『たのしい写真3』のレビューがYOMIURI ONLINEに掲載されています
青木淳による、ホンマタカシの書籍『たのしい写真3』のレビューがYOMIURI ONLINEに掲載されています。
たのしい写真3 ワークショップ篇
ホンマタカシ
青木淳による、ホンマタカシの書籍『たのしい写真3』のレビューがYOMIURI ONLINEに掲載されています
青木淳による、ホンマタカシの書籍『たのしい写真3』のレビューがYOMIURI ONLINEに掲載されています。
たのしい写真3 ワークショップ篇
ホンマタカシ
堀部安嗣の「阿佐ヶ谷の書庫」の完成までを収録した書籍『書庫を建てる: 1万冊の本を収める狭小住宅プロジェクト』がamazonで予約受付中です
堀部安嗣の「阿佐ヶ谷の書庫」の完成までを収録した書籍『書庫を建てる: 1万冊の本を収める狭小住宅プロジェクト』がamazonで予約受付中です。こちらのページには、ウェブに連載された時の内容が残っていました。
あふれる本をどうにかしたい、実家の思い出を残したい――。“イエ”の歴史そのものである祖父の半生を遡りながら新たな“家”を建てる――気鋭の建築家に思いを託し、たった8坪で始まった家づくり。土地探しから竣工まで、その過程を施主と建築家、それぞれの立場から描いたドキュメント。施工の詳細や図面など図版多数。小説家・松家仁之による書庫訪問記も収録。
書庫を建てる: 1万冊の本を収める狭小住宅プロジェクト
松原 隆一郎 堀部 安嗣
ファイドン・プレス社から発売されるミースの新しい書籍『Mies』がamazonで予約受付中です
ファイドン・プレス社から発売されるミースの新しい書籍『Mies』がamazonで予約受付中です。リンク先にプレビュー画像が5枚掲載されています。
Mies
Detlef Mertins
JAの最新号(93号)は、篠原一男特集です。プレビュー画像も公開されています
JAの最新号(93号)は、篠原一男特集です。プレビュー画像も公開されています。
鈴木紀慶・今村創平・内田繁による書籍『日本インテリアデザイン史』がamazonで発売されています
鈴木紀慶・今村創平・内田繁による書籍『日本インテリアデザイン史』がamazonで発売されています。
インテリアデザインの通史を書き記す、初の試み。内田繁×吉岡徳仁の特別対談も収録!
日本のインテリアデザインは時代とどう向き合い、急速な発展を遂げてきたのか。本書は、「インテリアデザイン」という言葉が生まれる前の、社会の変化・ライフスタイルの変化からインテリアデザインが生まれる背景を解き明かし、「インテリアデザイン」が花開く1960~80年代にいたるまでの流れを、「インテリアデザイン史」として一つの筋書きを描こうという試みです。巻末には、本書監修者で、日本を代表するインテリアデザイナー・内田繁といま最も注目されているデザイナー・吉岡徳仁による特別対談を巻末に収録しています。
日本インテリアデザイン史
鈴木 紀慶 今村 創平 内田 繁
岡崎乾二郎の著書『ルネサンス 経験の条件』の文庫版が発売されます。発売予定日は、2014年2月20日。
遠近法はルネサンス期に完成し、人間を歴史の主人公とし、人間を近代的「主体」として振る舞わせる思考様式に大きく寄与したといわれる。
しかし、自身も造形作家である著者は、本当にそうだろうか? と問い返し、ブルネレスキやマサッチオら、ルネサンスの天才たちが創造した建築や絵画を見つめ直し、精緻な分析を加えていく。とりわけブルネレスキが作ったフィレンツェのサン・マルコ大聖堂のクーポラとマサッチオらが描いたブランカッチ礼拝堂の壁画が入念に解読される。
そこから導かれる解答は驚くべきものである。
遠近法によって描かれていると考えられていた絵画は、常に遠近法が崩壊し、分裂していくことを必然的にはらんでおり、しかも、それを描いた画家たちは、そのことが起きることを踏まえた上で、崩壊し、分裂した遠近法的空間をいかにして再び統一するような平面(それは当然、2次元にはとどまらない)を見る者に再創造させるかに没頭していた、というのだ。ルネサンスの芸術家の本当の偉大さはそこにある。
このことがあてはまるのは絵画だけではない。建築、彫刻、音楽、文学などあらゆる芸術に応用可能であることが示される。そして、その再創造される平面を現実の世界に出現させることにこそ、芸術の可能性があり、そこにしか芸術の使命はない、と著者は書く。
しかし、この本は芸術のみについて書かれた本ではない。
たとえば、遠近法的空間とその崩壊と分裂の背後にいつも潜在的に控えている平面の関係は、デカルトのような近代哲学が中心においた「主体」とカントが提示した超越論的統覚の関係のアナロジーとしても読めるだろう。
すなわち、本書は「もうひとつの考え方」「もうひとつの生き方」を探求する人の座右の書となるべき恐るべき書物である。
文庫版あとがきとして、驚くべき新知見が加えられ、10年以上の時を経て、「奇跡的著作」が甦った。解説・斎藤環
ピーター・ズントーの新しい作品集『Peter Zumthor 1986-2013: Buildings and Projects』がamazonで予約受付中です
ピーター・ズントーの新しい作品集『Peter Zumthor 1986-2013: Buildings and Projects』がamazonで予約受付中です。リンク先に概要が掲載されています。発売は、2014年3月15日を予定。洋書(英語)です。
ピーター・ズントー:建築物と建築プロジェクト 1986-2013年 全5巻
ピーター・ズントーは、言うまでもなく最も影響力のある偉大な現代建築家の一人です。すばらしく明快なビジョンと確固とした独自の哲学で仕事にあたり、その姿勢は同業者のみならず世界中から称賛を受けています。一度にあまり多くのプロジェクトを行わず、スタジオを大きくすることもなかったズントーの建築物は、その数こそ多くはありませんが、世界中で高い評価を獲得しています。聖ベネディクト教会(スイス)、テルメルバード・ヴァルス(スイス)、ブレゲンツ美術館(オーストリア)、聖コロンバ教会ケルン大司教区美術館(ドイツ)などは、特に有名です。本コレクションは、1986年から2013年にわたり、数々の賞に輝いたズントーの全作品を全5巻に収めたものです。その中には、ブラザークラウス野外礼拝堂(ドイツ)や魔女裁判の犠牲者のための記念館(ノルウェー)などの、批評家のあいだでは高い評価を得ながら、一般にはあまり知られていない作品も収録されています。
本コレクションでは、実際に建てられなかったものも含めて、ズントーの約40近い建築プロジェクトを紹介しており、彼自身による解説はもとより、写真、スケッチ、製図、平面図などを見ることができます。そして1979年からはじまるズントー作品の全リストが巻末に掲載されています。豊富な図版と美しいレイアウトの本書は、ズントー作品とその哲学の格好の入門書であり、同時に、プロの建築家の書棚にも必須のコレクションとなるでしょう。
Peter Zumthor 1986-2012: Buildings and Projects
Thomas Durisch
書籍『死ぬまでに見たい名建築家のドローイング300』がamazonで発売されています
書籍『死ぬまでに見たい名建築家のドローイング300』がamazonで発売されています。リンク先に書籍のプレビュー画像が5枚掲載されています。
■内容紹介
本書は20世紀に描かれた世界の建設ドローイングを
年代別に調査したものです。
不朽の名作や、より高い著名度があってしかるべき作品の数々と共に、
著者の独断で集められた作品のいくつかが収められています。
鉛筆・ペン・水彩などの画材、そしてその卓越した芸術的用法を用い、
建築家たちは自らのデザインを創造し、伝達していきました。
設計事務所やデザイン系の学生には必携の1冊です!■もくじ
序文
1900-1913 伝統と建築デザイン
1914-1938 建築ドローイングにおける近代実験
1939-1959 近代建築ドローイング
1960-1973 建築ドローイングにおけるカウンターカルチャー
1974-2000 建築ドローイングにおける巧妙性
追加資料
謝辞
作品一覧とクレジット
死ぬまでに見たい名建築家のドローイング300
ニール・ビンガム 谷本開作
書籍『彦根アンドレアの最高の住まいをつくる方法』がamazonで発売されています
書籍『彦根アンドレアの最高の住まいをつくる方法』がamazonで発売されています。リンク先で中身のプレビュー画像を5枚見ることができます。
美しく快適! 心地よい家のつくりかたを指南
建築家・彦根アンドレアさんの家のつくりかたを分かりやすくまとめた本です。
心地のよい住宅を実現するためにはさまざまなことを考えなくてはなりません。
地震に負けない丈夫な構造、一年中快適に過ごせる温熱環境といった基本性能も大事だし、色や光(照明)、空気の流れ、部屋と部屋のつなぎ方から、各部屋をどうするかまで、多くのことを検討して一つの住宅をつくり上げていくのです。本書は彦根アンドレアさんが読者に語りかけるよう、分かりやすく説明していますので、読後には性能とデザインのバランスがとれた家のつくりかたがきっと分かるようになります。オススメの1冊です。
■主な章構成
1 Natural Light 光の絵はプレゼント
2 Color the mood maker 色はムードメーカー
3 Airflow 空気の流れ
4 Form has reason 形には理由がある
5 Space follows form Form follows space 空間のつながり
6 Porch & Entrance ポーチと玄関
7 About stair 階段について
8 Kitchen キッチンは住宅のハート
9 Utility ユーティリティ
10 Bath 心の底からリラックスできるバスルームを
11 Flexible room ベッドルーム、子供室、ファミリールーム
12 Lighting 照明 13 About outer living space アウタースペース
14 Green グリーン
15 呼吸する家のつくりかた
アトリエ・ワンによる新しい書籍『図解2 アトリエ・ワン』がamazonで予約受付中です
アトリエ・ワンによる新しい書籍『図解2 アトリエ・ワン』がamazonで予約受付中です。『図解 アトリエ・ワン』の第二弾として出版されるものです。
独自の方法で空間や状況を表現した『図解 アトリエ・ワン』に続く第2弾。1巻目と同様の住宅作品だけでなく、公共施設やマイクロ・パブリックスペースといった、大小さまざまなバリエーションの作品が表現された本書からは、アトリエ・ワンの建築に対する視点や時代とともに変化してきた活動の広がりを感じることができます。書き下ろしの論文「図解解題」では、「図解すること」の価値について、空間表現の歴史とともに解き明かしています。
図解2 アトリエ・ワン
アトリエ・ワン(塚本由晴+貝島桃代)
書籍『青森県立美術館コンセプトブック』がamazonで予約受付中です
書籍『青森県立美術館コンセプトブック』がamazonで予約受付中です。ブックデザインは菊池敦己が担当。
紙上で青森県立美術館を再現!
美術館のコンセプトカラーと建築的構造で見る、青森県立美術館、そして青森。ひとつの「街」として設計された美術館の全貌がわかるビジュアルブック
美術だけでなく、演劇、音楽、映画、文学と多彩なジャンルを扱い、美術の枠組みからこぼれ落ちてきたものを積極的にすくいあげ紹介してきた青森県立美術館。
この本では、所蔵作品だけでは伝えられない青森県立美術館の魅力を、コンセプトカラー(8色)と建築的構造(四角、三角、丸)をキーワードとして、青森の風土、生活、文化等の様々な事象と関連づけながら紹介します。掲載キーワード(一部):
奈良美智/自由の女神/馬場のぼる/展示室/あおもり犬/三内丸山遺跡/遮光器土偶
不老不死温泉/コミュニティホール/恐山/バナナ最中/美術館のカーテン/今和次郎
沢田教一/浅虫温泉/八戸三社大祭/棟方志功/墓獅子/田名部まつり/八戸の朝市
川島雄三/シアター/太宰治/青森ねぶた祭/のっけ丼/マグロ/相撲/馬肉料理
マルク・シャガール/桜/カフェ/ミナ ペルホネン/酸ヶ湯温泉/田んぼアート
奥入瀬渓流のコケ/三内温泉/夜の美術館/黒いエレベータ/寺山修司/八戸えんぶり
雪上車/下北妖怪ハウス/津軽鉄道線ストーブ列車/地吹雪体験ツアー/八甲田山
ホタテ/リンゴ箱/ナンシー関/キリストの墓/ストーンサークル
青森県立美術館コンセプトブック
青森県立美術館
五十嵐太郎+東北大学五十嵐太郎研究室による書籍『窓と建築の格言学』がamazonで発売されています
五十嵐太郎+東北大学五十嵐太郎研究室による書籍『窓と建築の格言学』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が5枚掲載されています。
窓は語る。
建築家たちの言葉がひらく窓の思想。
アーキテクチャと文化の価値が、窓の向こうに見えてくる。居住空間としての建築を考えたとき、内外をリンクさせる窓の役割は大きい。
本書では「文化としての窓」「内外の調整としての窓」「機能としての窓」という3章に分け、窓と建築に関する
格言を多くの名著から収集。右ページに格言、左ページに格言が収録された書籍/建築家/時代や社会の背景に
ついての解題を付し、見開きで構成しています。
窓が単なる建築の一要素ではなく、文化の多様性やテクノロジーの歴史をクロスオーバーさせながら映し出す
ユニークなメディアであること──窓の持つメッセージ性を訴える本書は、建築家たちによる様々な思想を楽しむ
ことができ、建築のみならず幅広いクリエイティビティのアイデアが詰まった1冊です。■ 本書に登場する建築家、批評家
アドルフ・ロース/アントニオ・サンテリア/分離派建築会/ル・コルビュジエ/ブルーノ・タウト/篠原一男/磯崎新/ロバート・ヴェンチューリ/ハンス・ホライン/ベルナール・チュミ/伊東豊雄/レム・コールハース/隈研吾/青木淳/平田晃久/アルド・ロッシ/エーロ・サーリネン/内井昭蔵/坂本一成/レオン・バッティスタ・アルベルティ/アルフレッド・ロート/フランク・ロイド・ライト/クリストファー・アレグザンダー/宮内康/フィリップ・ジョンソン、ヘンリー・ラッセル・ヒッチコック/
ルイス・マンフォード/劉敦/アンドレーア・パラーディオ/ヴィオレ・ル・デュク/村野藤吾/ジオ・ポンティ/安藤忠雄/原広司/篠原一男/槇文彦/今和次郎/アントニン・レーモンド/清家清/バーナード・ルドフスキー/内田祥三/ヴァルター・グロピウス/ミース・ファン・デル・ローエ/ジオ・ポンティ/ジークフリード・ギーディオン/芦原義信/多木浩二/ノルベルグ=シュルツ/塚本由晴/竹山実/林昌二/黒川紀章/マリオ・ボッタ/堀口捨己/石井和紘/ヘルマン・ヘルツベルハー/中山英之/ジェーン・ジェイコブス/サージュ・シャマイエフ/内藤廣/鈴木恂/相田武文/千葉学/レィナー・バンハム/吉阪隆正/今井兼次/菊竹清訓/グレン・マーカット/西沢大良/ウィリアム・メレル・ヴォーリズ/岸田日出刀/エドゥアルド・トロハ/ルイス・カーン/ペーター・ツトムア/鈴木成文、守屋秀夫、太田利彦/マリオ・サルヴァドリ/ルイス・マンフォード/ビアトリス・コロミーナ/
宮脇檀/香山壽夫/難波和彦/ルドルフ・シュタイナー/ポール・ルドルフ/藤森照信/中村拓志
窓と建築の格言学
五十嵐太郎 東北大学五十嵐太郎研究室
内藤廣の作品集『内藤廣の建築 2005–2013 素形から素景へ2』がamazonで発売されています
内藤廣の作品集『内藤廣の建築 2005–2013 素形から素景へ2』がamazonで発売されています。
本書は、日本を代表する建築家・内藤廣氏の2005年以降の活動をまとめた作品集です。2013年3月刊行の『内藤 廣の建築 1992-2004――素形から素景へ1』に続く、第2巻目となります。こちらのページに中身のプレビュー画像と目次も掲載されています。
1巻目が建築への姿勢が確立された経緯と2004年までの建築作品の記録であったのに続き、2巻目では、さらに土木、街づくり、復興計画など、建築の枠組みを超えた氏の幅広い活動を紹介しています。それぞれの作品は、豊富な写真、迫力あるスケッチ、そして「つぶやき」と題した独自のフレーズによって構成され、作品の変遷を総覧することができます。まるで、氏の頭の中を覗き込むような内容となっています。
あとがきとして書き下ろされた文章では、ここ10年間の活動の記録と、3.11を経験したことによって見出された、今後の建築への想いが語られています。常に時代の変化に歩み寄り、進化を続け、これからの建築界を牽引する氏の生き様が垣間見えます。
建築を学ぶ学生や建築実務者だけでなく、街づくりや行政関係者にもぜひご一読いただきたい一冊です。
堀部安嗣・八島建築設計事務所・マウントフジアーキテクツスタジオらのディテールを紹介している書籍『建築知識2014年2月号』がamazonで発売されています
堀部安嗣・八島建築設計事務所・マウントフジアーキテクツスタジオらのディテールを紹介している書籍『建築知識2014年2月号』がamazonで発売されています。
上質でワンランク上の住宅は、住まい手の誰もが憧れを抱くものです。
設計者もまた、上質を目指して日々の業務を行っていることでしょう。では、この「ワンランク上」とはどのようなテクニックが必要なのでしょうか。
単純に、高価な素材を使えばできるのではなく、光、高さ、色、素材、厚み、ディテール、照明、設備など、さまざまな要素が絡み合っています。
そして、それらを扱う際に、押さえておくべき「ポイント」があります。この特集では、さまざまな有名建築家の手法を、実例をもとに、アプローチ・玄関、LDK、諸室、水廻り、階段・廊下の場所ごとに、写真や詳細図を多数用いて解説していきます。
日常業務への活用はもちろんのこと、仕事の合間に見ていても楽しい、実践的な内容となっています。
執筆者
城戸崎博孝
黒崎敏
原田麻魚
原田真宏
彦根アンドレア
布施茂
堀部安嗣
八島正年
八島夕子
山中祐一郎
横田典雄
名和晃平とSANDWICHについての新しい書籍『KOHEI NAWA | SANDWICH』がamazonで発売されています
アーティストの名和晃平とSANDWICHについての新しい書籍『KOHEI NAWA | SANDWICH』がamazonで発売されています。
彫刻家・名和晃平を中心に、アーティスト、建築家、デザイナーなど多彩な分野のクリエイターが集まりプロジェクトを展開するSANDWICH。
サンドイッチ工場跡をリノベーションしたスタジオ創設、オープンな組織運営、感覚を揺さぶる造形思考、領域を横断する制作手法まで、アート・建築・デザインの常識を超越する活動の全貌!
KOHEI NAWA | SANDWICH: CREATIVE PLATFORM FOR CONTEMPORARY ART
名和 晃平 SANDWICH
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