【ap job 更新】 MDSが、スタッフ(経験者・新卒)・アルバイトを募集中

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アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

MDSの、スタッフ(経験者・新卒)・アルバイト募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

森清敏と川村奈津子が共同主宰する建築設計事務所、MDS。これまでに、オフィスビル、住宅、別荘、茶室、レストランやクリニックの内装など、規模、構造、用途を問わず様々な設計を行ってきましたが、今後はコンペ、プロポーザルによる新たな展開も目指しています。進行中のプロジェクトが多いため、実力があってやる気のある方には早い段階でプロジェクトを任せ、企画から現場監理まで、クライアントに直接関わるチャンスに恵まれます。また、プロジェクトは家具やディテールの細かな設計からプロジェクトマネージャーとしての全体を統轄する業務まで、すべてに携わることのできる規模感で、特に経験の少ない人にとってやりがいと達成感を感じられることでしょう。そして、いち早く一人前のパートナーとして、そして、ゆくゆくは建築家として活躍する人材となって欲しいと願っています。

住友林業が公開した、東京・丸の内に、高さ350mの木造超高層ビルを建てる構想「W350計画」

1,357.92 住友林業が公開した、東京・丸の内に、高さ350mの木造超高層ビルを建てる構想「W350計画」

住友林業が公開した、東京・丸の内に、高さ350mの木造超高層ビルを建てる構想「W350計画」の画像が、fashionsnap.comに掲載されています

住友林業が公開した、東京・丸の内に、高さ350mの木造超高層ビルを建てる構想「W350計画」の画像が4枚、fashionsnap.comに掲載されています。設計協力は日建設計とのこと。
詳細は、住友林業のサイトのプレスリリースに掲載されています。
以下はプレスリリースより。

 この建物は木材比率9割の木鋼ハイブリッド構造です。構造は木材と鋼材を組み合わせた柱・梁の構造に鉄骨制振ブレース(筋かい)を配置するブレースチューブ構造*とし、建物の一番外側は四周をぐるりと回るバルコニー状のデザインとします。バルコニー部分は超高層建築物でありながら新鮮な外気と豊かな自然、木漏れ日に触れられる空間を目指します。地上から建物のバルコニー部分を経由して高層階まで連続する緑は、都市での生物多様性を育む景観となります。建物内部は純木造とし、木のぬくもりややさしさを感じる落ち着いた空間とします。株式会社日建設計の設計協力でまとめています。

スミルハン・ラディック、ノーマン・フォスター、ソウト・デ・モウラ、藤森照信など10組の国際的建築家が、ヴェネチアビエンナーレ国際建築展で、それぞれチャペルを建てることに

337.50 スミルハン・ラディック、ノーマン・フォスター、ソウト・デ・モウラ、藤森照信など10組の国際的建築家が、ヴェネチアビエンナーレ国際建築展で、それぞれチャペルを建てることに

スミルハン・ラディック、ノーマン・フォスター、ソウト・デ・モウラ、藤森照信など10組の国際的建築家が、ヴェネチアビエンナーレ国際建築展で、それぞれチャペルを建てることになったそうです

スミルハン・ラディック、ノーマン・フォスター、ソウト・デ・モウラ、藤森照信など10組の国際的建築家が、ヴェネチアビエンナーレ国際建築展で、それぞれチャペルを建てることになったそうです。archdailyに概要が掲載されています。

美術家・会田誠が都市をテーマに行っている展覧会「GROUND NO PLAN」の会場動画

566.06 美術家・会田誠が都市をテーマに行っている展覧会「GROUND NO PLAN」の会場動画

美術家・会田誠が都市をテーマに行っている展覧会「GROUND NO PLAN」の会場動画です。制作はInternet Museum。展覧会公式の概要はこちら(2018/2/24まで開催)。

建築家の藤村龍至もtwitterでこの展覧会の感想を述べています。

ガリグエー・マウラーによる、スイス・バーゼルの、ボックス型のヴォリュームと煉瓦の使い方が静謐な雰囲気を生み出している火葬場「Crematory in Basel」の写真

369.12 ガリグエー・マウラーによる、スイス・バーゼルの、ボックス型のヴォリュームと煉瓦の使い方が静謐な雰囲気を生み出している火葬場「Crematory in Basel」の写真

ガリグエー・マウラーによる、スイス・バーゼルの、ボックス型のヴォリュームと煉瓦の使い方が静謐な雰囲気を生み出している火葬場「Crematory in Basel」の写真がarchdailyに掲載されています

ガリグエー・マウラー(Garrigues Maurer)が設計した、スイス・バーゼルの、ボックス型のヴォリュームと煉瓦の使い方が静謐な雰囲気を生み出している火葬場「Crematory in Basel」の写真がarchdailyに掲載されています。

チッパーフィールドが設計することになった、ドイツ・ハンブルグで最も高い高層ビルの画像

299.01 チッパーフィールドが設計することになった、ドイツ・ハンブルグで最も高い高層ビルの画像

チッパーフィールドが設計することになった、ドイツ・ハンブルグで最も高い高層ビルの画像がarchdailyに掲載されています

デイビッド・チッパーフィールドが設計することになった、ドイツ・ハンブルグで最も高い高層ビルの画像が27枚、archdailyに掲載されています。

ネリ&フーが完成させた、中国・揚州市の、外部空間の作り方と素材の使い方が印象的なホテル「YANGHOU RESORT」の動画

423.25 ネリ&フーが完成させた、中国・揚州市の、外部空間の作り方と素材の使い方が印象的なホテル「YANGHOU RESORT」の動画

ネリ&フーが完成させた、中国・揚州市の、外部空間の作り方と素材の使い方が印象的なホテル「YANGHOU RESORT」の動画です。こちらのページには写真が18枚掲載されています。

BIGとカルロ・ラッティが計画している、シンガポールの、随所に緑化された外部空間が挿入された高層ビルの画像

811.46 BIGとカルロ・ラッティが計画している、シンガポールの、随所に緑化された外部空間が挿入された高層ビルの画像

BIGとカルロ・ラッティが計画している、シンガポールの、随所に緑化された外部空間が挿入された高層ビルの画像がdezeenに掲載されています

BIGカルロ・ラッティが計画している、シンガポールの、随所に緑化された外部空間が挿入された高層ビルの画像が7枚、dezeenに掲載されています。

ダニエル・リベスキンドによる、カナダ・オタワの、ホロコースト記念碑の写真

375.31 ダニエル・リベスキンドによる、カナダ・オタワの、ホロコースト記念碑の写真

ダニエル・リベスキンドによる、カナダ・オタワの、ホロコースト記念碑の写真が、dezeenに掲載されています

ダニエル・リベスキンドが設計した、カナダ・オタワの、ホロコースト記念碑の写真が14枚、dezeenに掲載されています。

山本理顕が審査委員長を務める、生活圏と経済圏が混在してコミュニティが成り立つ実作品を表彰するアワード「LOCAL REPUBLIC AWARD」が作品を募集中。最優秀賞は200万円。

1,693.00 山本理顕が審査委員長を務める、生活圏と経済圏が混在してコミュニティが成り立つ実作品を表彰するアワード「LOCAL REPUBLIC AWARD」が作品を募集中。最優秀賞は200万円。

山本理顕が審査委員長を務める、生活圏と経済圏が混在してコミュニティが成り立つ実作品を表彰するアワード「LOCAL REPUBLIC AWARD」が作品を募集しています

山本理顕が審査委員長を務める、生活圏と経済圏が混在してコミュニティが成り立つ実作品を表彰するアワード「LOCAL REPUBLIC AWARD」が作品を募集しています。最優秀賞は200万円だそうです。

AWARDを開催するに至った。AWARDを通じ、「1住宅=1家族」の内側の幸福だけを求めるのではなくて、隣人や更にその隣人に対しても心遣いをするような住み方を提唱して頂きたい。
それは住居だけに限らない。たとえば、エネルギーの生産システムと消費のシステムとを見直すことかも知れない。遠いプラントから送られる電気エネルギーではなく、地域固有の生産方法と効率的な消費システムによって、エネルギーの地産地消が実現される。あるいはゴミ。ゴミを資源と考えれば、コンポストで肥料、バイオガスをつくることもできる。エコシステムは使う人の意識を変えて行き、やがて地域ぐるみの活動を誘発するはずだ。 あるいは経済。「1住宅=1家族」は単なる消費の単位でしかないが、たとえばお店をつくることは自分たちの利潤のためだけではなく、周辺地域社会の生活に貢献し、その住宅地を小さな経済圏にすることができる。農業も同様に、生産、加工、販売を地域ぐるみで実施するいわゆる六次産業化や、農業活動自体が地域一帯の景観保護にもなり得る。
既にそのような試みを始めている人たちは実際にいるのだと思う。是非、応援したい。
それこそが「LOCAL REPUBRIC AWARD」の主旨である。

審査委員長山本理顕

2月1日 募集開始
3月25日 17:00-19:00 シンポジウム
4月27日 23:59 締め切り
4月30日 一次審査
5月13日 13:00-19:00 最終公開審査会

※シンポジウムの詳細は随時アップデート予定
賞金
最優秀賞¥2,000,000
優秀賞 ¥200,000 × 2点
入賞 ¥50,000 × 4点

最も注目を集めたトピックス [期間:2018/1/5-2/11]

1,246.57 最も注目を集めたトピックス [期間:2018/1/5-2/11]

アーキテクチャーフォト・ネットで、先週(期間:2018/1/5-2/11)注目を集めたトピックスをまとめてご紹介します。リアルタイムでの一週間の集計は、トップページ右下の「Weekly Top Topics」よりご覧いただけます。


1、五十嵐淳建築設計事務所による、福島県いわき市の住宅「4つの矩形」

2、内藤廣による、山口の「周南市徳山駅前賑わい交流施設及び周南市立徳山駅前図書館」がオープン

3、長坂常・中村竜治・高濱史子が、群馬・前橋の商店街の店舗を手掛けるプロジェクトが進行中

4、長坂常・中村竜治・高濱史子が、群馬・前橋の商店街の店舗を手掛けるプロジェクトが進行中

5、大堀伸 / ジェネラルデザインによる、東京・神宮前のオフィス「EVERYDAY IS THE DAY OFFICE」

6、今年のサーペンタイン・パヴィリオンの設計者に、メキシコの女性建築家 フリーダ・エスコベドが選出、計画案も公開

7、谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEによる、池上線五反田駅から大崎広小路駅の高架下につくられる新商業施設の画像

8、川口裕人 / 1110建築設計事務所による、大阪の、築80年3軒長屋の一軒を店舗に改修した「炭kappo hirac」

9、高田博章 / 高田博章建築設計による、東京の住戸「六本木のリノベーション / 空間の補助線」

10、近森穣 / 07BEACHによる、ベトナム・ホーチミン市の、日本のチーズタルトブランドの店舗「BAKE Cheese Tart ベトナム1号店」

11、PERSIMMON HILLS architects / 柿木佑介+廣岡周平による、東京の、ギャラリーカフェの内装計画「六本木の板 (キャメリッシュ)」

12、中山英之の新しい書籍『1/1000000000、小さくて大きいこと』

13、杉山聖昇 / mascotによる家具「kamaboko」

14、東京藝大の持田敦子が制作した、既存住宅の一部を円形にカットし回転できるようにしたインスタレーション「T家の転回」の動画

15、「フランク・ロイド・ライトが手掛けた最後の家が売り出し中」(ELLE DECOR)

16、トラフ建築設計事務所と祖父江慎による、東京・六本木のスヌーピーミュージアムの会場デザインプロセスについて取り上げた記事

17、ジャン・ヌーベルが内装を手掛けた、フランス・パリの、現代家具代理店・RGBモビリエのショールームの写真

18、大西麻貴+百田有希 / o+hのウェブサイトがリニューアル。過去の作品やプロジェクトの画像が多数閲覧可能に。

19、杉下均建築工房による「瀬戸の家」と「清洲の家」の写真

20、濱田慎太建築事務所による、群馬・前橋の「前橋の住宅」


過去の「最も注目を集めたトピックス」はこちらでどうぞ

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