チッパーフィールドの、イタリア・ヴィチェンツァでの建築展の写真と動画

482.75 チッパーフィールドの、イタリア・ヴィチェンツァでの建築展の写真と動画

チッパーフィールドの、イタリア・ヴィチェンツァでの建築展の写真がdesignboomに掲載されています

デイビッド・チッパーフィールドの、イタリア・ヴィチェンツァでの建築展の写真が26枚、designboomに掲載されています。会場はパラディオ設計の「バシリカ・パッラディアーナ」だそう。様々な素材でつくられた建築模型の写真が紹介されています。
以下は、会場動画です。

UNスタジオによる、再生可能な高密度ポリエチレンを織ってつくられた、休憩用パヴィリオン「ellipsicoon」の写真

266.51 UNスタジオによる、再生可能な高密度ポリエチレンを織ってつくられた、休憩用パヴィリオン「ellipsicoon」の写真

UNスタジオによる、再生可能な高密度ポリエチレンを織ってつくられた、休憩用パヴィリオン「ellipsicoon」の写真がdesignboomに掲載されています

UNスタジオによる、再生可能な高密度ポリエチレンを織ってつくられた、休憩用パヴィリオン「ellipsicoon」の写真が8枚、designboomに掲載されています。

ウィル・アルソップさんが70歳で亡くなりました バルセロナの建築家・モーションデザイナー制作の、歴代のプリツカー賞受賞者の代表作を木製ブロックで再現するCG動画「My First Pritzker」

1,433.89 バルセロナの建築家・モーションデザイナー制作の、歴代のプリツカー賞受賞者の代表作を木製ブロックで再現するCG動画「My First Pritzker」

バルセロナの建築家・モーションデザイナーのアンドレア・スタインガ制作の、歴代のプリツカー賞受賞者の代表作を木製ブロックで再現するCG動画「My First Pritzker」です。

ノーマン・フォスターによる、香港の、60年代に建てられた元政府の事務所ビルを改修したホテル「Murray hotel」の写真

411.96 ノーマン・フォスターによる、香港の、60年代に建てられた元政府の事務所ビルを改修したホテル「Murray hotel」の写真

ノーマン・フォスターによる、香港の、60年代に建てられた元政府の事務所ビルを改修したホテル「Murray hotel」の写真がdezeenに掲載されています

ノーマン・フォスターが設計した、香港の、60年代に建てられた元政府の事務所ビルを改修したホテル「Murray hotel」の写真が10枚、dezeenに掲載されています。

佐藤可士和 / SAMURAIのデザイン監修による、大阪・箕面の「千里リハビリテーション病院」

3,216.93 佐藤可士和 / SAMURAIのデザイン監修による、大阪・箕面の「千里リハビリテーション病院」

佐藤可士和 / SAMURAIのデザイン監修による、大阪・箕面の「千里リハビリテーション病院」 photo©Nacasa & Partners 菅野佳生

佐藤可士和 / SAMURAIのデザイン監修による、大阪・箕面の「千里リハビリテーション病院」です。

千里リハビリテーション病院開業10周年にあたって、脳卒中専門病棟増築計画のトータルプロデュースを手掛けました。コンセプトである「リハビリテーション・リゾート」をさらに推し進め、患者の方々が少しでもリラックスして自然の力を感じながらリハビリに取り組んでいただけるよう、内外装とも木を最大限に活用しています。音楽室や絵画室、園芸棟の新設による新プログラムの導入、エントランスロビーの佐藤可士和の手によるエネルギーを感じていただけるような大きなドローイングの設置など、新しい試みを実現したリハビリテーション病院が誕生しました。

元木大輔 / DDAAによる、テーブルとチェア「Andmesh Table and Chair / Homage to Judd」

529.53 元木大輔 / DDAAによる、テーブルとチェア「Andmesh Table and Chair / Homage to Judd」

元木大輔 / DDAAによる、テーブルとチェア「Andmesh Table and Chair / Homage to Judd」 photo©長谷川健太

元木大輔 / DDAAによる、アンドメッシュのオフィスのためテーブルとチェア「Andmesh Table and Chair / Homage to Judd」です。

アンドメッシュのオフィスのためのテーブルとチェア。ブランドのアイデンティティでもあるパンチング上のメッシュをモチーフとしていて、テーブルに椅子を収納すると、きれいなスクエア状にすることができる。

藤原徹平 / フジワラテッペイアーキテクツラボによる、鎌倉の住宅「二階堂の家」のオープンハウスが開催

863.08 藤原徹平 / フジワラテッペイアーキテクツラボによる、鎌倉の住宅「二階堂の家」のオープンハウスが開催

日程

藤原徹平 / フジワラテッペイアーキテクツラボによる、鎌倉の住宅「二階堂の家」のオープンハウスが開催されます

藤原徹平 / フジワラテッペイアーキテクツラボが設計した、鎌倉の住宅「二階堂の家」のオープンハウスが開催されます。開催日は2018年5月26日・27日。要事前申し込み。

この度、クライアントのご厚意により、「二階堂の家」のオープンハウスを開催いたします。

鎌倉宮の森を背にして建つ住宅。
最小限の空間と庭がつくるキャンプ的な暮らしの拠点をつくりました。
モデュール化やSE構法と在来木造のハイブリッド工法などによりローコスト化にもチャレンジしています。

ご高覧の程お願い申し上げます。

トラフによる、東京・東銀座の、電通アイソバー社の多目的スペース「GARAGE Dentsu isobar」の写真

476.40 トラフによる、東京・東銀座の、電通アイソバー社の多目的スペース「GARAGE Dentsu isobar」の写真

トラフのウェブサイトに、東京・東銀座の、電通アイソバー社の多目的スペース「GARAGE Dentsu isobar」の写真が掲載されています

トラフのウェブサイトに、東京・東銀座の、電通アイソバー社の多目的スペース「GARAGE Dentsu isobar」の写真が14枚掲載されています。

東銀座にある電通アイソバーのオフィス8Fの一角に、新たな多目的スペースの改装を手がけた。
ショールームやワークショップ、あるいはプレゼンテーションなど、多様な目的のための、”ガレージ”と呼ぶフレキシブルな場所が求められた。

ガレージ内は、丸・三角・四角の幾何学形状の什器とアートピース、壁面の映像とで構成され、それらを目的に応じて自由に組み合わせて使うことができる構成とした。共用廊下から黒いトンネルを抜けると、アーティストユニットのmagmaによって製作されたネオンのアーチ“えんとつレインボー”が出迎える。室内の大きな白い壁には、天井から吊られた4台のプロジェクターで継ぎ目無く映像が投影される。
半円と三角のテーブルは染色した特注のAAスツールの脚にキャスターを付けて可動にしたもので、可動式の四角い階段とともに、人数や目的にあわせて空間をしつらえることが出来る。この幾何学的な形状が、単なる四角いテーブルを並べるのとは違って、使い手の創造性を刺激すると考えた。
magmaが製作した“フェイスサウンドシステム”と“ドッグシェルフ”は、いずれも裏面がホワイトボードでありながら、それぞれスピーカー付きベンチ、引き出し付きテーブルという、別々の機能が融合したアートピースとなっている。テーブルや椅子のレイアウトに合わせてこれらの什器も自由に動かすことが出来る。

クライアントも社員もインスピレーションを得られる空間として、多様なアクティビティを受け入れることの出来る余白のある空間を目指した。

トラフによる、東京の、アマゾンジャパン・ファッション部門の撮影スタジオ兼オフィス「Amazon Fashion Imaging Studio」の写真

1,291.65 トラフによる、東京の、アマゾンジャパン・ファッション部門の撮影スタジオ兼オフィス「Amazon Fashion Imaging Studio」の写真

トラフのサイトに、東京の、アマゾンジャパン・ファッション部門の撮影スタジオ兼オフィス「Amazon Fashion Imaging Studio」の写真が掲載されています

トラフのウェブサイトに、東京の、アマゾンジャパン・ファッション部門の撮影スタジオ兼オフィス「Amazon Fashion Imaging Studio」の写真が31枚掲載されています。

ネット通販大手アマゾンジャパンのファッション部門、「Amazon Fashion」の撮影スタジオ兼オフィスの内外装計画。
既存の物流倉庫1棟の4フロアすべてを改修し、世界最大規模を誇るスタジオとして、ダイナミックな空間構成と様々な使い方に対応できる柔軟性を兼ね備えたスタジオが求められた。
延床面積7500m2、天井高6mの広大な空間の中で、赤の錆止め塗装のままの耐震ブレースや、トラックバースの段差を利用したラウンジ、清掃だけに留めた既存コンクリート壁など、既存空間のポテンシャルやスケール感を活かす計画とした。

1階はエントランス、ラウンジ、会議室、エディトリアルスタジオ、ライブラリー等で構成される。空間全体がスロープのエントランスは、舞台照明を用いた光のランウェイで、ファッションスタジオとしての華やかさを与えた。エントランスを抜けると、新設した大階段が来客を迎える。仕上げのGRC板は、ガラス繊維の見える裏面を表面として使い、採掘場で切り出されたような、ソリッドなボリュームとして見えてくる。大階段下部には、エディトリアルスタジオへ抜けるトンネルがあり、3階スタジオへの動線との立体的なジャンクションとなる。
休憩場所となるラウンジは、オーク材のフローリング張りとして、空間はつながりながらも、既存のコンクリート床とのコントラストで空間を切り分ける。また、ロの字型のアッパー照明により、硬質な空間を柔らかい間接光が包み込む。
3階には、カーテンで区切られた16の撮影ブースがあり、年間100万を越える写真や動画を撮影する。床は既存コンクリートに磨きをかけた仕上げとした。運河を望める東側には、耐震ブレース搬入用に開けられた大開口を活かしてラウンジスペースを設けた。ランダムな方向性を持つ、ペンダントのライン照明は、皆が集まれる場所としての目印にもなる。2階は常勤スタッフのためのオフィスとし、片面は外に、もう一方はエントランス空間に視線が開放されている。

物流と人のサーキュレーションを機能的に解決しながら、イベントも含め自由度を持った使い方のできる、余白のある空間を目指した。

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