小山光 / キー・オペレーションによる、東京・千代田区の「神田テラスビル」の写真

643.44 小山光 / キー・オペレーションによる、東京・千代田区の「神田テラスビル」の写真

小山光 / キー・オペレーションによる、東京・千代田区の「神田テラスビル」の写真が、japan-architects.comに掲載されています

小山光 / キー・オペレーションが設計した、東京・千代田区の「神田テラスビル」の写真が、japan-architects.comに掲載されています。

平田晃久のギャラ間での建築展に合わせて企画された講演会「Discovering New」が、東京で開催

343.19 平田晃久のギャラ間での建築展に合わせて企画された講演会「Discovering New」が、東京で開催

日程

平田晃久のギャラリー・間での建築展に合わせて企画された講演会「Discovering New」が、東京で開催されます

平田晃久のギャラリー・間での建築展に合わせて企画された講演会「Discovering New」が、東京で開催されます。事前申込制。

日時
2018年5月31日(木) 17:30開場、18:30開演、20:30終演(予定)
会場
イイノホール(東京都千代田区内幸町2-1-1飯野ビルディング4F)
定員
500名/参加無料
参加方法
事前申込制:申込期間内にTOTO ギャラリー・間ウェブサイトよりお申込みください。
お申込期間:2018年3月12日(月)~ 5月8日(火)
応募者多数の場合、抽選の上、2018年5月24日(木)までに結果をご連絡いたします。

建築家9人のネット上での実践の分析を通じて、建築家のウェブ発信の方法を指南する書籍『建築家のためのウェブ発信講義』のコンテンツの一部が公開

1,415.09 建築家9人のネット上での実践の分析を通じて、建築家のウェブ発信の方法を指南する書籍『建築家のためのウェブ発信講義』のコンテンツの一部が公開

建築家9人のネット上での実践の分析を通じて、建築家のウェブ発信の方法を指南する書籍『建築家のためのウェブ発信講義』のコンテンツの一部が公開

 
建築家9人のネット上での実践の分析を通じて、建築家のウェブ発信の方法を指南する書籍『建築家のためのウェブ発信講義』のコンテンツの一部が公開されています

建築家9人のネット上での実践の分析を通じて、建築家のウェブ発信の方法を指南する書籍『建築家のためのウェブ発信講義』のコンテンツの一部が、学芸出版のウェブサイトで公開されています。
「はじめに」と「おわりに」のテキストが閲覧可能です。著者はアーキテクチャーフォトの編集長です。
amazonで予約することもできます(発売は2018/4/4を予定)

ゼロから仕事をつくるためのプロモーション、社会を巻き込む建築理論の構築、施主候補との信頼関係を築くコミュニケーション。建築家9名がウェブ上で打ち出す個性的な実践を手掛りに、読者各々の目的に合った情報発信の方法を丁寧に指南。建築メディアに精通する著者によるSNS時代ならではの新しい「建築家」行動戦略!

田根剛に、自身が設計した『エストニア国立博物館』の展示や内部空間のコンセプトについて聞いているインタビュー

1,389.29 田根剛に、自身が設計した『エストニア国立博物館』の展示や内部空間のコンセプトについて聞いているインタビュー

田根剛に、自身が設計した『エストニア国立博物館』の展示や内部空間のコンセプトについて聞いているインタビュー

 
田根剛に、自身が設計した『エストニア国立博物館』の展示や内部空間のコンセプトについて聞いているインタビューが、サンゲツヴォーヌのウェブサイトに掲載されています

建築家の田根剛に、自身が設計した『エストニア国立博物館』の展示や内部空間のコンセプトについて聞いているインタビューが、サンゲツ社の新ブランド「サンゲツヴォーヌ」のウェブサイトに掲載されています。
また、同サイトのコラムページには、エルメス祇園店などを手掛けた鬼木孝一郎へのインタビュー「魅力的な商業店舗のつくり方」なども掲載されています。【ap・pr】

古来と未来をつなぐデザイン(第1話)

『エストニア国立博物館』での記憶と建築

26歳で国際コンペに優勝し、10年の歳月をかけて2016年にオープンした
『エストニア国立博物館』など、パリを拠点に世界中でさまざまな建築を手がける田根剛さんに、
デザインのことや空間づくりにおけるテキスタイルの可能性などをうかがいました。

PROFILE

建築家 田根剛さん

1979年東京生まれ。
ATELIER TSUYOSHI TANE ARCHITECTSを設立、フランス・パリを拠点に活動。2006年にエストニア国立博物館の国際設計競技に優勝し、10年の歳月をかけて2016年秋に開館。また2012年の新国立競技場基本構想国際デザイン競技では『古墳スタジアム』がファイナリストに選ばれるなど国際的な注目を集める。
場所の記憶から建築をつくる「Archaeology of the Future」をコンセプトに、現在ヨーロッパと日本を中心に世界各地で多数のプロジェクトが進行中。

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