2016年のヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展の日本館の展示「en(縁):beyond-SHARING」の公式サイトがオープン

674.32 2016年のヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展の日本館の展示「en(縁):beyond-SHARING」の公式サイトがオープン

2016年のヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展の日本館の展示「en(縁):beyond-SHARING」の公式サイトがオープンしています

2016年のヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展の日本館の展示「en(縁):beyond-SHARING」の公式サイトがオープンしています。出展建築家の作品画像や、キュレーターのインタビューなどが掲載されています。

中村竜治と永山祐子による、渋谷の(PLACE) by methodでの展覧会「プレイ・ジュエリー ウェア・アーキテクチャー」の会場写真

756.81 中村竜治と永山祐子による、渋谷の(PLACE) by methodでの展覧会「プレイ・ジュエリー ウェア・アーキテクチャー」の会場写真

中村竜治と永山祐子による、渋谷の(PLACE) by methodでの展覧会「プレイ・ジュエリー ウェア・アーキテクチャー」の会場写真がa+eに掲載されています

中村竜治永山祐子による、渋谷の(PLACE) by methodでの展覧会「プレイ・ジュエリー ウェア・アーキテクチャー」の会場写真が17枚、a+eに掲載されています。展覧会の詳細はこちらでどうぞ

杉本博司の、千葉市美術館での展覧会「趣味と芸術 − 味占郷/今昔三部作」の会場写真とレポート

473.78 杉本博司の、千葉市美術館での展覧会「趣味と芸術 − 味占郷/今昔三部作」の会場写真とレポート

杉本博司の、千葉市美術館での展覧会「趣味と芸術 − 味占郷/今昔三部作」の会場写真とレポートがa+eに掲載されています

杉本博司の、千葉市美術館での展覧会「趣味と芸術 − 味占郷/今昔三部作」の会場写真が31枚とレポートがa+eに掲載されています。なお、展示の会期は終了しています。

木下昌大による、神奈川県・秦野の、「カナエル」神奈川西支店社屋の写真など

1,202.23 木下昌大による、神奈川県・秦野の、「カナエル」神奈川西支店社屋の写真など

木下昌大による、神奈川県・秦野の、「カナエル」神奈川西支店社屋の写真などがjapan-architcts.comに掲載されています

木下昌大が設計した、神奈川県・秦野の、「カナエル」神奈川西支店社屋の写真などが25枚、japan-architcts.comに掲載されています。
また、カナエルのブランディングは、西澤明洋率いるエイトブランディングデザインが行っています。敷地の選定など不動産コンサルには高橋寿太郎/創造系不動産も関わっていたとの事。これについては、高橋の書籍『建築と不動産のあいだ』でも少し語られています。

ジェニー・ホルツァーが、バイエラー財団美術館で、自身の作品について語っている動画東京都現代美術館で行われている、オノ・ヨーコの展覧会「私の窓から」のレポートと動画

321.18 東京都現代美術館で行われている、オノ・ヨーコの展覧会「私の窓から」のレポートと動画

東京都現代美術館で行われている、オノ・ヨーコの展覧会「私の窓から」のレポートと動画がinternet museumに掲載されています

東京都現代美術館で行われている、オノ・ヨーコの展覧会「私の窓から」のレポートと動画がinternet museumに掲載されています。
以下は、公式の展覧会概要です。

60年にわたり多彩な分野で異なるものを繋ぎ、新たな回路を作ってきたオノ・ヨーコ(1933年-)。本展は、これまで主に戦後アメリカ美術のなかで語られてきたオノの活動を、出身地である東京という都市の文脈で再考するものです。作家活動を開始するまでの関連資料や創作、1950-70年代の東京での活動、近年の作品を通して、近代と現代、欧州と日本と米国、美術と音楽と文学、前衛とポピュラーカルチャー、そして社会と個人を繋ぐ独創的な創造活動を紹介します。

オノは独自の詩のあり方を核とする、コンセプチュアル・アートの先駆者として、社会のシリアスな課題を、ユーモアに溢れたアプローチで多くの人に向けて発信してきました。本展は、戦前に既に充分に国際化していた東京を起点に育まれたその軌跡を、今日的視点から辿る絶好の機会となるでしょう。

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