【ap job 更新】 ワークヴィジョンズが、東京と佐賀での設計スタッフ・まちの運営スタッフ・秘書を募集中

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【ap job 更新】 ワークヴィジョンズが、東京と佐賀での設計スタッフ・まちの運営スタッフ・秘書を募集中 肥前鹿島の家

 
アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

ワークヴィジョンズの、東京と佐賀での設計スタッフ・まちの運営スタッフ・秘書募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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業務拡大に伴い、東京もしくは佐賀オフィスで働いていただけるスタッフを募集します。

ワークヴィジョンズは、建築・土木・都市といった都市空間を支える分野に分け隔てなく取り組んでいます。そして、より魅力的な設計・デザインを実践するためにも、その方向性を決めるまちや建物のプロデュースやプロモーション・マネージメントを同時に検討していきます。この一連の流れを、多くの方々と一緒に、クリエイティブに楽しく進めていくことが仕事です。
弊社では、一般的な業務委託による設計行為に加え、弊社自身が投資をして事業を行うこともあります。そのプロジェクトが持続可能なものであることを念頭に、毎回その事業スキームを合わせて検討します。仕事の進め方もその状況に合わせて多様で、仕事の場所も全国各地に拡がっています。新しいプロジェクト毎に、プロセスも事業を支えるスキームも、そしてその結果として生まれるデザインも全てが新しく、常にクリエイティブであり続けることが楽しい仕事場です。

特に、代表 西村 浩の故郷佐賀市には、佐賀事務所を併設するまちづくり拠点「COTOCO215」があり、様々な人々が集まるコワーキングスペースとカフェを民間事業として運営しながら、その周辺には、次々と連鎖的に新しいプロジェクトを展開し、地域の皆さんと一緒にエリアの価値を高める活動を続けてきました。ただ、街に関わる仕事はすべてがスムースに予定通り進むわけではありません。ですから、いろんな逆境を笑い飛ばしながら前進できるようなバイタリティと熱意を持った人に集まってもらいたいと思っています。

右肩上がりの時代から大きく社会状況が変わる今、これからの設計事務所のあり方やそこでの働き方も、みなさんと一緒に考えていかなければならない時代が来ていると思っています。自分の得意分野や趣味を活かして、いろんな街のために一緒に楽しく仕事をしませんか?

柴田木綿子 / しばたゆうこ事務所による、東京・品川区の高層集合住宅の一住戸「SWITCH2.0」の内覧会が開催

629.98 柴田木綿子 / しばたゆうこ事務所による、東京・品川区の高層集合住宅の一住戸「SWITCH2.0」の内覧会が開催

日程
柴田木綿子 / しばたゆうこ事務所による、東京・品川区の高層集合住宅の一住戸「SWITCH2.0」の内覧会が開催 photo©Ryohei Hamada

 
柴田木綿子 / しばたゆうこ事務所による、東京・品川区の高層集合住宅の一住戸「SWITCH2.0」の内覧会が開催されます

柴田木綿子 / しばたゆうこ事務所が設計した、東京・品川区の高層集合住宅の一住戸「SWITCH2.0」の内覧会が開催されます。開催日は2018年7月11日。要事前予約。詳細はリンク先でどうぞ。

SWITCH2.0 内覧会のお知らせ

この度、東京都品川区において弊社が設計しました高層マンションの一室がモデルルームとして竣工致しました。
「狭小の居住スペースのリビングに可動壁を挿入し多様な生活を実現する。」
本計画は2010 年に竣工した自邸兼事務所の”SWITCH” のコンセプトを発展させたものです。
通常は購入を検討されている方へのみの公開ですが、今回はお施主様のご厚意により、一般の方向けへの内覧会を行う運びとなりました。
ご多忙とは存じますが、是非ご高覧頂き、ご意見ご感想いただけましたら幸いです。

その他の写真は以下に掲載します。

東大・隈研吾研の展覧会が、東京・京橋のLIXILギャラリーで開催。キャンベラ・パビリオン(仮)の実物大モックアップも展示

1,057.32 東大・隈研吾研の展覧会が、東京・京橋のLIXILギャラリーで開催。キャンベラ・パビリオン(仮)の実物大モックアップも展示

日程

東大・隈研吾研の展覧会が、東京・京橋のLIXILギャラリーで開催されています

東京大学・隈研吾研究室の展覧会が、東京・京橋のLIXILギャラリーで開催されています。会期は2018年9月25日まで。オーストラリアの「キャンベラ・パビリオン(仮)」の実物大モックアップも展示されているとの事。
LIXILギャラリーのアクセスはこちら(水曜日、年末年始、夏季休業)。

19世紀最高の建築理論家ゴットフリート・ゼンパーは、建築とは編んで作るものだと見抜いていました。彼は世界の集落を見て、そう発見したのです。隈研も、いろいろ編んでいます。今回もオーストラリアのパビリオンを依頼され、やたらに編んでみました。
(隈研吾)

「クリエイションの未来展」の第16回目となる今回は、建築家の隈研吾氏監修のもと「KUMA LAB: Weaving 東京大学建築学専攻隈研吾研究室の活動」を開催します。
「KUMA LAB」=東京大学建築学専攻隈研吾研究室では、世界中から学生が集い、隈研吾氏の建築設計やその理論を実践的に体験しています。木や石の自然素材からガラスや樹脂まで多種多様な素材を使い、「積む」、「包む」、「支え合う」、「編む」などを操作方法の一部として制作が行われます。
今展では、その中から「Weaving (編む)」をキーワードに、「KUMA LAB」の各プロジェクトや研究室活動を映像で紹介する他、2018年秋にオーストラリアのキャンベラに設置予定のパビリオンの実物大モックアップを展示します。
「KUMA LAB」の「Weaving (編む)」という言葉には「モノを編む」、「ヒトを編む」、「フィールドを編む」という意味も含まれます。「建築とは編んで作るものである」と考察する「KUMA LAB」最先端の取り組みをご紹介します。

以下は、会場写真。

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