テレビ東京・WBSの特集動画「激化する“人口争奪戦” 増やす秘策は?」

212.55 テレビ東京・WBSの特集動画「激化する“人口争奪戦” 増やす秘策は?」

テレビ東京・WBSの特集動画「激化する“人口争奪戦” 増やす秘策は?」が公式サイトで公開されています

テレビ東京・WBSの特集動画「激化する“人口争奪戦” 増やす秘策は?」が公式サイトで公開されています。

長野県長野市の西南に位置する人口2,200人ほどの信更町が、田舎暮らし体験会を開きました。すぐにでも農家で生計を立てられるようにリンゴ園や水田などを用意し、移住を促します。移住に関する政策を打ち出す自治体は2年前の5倍ほどに増え、今全国各地で人口の争奪戦が始まっています。首都圏では千葉県流山市が、10年で2万2,000ほどの人口が増加。背景には、共働きの子供を持つ世帯をターゲットにしたユニークな子育て政策があります。それは、駅前のビルに「送迎保育ステーション」を設け、保育園児を一ヵ所に集め、市内の各保育園にバスで送迎するサービス。各地の自治体が視察に訪れるなど、注目を集めています。一方、佐賀県佐賀市では、福岡県への人口流出を防ぐため、今年度から、特急券代1万5,000円の補助事業を始め、就職を機に市内を離れる人を防ぐ狙いです。

中村拓志 / NAP建築設計事務所による、広島県尾道市の「Ribbon Chapel」
サムネイル:中村拓志 / NAP建築設計事務所による、広島県尾道市の「Ribbon Chapel」

21,154.66 中村拓志 / NAP建築設計事務所による、広島県尾道市の「Ribbon Chapel」

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all photos©Koji Fujii / Nacasa and Partners Inc.

中村拓志 / NAP建築設計事務所が設計した、広島県尾道市の「Ribbon Chapel」です。
また、この作品は、ヨーロッパ主要建築家フォーラムによるアワード「リーフ賞」最高賞を受賞しました。

敷地は造船業を営む企業が経営するリゾートホテルの一角。瀬戸内海を臨む結婚式用のチャペルである。我々はこの建物に美しい島々を眺望するための展望台を設けることを提案。木登りをした人が木の幹からそっと頭を出して外の景色を覗き込むように、建築も木々の隙間から控えめに頭を出そうと考えた。

コムデギャルソン・インターナショナルのCEOで川久保玲のパートナーのエイドリアン・ジョフィーのインタビュー記事(日本語)

1,158.89 コムデギャルソン・インターナショナルのCEOで川久保玲のパートナーのエイドリアン・ジョフィーのインタビュー記事(日本語)

コムデギャルソン・インターナショナルのCEOで川久保玲のパートナーのエイドリアン・ジョフィーのインタビュー記事がbloomberg.co.jpに掲載されています

コムデギャルソン・インターナショナルのCEOで川久保玲のパートナーのエイドリアン・ジョフィーのインタビュー記事「ファッション界の禅僧、妻はカリスマ-革新探る旅続く」がbloomberg.co.jpに掲載されています。

old book『ラテンアメリカのバロック建築 SD 1993年8月号』

38.53 old book『ラテンアメリカのバロック建築 SD 1993年8月号』

古書『ラテンアメリカのバロック建築 SD 1993年8月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています

古書『ラテンアメリカのバロック建築 SD 1993年8月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい情報や概要はリンク先でご確認ください。

OMAの重松象平が、ポートランドで行ったレクチャー「Next Typologies」の動画 隈研吾と山口由美によるジェフリー・バワについての書籍『熱帯建築家: ジェフリー・バワの冒険』

794.68 隈研吾と山口由美によるジェフリー・バワについての書籍『熱帯建築家: ジェフリー・バワの冒険』

隈研吾と山口由美によるジェフリー・バワについての書籍『熱帯建築家: ジェフリー・バワの冒険』がamazonで予約受付中です

隈研吾と山口由美によるジェフリー・バワについての書籍『熱帯建築家: ジェフリー・バワの冒険』がamazonで予約受付中です。発売は2015年11月27日を予定。

アジアンリゾートの先駆者にして今注目の建築家に迫る本邦初ガイドブック。ホテルをはじめ14のバワ作品の見方、楽しみ方を徹底案内

ドミニク・ペローの、世界文化賞受賞についての記者会見での発言を紹介するニュース記事(日本語)

749.32 ドミニク・ペローの、世界文化賞受賞についての記者会見での発言を紹介するニュース記事(日本語)

ドミニク・ペローの、世界文化賞受賞についての記者会見での発言を紹介するニュース記事が産経ニュースに掲載されています

ドミニク・ペローの、高松宮殿下記念世界文化賞受賞についての記者会見での発言を紹介するニュース記事が、産経ニュースに掲載されています。
以下は、実際の記者会見の動画。横尾忠則のコメントなども収録されています。

東京藝術大学ヨコミゾ研究室による、新潟県新発田市の「長徳寺永代墓」の写真

738.91 東京藝術大学ヨコミゾ研究室による、新潟県新発田市の「長徳寺永代墓」の写真

東京藝術大学ヨコミゾ研究室による、新潟県新発田市の「長徳寺永代墓」の写真が、東京藝術大学美術学部建築科のサイトに掲載されています

東京藝術大学ヨコミゾ研究室による、新潟県新発田市の「長徳寺永代墓」の写真が8枚、東京藝術大学美術学部建築科のウェブサイトに掲載されています。

ヨコミゾ研究室(環境設計第2研究室)による「長徳寺永代墓」が8月に完成。長徳寺は、新潟県新発田市大栄町に所在する浄土真宗寺院。

なお、構造設計は准教授の金田充弘、教育研究助手の鈴木芳典が手がけた。ヨコミゾ研究室プロジェクトメンバーは、坂東幸輔、冨永美保、小林良平、小林明澄、原田健介、田坂創一、杉山由香。

永代墓の設計は、墓地全体の配置計画とともに進められた。既存の墓地は長い年月をかけて形成され、永代墓は再整備にともなって生じる無縁仏を合葬するためにも利用される。計画地は境内中心部に残された細長い余剰スペースであり、大小ふたつの三角形が並ぶように構成された平面形となっている。奥にいくほどすぼまっていく室内は白く塗られ、慰霊空間にふさわしい神聖な雰囲気を醸し出している。また、新たに建設されるこの永代墓が、境内の景観整備及び寺の建立に関わりのある墓碑の背景(ホリゾント)として機能することも考慮されている。

隈研吾のインタビュー動画「古きを温ねて新しきを建てる」

958.02 隈研吾のインタビュー動画「古きを温ねて新しきを建てる」

隈研吾のインタビュー動画「古きを温ねて新しきを建てる」です。

世界的建築家である隈研吾氏は、不動産・金融業界関係者が一堂に会した「MIPIM Japan 2015」で講演を行い、建築において自然と歴史を尊敬する事の大切さを説きました。­歴史を尊敬するということ、それはその歴史を創った人々の心と知恵の価値を理解するこ­とです。そして、その価値を理解するためのカギとなるのが、街の建築です。BIJ.T­Vの独占インタビューでは、日本の文化と経済の更なる発展、スマートシティの考え方、­そして日本人の宝について、隈氏の考えを伺いました。

ペゾ・フォン・エルリッヒスハウゼンが計画を進めている、チリの、「ランプ美術館」の画像

448.59 ペゾ・フォン・エルリッヒスハウゼンが計画を進めている、チリの、「ランプ美術館」の画像

ペゾ・フォン・エルリッヒスハウゼンが計画を進めている、チリの、「ランプ美術館」の画像がarchdailyに掲載されています

ペゾ・フォン・エルリッヒスハウゼンが計画を進めている、チリの、「ランプ美術館」の画像が13枚、archdailyに掲載されています。a+u2013年6月号では、彼らの特集号が組まれていました。

フランク・ゲーリーの展覧会「I Have an Idea」の、a+eによる詳細なレポート

537.90 フランク・ゲーリーの展覧会「I Have an Idea」の、a+eによる詳細なレポート

フランク・ゲーリーの展覧会「I Have an Idea」の、a+eによる詳細なレポートが公開されています

21_21 DESIGN SIGHTで行われている、フランク・ゲーリーの展覧会「I Have an Idea」の、a+eによる詳細なレポートが公開されています。写真も40枚掲載。

old book『新建築2010年 9冊セット』 隈研吾が、パリのチュイルリー庭園内に完成させた、木製のパヴィリオンの写真 OMAによる、ロッテルダムの、オフィスや住居、ミュージアムなどが入る複合施設「Timmerhuis」の写真

623.03 OMAによる、ロッテルダムの、オフィスや住居、ミュージアムなどが入る複合施設「Timmerhuis」の写真

OMAのウェブサイトに、ロッテルダムの、オフィスや住居、ミュージアムなどが入る複合施設「Timmerhuis」の写真が掲載されています

OMAのウェブサイトに、ロッテルダムの、オフィスや住居、ミュージアムなどが入る複合施設「Timmerhuis」の写真が17枚掲載されています。

松島潤平建築設計事務所による、京都市立芸術大学での展覧会「死の劇場 カントルへのオマージュ」の展示構成
サムネイル:松島潤平建築設計事務所による、京都市立芸術大学での展覧会「死の劇場 カントルへのオマージュ」の展示構成

4,393.99 松島潤平建築設計事務所による、京都市立芸術大学での展覧会「死の劇場 カントルへのオマージュ」の展示構成

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松島潤平建築設計事務所による、京都市立芸術大学ギャラリー@KCUAでの展覧会「死の劇場 カントルへのオマージュ」の展示構成です。建築作品としてのタイトルは「Umarły Teatr」です。
この展覧会は、2015年11月15日(日)まで行われています。(休館日:会期中の月曜日)

ポーランドの前衛芸術家、タデウシュ・カントル生誕100周年記念展『死の劇場 カントルへのオマージュ』の展示構成。

『死の教室』等で死を表徴するカントルへのオマージュ作品を並べるにあたり、
どちらが外でどちらが内かわからない窓を配置したうえで、
床から1.5mの高さまでを「N3.5」という中途半端な濃さのグレーで塗り潰した。
鑑賞者は作品を巡りながら、空間のなかに走る何かしらの境界を往来し続けることになる。

N3.5は、建築においてはメインの素材【以外】に塗られる
「存在感を消すための色」
「見せたくないものを無いことにする色」
である。

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