【ap job更新】 卵殻などを有効活用した壁紙等の建築資材を開発製造する「日本エムテクス」が、ものづくりディレクターと商品企画兼広報の正社員を募集中

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【ap job更新】 卵殻などを有効活用した壁紙等の建築資材を開発製造する「日本エムテクス」が、ものづくりディレクターと商品企画兼広報の正社員を募集中
【ap job更新】 卵殻などを有効活用した壁紙等の建築資材を開発製造する「日本エムテクス」が、ものづくりディレクターと商品企画兼広報の正社員を募集中日本エムテクスショールーム「たまごのいえ」

卵殻などを有効活用した壁紙等の建築資材を開発製造する「日本エムテクス」の、ものづくりディレクターと商品企画兼広報の正社員募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

日本エムテクスは、ものづくりディレクター1名と商品企画・広報1名 計2名を募集します。業務内容の詳細は下部をご確認ください。

■日本エムテクスとは?
次世代に現在の地球環境を引き継ぐために、大手マヨネーズ工場から「卵殻」などを有効活用し、壁紙、塗り壁材などのインテリア資材、日用品などの企画から製造までを行っています。卵の殻はひよこが呼吸をするための穴が開いており、粉砕し素材化した粒子は超多孔質。住宅の壁に使用すると、湿気やにおいをコントロールする力を発揮します。

SDGsが注目される現代において、弊社の製品はサスティナブルな素材として商業施設や公共施設での採用や、TV放映・雑誌掲載の実績も多数あります。
企業活動を通じて社会・環境に貢献するという当社経営理念と当社の活動が、その他の企業や人、関係者、当社で働く社員、またこれからの時代を担う子供たちに良き影響を与え、SDGsに取り組むきっかけとなるべく推進したいと考えています。

世田谷区駒沢にショールーム併設の事務所を構え、ショールームでは「たまごのいえ」がお迎えします。

■社風
自ら考え、行動できる自由な社風です。
大規模な会社ではない為、社長との距離が近い環境で仕事をすることが多くあります。会社のトップと行動をともにすることで、今までになかったものの見方が出来たり、人脈が広がったりと大きな成長が望めます。「やりたい!」という意思も、形にしやすい会社です。

川添純一郎建築設計事務所による、兵庫・洲本市の別荘「RIVER SEA」。周辺への影響を抑え機能整理のため建物を3棟に分離し配置、全体を横断して繋ぐ曲線の“path”が内外の境界を曖昧とし、移動する事で異なるシーンが連続する建築を構想

433.04 川添純一郎建築設計事務所による、兵庫・洲本市の別荘「RIVER SEA」。周辺への影響を抑え機能整理のため建物を3棟に分離し配置、全体を横断して繋ぐ曲線の“path”が内外の境界を曖昧とし、移動する事で異なるシーンが連続する建築を構想

川添純一郎建築設計事務所による、兵庫・洲本市の別荘「RIVER SEA」。周辺への影響を抑え機能整理のため建物を3棟に分離し配置、全体を横断して繋ぐ曲線の“path”が内外の境界を曖昧とし、移動する事で異なるシーンが連続する建築を構想 photo©松村芳治
川添純一郎建築設計事務所による、兵庫・洲本市の別荘「RIVER SEA」。周辺への影響を抑え機能整理のため建物を3棟に分離し配置、全体を横断して繋ぐ曲線の“path”が内外の境界を曖昧とし、移動する事で異なるシーンが連続する建築を構想 photo©松村芳治
川添純一郎建築設計事務所による、兵庫・洲本市の別荘「RIVER SEA」。周辺への影響を抑え機能整理のため建物を3棟に分離し配置、全体を横断して繋ぐ曲線の“path”が内外の境界を曖昧とし、移動する事で異なるシーンが連続する建築を構想 photo©松村芳治

川添純一郎建築設計事務所が設計した、兵庫・洲本市の別荘「RIVER SEA」です。周辺への影響を抑え機能整理のため建物を3棟に分離し配置、全体を横断して繋ぐ曲線の“path”が内外の境界を曖昧とし、移動する事で異なるシーンが連続する建築が構想されました。

敷地は北で接道し、南の河川に向かって広がっています。川の河口付近に位置します。
東西の隣地には既に建物がある為、川に向かう南北に建物の軸線を設定しました。

建築家によるテキストより

計画では建物を大きく3つの用途に分けています。エントランス棟、ゲスト棟、メイン棟です。周辺環境へ影響を抑え、且つ3つの棟を機能的に分離して配置する様、平屋としています。軸線を南に移動するごとにプラバシーを高める様、3の棟の配置を検討しました。3つの棟は中庭を挟んでそれぞれの距離を保っています。

建築家によるテキストより

エントランス棟からメイン棟へpathを歩む途中に、2つの中庭やゲストのエリア等を通ります。
pathの動線上では内と外との境界が曖昧になり、内外が一体となった空間を創り上げています。pathを介し空間を移動する事で異なるシーンが連続し全体に変化を感じます。

建築家によるテキストより
【ap job更新】 公共建築・住宅・まちづくり等を幅広く手掛ける「タンポポデザイン」が、設計スタッフ・アルバイトを募集中

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【ap job更新】 公共建築・住宅・まちづくり等を幅広く手掛ける「タンポポデザイン」が、設計スタッフ・アルバイトを募集中大島テラス

公共建築・住宅・まちづくり等を幅広く手掛ける「タンポポデザイン」の、設計スタッフ・アルバイト募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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【株式会社タンポポデザイン 一級建築士事務所 について】

東京日本橋、千葉県市川市に事務所を構える建築総合デザイン事務所です。

これまでに、公共建築、住宅設計、商業施設、医療施設、内装デザイン、ロゴデザイン等の空間デザイン全般を手がけています。

現在進行中のプロジェクト
・ブルワリー併設共同住宅の設計・監理(市川市)
・障害福祉サービス就労継続支援事業所の設計・監理(我孫子市)
・貸別荘および商業棟の設計・監理(軽井沢)
・空店舗をシェアハウスへリノベーション(市川市)
・子どもの第3の居場所プロジェクトの設計・監理(東金市)
・別荘の設計・監理(東伊豆町)
・千葉駅西口エリアのデザイン監修業務
・九十九里の貸別荘(提案中)
・北軽井沢の別荘(提案中)

少数精鋭で建築設計に関わる全ての業務について経験を積むことができます。
自己主張のできる方、人と関わることが好きな方を募集しています。

※事務所のある市川市内でまちづくりにも参加していますのでまちづくりに興味がある方は大歓迎です。

畠山鉄生+吉野太基+アーキペラゴアーキテクツスタジオによる、神奈川・川崎市の住宅「河童の家」。建面と法規で縦動線が空間の全てを決めるような条件に、中央配置した階段に椅子等の機能と構造的役割も担わせ45mmの薄床を可能とし、立体的で回遊性のある連なりの空間をつくる

781.39 畠山鉄生+吉野太基+アーキペラゴアーキテクツスタジオによる、神奈川・川崎市の住宅「河童の家」。建面と法規で縦動線が空間の全てを決めるような条件に、中央配置した階段に椅子等の機能と構造的役割も担わせ45mmの薄床を可能とし、立体的で回遊性のある連なりの空間をつくる

畠山鉄生+吉野太基+アーキペラゴアーキテクツスタジオによる、神奈川・川崎市の住宅「河童の家」。建面と法規で縦動線が空間の全てを決めるような条件に、中央配置した階段に椅子等の機能と構造的役割も担わせ45mmの薄床を可能とし、立体的で回遊性のある連なりの空間をつくる photo©千葉顕弥
畠山鉄生+吉野太基+アーキペラゴアーキテクツスタジオによる、神奈川・川崎市の住宅「河童の家」。建面と法規で縦動線が空間の全てを決めるような条件に、中央配置した階段に椅子等の機能と構造的役割も担わせ45mmの薄床を可能とし、立体的で回遊性のある連なりの空間をつくる photo©千葉顕弥
畠山鉄生+吉野太基+アーキペラゴアーキテクツスタジオによる、神奈川・川崎市の住宅「河童の家」。建面と法規で縦動線が空間の全てを決めるような条件に、中央配置した階段に椅子等の機能と構造的役割も担わせ45mmの薄床を可能とし、立体的で回遊性のある連なりの空間をつくる photo©千葉顕弥
畠山鉄生+吉野太基+アーキペラゴアーキテクツスタジオによる、神奈川・川崎市の住宅「河童の家」。建面と法規で縦動線が空間の全てを決めるような条件に、中央配置した階段に椅子等の機能と構造的役割も担わせ45mmの薄床を可能とし、立体的で回遊性のある連なりの空間をつくる photo©千葉顕弥

畠山鉄生+吉野太基+アーキペラゴアーキテクツスタジオが設計した、神奈川・川崎市の住宅「河童の家」です。建面と法規で縦動線が空間の全てを決めるような条件に、中央配置した階段に椅子等の機能と構造的役割も担わせ45mmの薄床を可能とし、立体的で回遊性のある連なりの空間をつくることが試みられました。畠山は増田信吾+大坪克亘、吉野は長谷川豪建築設計事務所出身の建築家です。

敷地はもともと隣家の大きな庭の一角であったため、住宅街に建つという建ち方ではなく、庭のなかに建つような建ち方を目指した。施主は大道芸人で、河童のパフォーマンスをする方である。

建築家によるテキストより

フットプリントは23㎡ほど、法規的に高さも8mしか取れず、縦動線の計画で、平面と断面の全てが決まってしまうような条件であった。そこで、階高を最大限確保しつつ小さな気積の中にも広がりのある、建物全体でワンルーム空間となるように、あえて階段を中央に3重に配置して、その両脇に厚さ45mmの薄いの床を、幅と高さをずらしながら架ける計画とした。

建築家によるテキストより

この階段は構造にも寄与しており、ブレースとして機能しつつ、吹抜けの水平構面を固め室内の耐力壁を不要とし、中央の鉄骨柱の座屈長さを抑えることで、その断面を、家具のように華奢な寸法にすることを実現している。45mmのマッシブホルツの床は杉の角材をつなぎ合わせて作り、差し込まれた薄い簡潔な床は、構造でありながら仕上げでもあり、文字どおり表裏一体的に、空間を切り返しながら、その薄さによって、光と風と、人の気配を、階を跨いで、緩やかに行き渡らせる。

建築家によるテキストより

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