【ap job更新】 MAD Architectsにて実績を積み設立され、中国の大規模建築も手掛ける「archer」が、デザインアシスタント(既卒・経験者)を募集中
【ap job更新】 MAD Architectsにて実績を積み設立され、中国の大規模建築も手掛ける「archer」が、デザインアシスタント(既卒・経験者)を募集中
【ap job更新】 MAD Architectsにて実績を積み設立され、中国の大規模建築も手掛ける「archer」が、デザインアシスタント(既卒・経験者)を募集中

MAD Architectsにて実績を積み設立され、中国の大規模建築も手掛ける「archer」の、デザインアシスタント(既卒・経験者)募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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中国・北京で活躍するMAD Architectsにて経験を積んだ主宰が、日本で建築デザイン事務所「archer」を設立。

中国の急速な都市開発の中で、建築に新たな価値を与えるデザインの重要性が高まっています。
archerでは、自然のエレメントを建築に取り込む「バイオフィリアデザイン」を思想の軸とし、建築・インテリア・ランドスケープを横断しながら、人と都市、自然の関係性を再構築するデザインを行っています。

小規模なデザイン事務所でありながら、中国主要都市における大規模開発プロジェクトが多数進行しており、国内でも高層住宅のデザイン監修の案件が進んでいます。

archerでは少人数だからこそ、コンセプト立案から空間・ファサード・インテリアに至るまで、プロジェクト全体に深く関わることができます。

杉本博司の展覧会が、東京国立近代美術館で開催。入場チケットをプレゼント。建築分野を含む多岐にわたる活動で知られる現代美術作家の“銀塩写真”の展示。20世紀のモダニズム建築を被写体とした“建築”シリーズも公開
杉本博司の展覧会が、東京国立近代美術館で開催。入場チケットをプレゼント。建築分野を含む多岐にわたる活動で知られる現代美術作家の“銀塩写真”の展示。20世紀のモダニズム建築を被写体とした“建築”シリーズも公開杉本博司《サヴォア邸》1998年、ゼラチン・シルバー・プリント、119.4×149.2cm © Hiroshi Sugimoto, Courtesy of Gallery Koyanagi

杉本博司の展覧会「杉本博司 絶滅写真」が、東京国立近代美術館で開催が開催されます。
アーキテクチャーフォトでは、入場チケットを抽選でプレゼントいたします。建築分野を含む多岐にわたる活動で知られる現代美術作家の“銀塩写真”の展示です。20世紀のモダニズム建築を被写体とした“建築”シリーズも公開されます。
会期は、2026年6月16日~9月13日まで。展覧会の公式ページはこちら
入場チケットプレゼント企画の応募締切は、2026年6月8日(月)13時まで(お申込みにはGoogleアカウントが必要になります)。こちらのフォームからご応募ください。厳正な抽選を行い当選された方にはメールにてご連絡いたします(メール送付を当選発表にかえさせていただきます)。

様々な領域で活動する現代美術作家、杉本博司(1948-)。小田原文化財団 江之浦測候所をはじめ建築分野でも活躍し、日本の古典芸能など舞台芸術の演出では国内のみならずヨーロッパ数都市やニューヨークにも進出。その活動分野は書、陶芸、和歌、料理と多岐にわたっています。

そんな多才な杉本の芸術の原点は銀塩写真にあります。確たるコンセプトに基づく、独自の表現による作品はまた、銀塩写真の技術としても頂点を極めるものであり、写真がデジタルに置き換わった今、その技法はまさに「絶滅が危惧される」ものと言えます。

本展では杉本の初期(1970 年代後半)から現在に至る銀塩写真約60点を展観します。
写真作品で構成する美術館での個展は、国内では2005年の森美術館以来の開催となります。

さらに、所蔵品ギャラリー3階にて当館所蔵杉本作品全点、また制作の秘密を明かす未公開資料「スギモトノート」をサテライト展示します。

「スギモトノート」:写真作品制作における、撮影時および暗室での作業工程の覚書を記したノート。1970年代半ばより記録は始まる。

リリーステキストより

以下に、詳細な情報を掲載します。

【ap job更新】 名古屋を拠点とし、設計からコンサルまでトータルに手掛ける「void」が、設計スタッフ(既卒・経験者)を募集中
【ap job更新】 名古屋を拠点とし、設計からコンサルまでトータルに手掛ける「void」が、設計スタッフ(既卒・経験者)を募集中
【ap job更新】 名古屋を拠点とし、設計からコンサルまでトータルに手掛ける「void」が、設計スタッフ(既卒・経験者)を募集中ザ・リッツ・カールトン東京 45F ダイニング

名古屋を拠点とし、設計からコンサルまでトータルに手掛ける「void」の、設計スタッフ(既卒・経験者)募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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「その場所の空気をデザインする仕事」

voidは名古屋を拠点に活動している設計・デザイン事務所です。
名古屋、東京を主軸に、レストラン・ショールーム・オフィス・ショップ・モデルルーム・ホテル・福祉施設といった商業施設のほか個人住宅など、幅広く設計・インテリアデザインを行っています。またロゴなどのグラフィックやプロダクトを含むデザイン、ブランディングやコンサルティングまで、トータルに手掛けています。

社名のvoidとは、「何もない」という意味です。「何もない」ところからどんな環境を作り出し、その中でどんな生活を見いだせば良いのか。
人の生活から出発しそれらを取り囲む大きな空間まで、総合的に創造していきたいと考えています。

この度、業務拡大により1-2名の求人を行っております。
コミュニケーション能力が高く、積極的に設計・デザインに参加できるやる気のある方、お待ちしております。

基本設計から実施設計、現場監理まで一貫した業務を担当していただきます。プロジェクトの全体像をつかみ、デザインアプローチから監理までを行いながら、構造設計者や設備設計者、照明プランナーなどそれぞれの分野の専門家の方々とプロジェクトを進めていく中で、多くの経験や知識を習得でき、確実にステップアップに繋がります。

弊社では企業本社社屋ロビーや、ショールーム、一流ホテルのバー、レストランなどの空間デザインを数多く手掛けてきています。
特殊なノウハウが必要とされるこれらの空間に対して、過去の実績からの多くの知見を生かした設計を行っています。

自身の力を発揮したい方、経験を積みたい方、弊社に是非ご応募ください。

【ap job更新】 新居千秋都市建築設計が、設計スタッフ(新卒・既卒・経験者)と アルバイトを募集中
【ap job更新】 新居千秋都市建築設計が、設計スタッフ(新卒・既卒・経験者)と アルバイトを募集中
【ap job更新】 新居千秋都市建築設計が、設計スタッフ(新卒・既卒・経験者)と アルバイトを募集中小牧市中央図書館

新居千秋都市建築設計の、設計スタッフ(新卒・既卒・経験者)と アルバイト 募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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新居千秋都市建築設計では新規プロジェクト開始の為、新規スタッフ、アルバイトを募集しております。

【新居千秋の考え、スタンス】
私は約50年前にルイス・カーンに出会いました。カーン事務所最後の所員であり最年少だった私がカーンから学んだのは建築だけでなく、次世代へ「建築の正しい考え方」「教育」「ものの見方」を伝えていくことがある種の機会となりました。

ペンシルベニア大学を卒業後、AA School、東京都市大学(武蔵工大)、東京理科大学、ペンシルベニア大学、早稲田大学(1課題)、東京工業大学(4課題)、シンガポール大学(外部判定員)等で50年近く教鞭をとりました。

その間の学生からは、建築学会賞などの賞をとる人も出ています。(手塚貴晴/由比、堀場弘、羽鳥達也、福島加津也、三分一博志、石上純也、栃澤麻利(SALHAUS)等)大手の設計事務所(日建設計/日本設計/久米/佐藤総合/NTTファシリティーズ/山下/石本/等)を代表する設計者や、役員になる人も出てきました。

また現役の所員も、「公共建築」を始め色々な雑誌に寄稿したり、私と共著で本を出したりしています。

「ジェネリック」にならない建築、「Nostalgic Future=懐かしい未来」を持った建築、これまでの建築で忘れ去られているものを再発見し、「歴史的哲学」を持ちながら、これらをさらに次世代に伝えていけるような人たちを育てていきたいと考えています。

【求人概要】
先月、大阪府のコミュニティ複合施設のプロポーザルで私たちの提案が採用され、また、別のプロポーザルでも案が選定され、2つの公共施設のプロジェクトが新たに始まりました。私達の事務所は、月1-2回/年間20以上/43年間で300以上のプロポーザルに取り組み生き残ってきました。

コンペやプロポーザルが得意だという人や、大きな規模の公共建築をやってみたい人に向いていると思います。また、時には大手設計事務所とコラボレーションすることもあります。そういう少し変わった経験をしたい人や、ジェネリックな建物に疑問を持っている人にも良いかもしれません。

また、ワークショップで市民の人達の意見を聞きながら、自分の意見とみんなの考えの違いを議論し設計をしており、そのような経験を通して、独立して自作を作りながら大学で教えてみたいという人にも向いていると思います。何人かの事務所の卒業生は現在大学で教えています。

現在私たちの事務所では、代表の新居千秋だけでなく各担当が責任を持ち、所員でも本を執筆したり、雑誌「公共建築」等に寄稿したりしている人もいます。三次元、BIM、動画など新しい技術も所員の意見で取り入れ、設計を進めていきますが、時代に流されない建築家としての感覚も大事にしています。

私達の建築に興味がある方は、是非ご応募ください。

山口貴司 / 三日月アーキテクツによる、千葉の「House Y」。“自然と人工物が混ざり合う”郊外に建つ設計者の自邸。この場所での暮らしの“豊かさ”に向き合い、街並みの“断片的な体験の余韻”を感じられる建築を志向。“風景のかけら”を“空間・設え・素材”に置き換える
山口貴司 / 三日月アーキテクツによる、千葉の「House Y」。“自然と人工物が混ざり合う”郊外に建つ設計者の自邸。この場所での暮らしの“豊かさ”に向き合い、街並みの“断片的な体験の余韻”を感じられる建築を志向。“風景のかけら”を“空間・設え・素材”に置き換える俯瞰、北東側より見下ろす。 photo©yasuhiro takagi
山口貴司 / 三日月アーキテクツによる、千葉の「House Y」。“自然と人工物が混ざり合う”郊外に建つ設計者の自邸。この場所での暮らしの“豊かさ”に向き合い、街並みの“断片的な体験の余韻”を感じられる建築を志向。“風景のかけら”を“空間・設え・素材”に置き換える外観、南西側の道路より見る。 photo©yasuhiro takagi
山口貴司 / 三日月アーキテクツによる、千葉の「House Y」。“自然と人工物が混ざり合う”郊外に建つ設計者の自邸。この場所での暮らしの“豊かさ”に向き合い、街並みの“断片的な体験の余韻”を感じられる建築を志向。“風景のかけら”を“空間・設え・素材”に置き換える1階、リビングからダイニングとキッチンを見る。 photo©yasuhiro takagi
山口貴司 / 三日月アーキテクツによる、千葉の「House Y」。“自然と人工物が混ざり合う”郊外に建つ設計者の自邸。この場所での暮らしの“豊かさ”に向き合い、街並みの“断片的な体験の余韻”を感じられる建築を志向。“風景のかけら”を“空間・設え・素材”に置き換える2階、子供部屋から開口部越しに外部を見る。 photo©yasuhiro takagi

山口貴司 / 三日月アーキテクツが設計した、千葉の「House Y」です。
“自然と人工物が混ざり合う”郊外に建つ設計者の自邸です。建築家は、この場所での暮らしの“豊かさ”に向き合い、街並みの“断片的な体験の余韻”を感じられる建築を志向しました。そして、“風景のかけら”を“空間・設え・素材”に置き換えました。

郊外の住宅地に建つ設計者の自邸である。

敷地は何の変哲もない住宅街にあり、建ち並ぶ家々や緑道、畑、雑木林、公園、庭などが寄せ集まった自然環境と人工物が混ざり合う街並みは、一見するとアンバランスに感じられるが、断片的に見ていくと愛おしく感じられる。

建築家によるテキストより

そんな街並みにおける断片的な体験の余韻を感じながら暮らすことができたら豊かなのではと考え、周辺に散らばる様々な風景のかけらを拾い集めるようにして住宅を構成し得る要素を見つけ出し、それらを形や空間、設え、素材などへと置き換えながら設計した。

建築家によるテキストより

緑道から畑・雑木林へと抜けるとおり道のような空間と2つの吹き抜けによるおおらかなワンルームが家族の居場所や環境を立体的につないでゆく。

外から入り込んだ環境が家中に散りばめられた風景のかけらたちとともに空間をかけめぐりながら家族と多様に交わり、街並みとつながる物語を紡ぐ。

建築家によるテキストより

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