カルーソ・セント・ジョンのアダム・カルーソの講演録(日本語)も収められている、KYOTO Design Labのイヤーブック2016のPDF版

0.00 カルーソ・セント・ジョンのアダム・カルーソの講演録(日本語)も収められている、KYOTO Design Labのイヤーブック2016のPDF版

カルーソ・セント・ジョンのアダム・カルーソの講演録(日本語)も収められている、KYOTO Design Labのイヤーブック2016のPDF版が公開されています

カルーソ・セント・ジョンのアダム・カルーソの講演録(日本語)も収められている、KYOTO Design Labのイヤーブック2016のPDF版が公開されています。カルーソの講演録は59ページから。

ピーター・ズントーの展覧会「Dear to Me」が、ブレゲンツ美術館の20周年を記念して開催
サムネイル:ピーター・ズントーの展覧会「Dear to Me」が、ブレゲンツ美術館の20周年を記念して開催

0.00 ピーター・ズントーの展覧会「Dear to Me」が、ブレゲンツ美術館の20周年を記念して開催


photo©Peter Zumthor, Kunsthaus Bregenz

 
ピーター・ズントーの展覧会「Dear to Me」が、ブレゲンツ美術館の20周年を記念して開催されて、リンク先のPDFに概要や展示計画の模型写真などが掲載されています

ピーター・ズントーの展覧会「Dear to Me」が、ブレゲンツ美術館の20周年を記念して開催されて、リンク先のPDFに概要や展示計画の模型写真などが掲載されています。展示内容は、ズントーがキュレーターのような役割を果たし、写真家のヘレネ・ビレットの展示や、音楽会などのイベントが日替わりで行われるようです。また、その空間や家具は、この展覧会のためにズントーが手掛けているようです。会期は2017年9月から2018年1月。

For the 20th anniversary of Kunsthaus Bregenz, Peter Zumthor is staging the third exhibition in 2017: Dear To Me.

Peter Zumthor is inviting the public to become acquainted with his world: the things which surround him and give him pleasure, that inspire him. The architect will be occupying his own work, that is KUB, as an artist, giving the world of his thoughts and experience form. On the ground floor, a bar area and bleachers provide a space for music and readings, whilst photographs of works by the Zumthor Studio will also be on display. On the first floor, talks can take place on a large wooden platform surrounded by Zumthor’s drawings and watercolors. On the second floor, Zumthor’s literary world unfolds in the form of a library comprising approximately 50,000 volumes. A lush garden will greet visitors on the third floor, and perhaps also a teahouse. Those entering the spaces will be acutely aware of the pervading atmosphere of scholarship, cultures, wealth of experience, and a particular perception of the world.

【ap job 更新】 ≪10月に墨田区へ移転!!≫創造系不動産が、秋採用をスタート
サムネイル:【ap job 更新】 ≪10月に墨田区へ移転!!≫創造系不動産が、秋採用をスタート

ap job 【ap job 更新】 ≪10月に墨田区へ移転!!≫創造系不動産が、秋採用をスタート


代表の高橋寿太郎です。

 
アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

創造系不動産の、秋採用をスタートのお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

■創造系不動産とは・・・
創造系不動産は、「建築と不動産のあいだを追究する」をミッションに不動産的視点から建築にアプローチする会社です。建築家やデザイナーとタッグを組み、個人住宅・集合住宅・オフィス・商業施設等の建築不動産コンサルティング及び不動産仲介業務を行っています。
今後の日本において、建築士と宅建士のコラボレーションが建物づくりのスタンダードになるよう、業界改革に挑戦しています。

■参考書籍・連載
『建築と不動産のあいだ』(学芸出版社)
『リノベーション・プラス』(ユウブックス)
『与条件と未条件』(連載「KJ」2017.8月号~)

■今回の募集背景
創業7年目を迎えるにあたり、新たな拠点として隅田川、両国、清澄白河に近接した下町情緒あふれる墨田区千歳に2017年10月より移転いたします。
新しいオフィスは、創造系不動産がコンサルティング・仲介を行い、同じ建物にはカフェが同居する素敵な空間になる予定です。
今回は、第2期に入る創造系不動産を一緒に盛り上げ、楽しんでもらえる方々を募集いたします。
将来、独立を考えている方、現在、独立中の方、今後のキャリアアップにつなげたい方、ブランクのある方、等々。
多様な働き方を認めておりますので、興味がある方は、まずはご応募いただき、ざっくばらんにお話しをさせていただきたいと思っています。

■創造系不動産で身に付くスキル
建築の領域を越え、不動産・ファイナンス・プロジェクトマネジメント・営業戦略・企業経営理論を学ぶ事ができます。
また、宅地建物取引士・ファイナンシャルプランナーに興味がある方は、資格取得支援制度もあります。さらに、コンサルティングスキル向上のために、ビジネススクールの受講料を補助しています。

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