ギャラリー間での展覧会「ここに、建築は、可能か 第13回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展 日本館帰国展」の会場写真がjapan-architects.comに掲載されています
ギャラリー間での展覧会「ここに、建築は、可能か 第13回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展 日本館帰国展」の会場写真が18枚、japan-architects.comに掲載されています。
ギャラリー間での展覧会「ここに、建築は、可能か 第13回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展 日本館帰国展」の会場写真がjapan-architects.comに掲載されています
ギャラリー間での展覧会「ここに、建築は、可能か 第13回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展 日本館帰国展」の会場写真が18枚、japan-architects.comに掲載されています。
石巻工房の展覧会「石巻工房 692-」がリビングデザインセンターOZONEで開催されます
石巻工房の展覧会「石巻工房 692-」がリビングデザインセンターOZONEで開催されます。開催期間は、2013年1月31日~2月12日。
「石巻工房」は震災後石巻に多くの場をつくり、必要に応じて家具やプロダクトのデザイン・ワークショップによる復興支援活動を行ってきました。そして、震災後およそ2年になろうとしている今、活動を通じて生まれたプロダクトを中心に、石巻発の小さな産業として立ち上がりつつあります。
本展では、震災後690日を超える会期中に、「石巻工房」の軌跡と現在の全貌をお見せします。必要に応じてつくられた家具やバッグなどのすべてを展示し、それらのデザインの意味やプロセスをひも解きます。また、工房が深く関わることで石巻内外に生まれた新しいスペースを紹介します。復興をきっかけに誕生したデザインとものづくりの場が、街の未来にどのように関わっていけるのか。来場者一人ひとりとともに探る機会でもあります。
MVRDVによるオランダ・スケインデルの店舗+オフィス「Glass Farm」の写真がdezeenに掲載されています
MVRDVが設計したオランダ・スケインデルの店舗+オフィス「Glass Farm」の写真が17枚、dezeenに掲載されています。
書籍『Fab ―パーソナルコンピュータからパーソナルファブリケーションへ』がamazonで発売されています
書籍『Fab ―パーソナルコンピュータからパーソナルファブリケーションへ』がamazonで発売されています。
本書は、MITビット・アンド・アトムズセンター所長の著者による「ものづくりのデジタル化」と「パーソナルファブリケーション」を解説する書籍です。
インド、ボストン、ノルウェー、ガーナなどにおいて、ものづくりとは縁のなかった人々が、自分だけが必要としているものをどんな方法で作ったのか、先進的な事例を紹介。
デジタルデータを物体に変換するための2つの手法(減産的技法、加算的技法)や、プログラミング、計測技術、通信技術など、新しいものづくりに必要な技術の解説と合わせて、パーソナルコンピュータの登場に匹敵するこのムーブメントの可能性を明らかにします。2006年、ソフトバンククリエイティブより刊行された『ものづくり革命 ── パーソナル・ファブリケーションの夜明け』を、田中浩也氏(ファブラボジャパン発起人)の監修のもと、書名および翻訳文の一部変更を行い、再刊しました。
Fab ―パーソナルコンピュータからパーソナルファブリケーションへ (Make: Japan Books)
Neil Gershenfeld 田中 浩也 
建築写真家のイワン・バーンが撮影した、SANAAの「ルーブル・ランス」の写真がイワン・バーンのウェブサイトに掲載されています
建築写真家のイワン・バーンが撮影した、SANAAの「ルーブル・ランス」の写真が69枚、イワン・バーンのウェブサイトに掲載されています。
フランク・ゲーリーによる照明「fish lamps」の写真がdesignboomに掲載されています
フランク・ゲーリーがデザインした照明「fish lamps」の写真が4枚、designboomに掲載されています。
OMAがノールと開発してプラダのショーで発表された家具の写真がdesignboomに掲載されています
OMAが家具メーカーのノールと開発してプラダのショーで発表された家具の写真が17枚、designboomに掲載されています。
スティーブン・ホールによる中国・天津の博物館「tianjin ecocity ecology and planning museums」の画像がdesignboomに掲載されています
スティーブン・ホールが計画を進めている中国・天津の博物館「tianjin ecocity ecology and planning museums」の画像が27枚、designboomに掲載されています。
ザハ・ハディドによるテーブル「liquid glacial table」の写真がdesignboomに掲載されています
ザハ・ハディドがデザインしたテーブル「liquid glacial table」の写真が9枚、designboomに掲載されています。
塚本由晴と坂牛卓による新しい書籍『αスペース: 塚本由晴・坂牛卓のエスキスチェック』がamazonで発売されています
塚本由晴と坂牛卓による新しい書籍『αスペース: 塚本由晴・坂牛卓のエスキスチェック』がamazonで発売されています。坂牛卓のブログにこの書籍の概要と中身のプレビューが掲載されています。
設計指導の生の声を完全ドキュメント。課題は都市に開かれた「+α」の家。敷地は昭和な東京の町。開催はアルゼンチン、設計は国際混合チーム。建築は形じゃない! 動作を決めろ! αスペースの可能性を感じろ!
αスペース: 塚本由晴・坂牛卓のエスキスチェック
坂牛卓+塚本由晴+東京理科大学坂牛研究室 
二川幸夫・建築写真の原点「日本の民家一九五五」展の会場写真が弐代目・青い日記帳に掲載されています
パナソニック 汐留ミュージアムで行われている、二川幸夫・建築写真の原点「日本の民家一九五五」展の会場写真が4枚、弐代目・青い日記帳に掲載されています。会場構成は藤本壮介です。
ワタリウム美術館での「新政府 坂口恭平展」の会場写真とレポートがjikuに掲載されています
ワタリウム美術館で行われている「新政府 坂口恭平展」の会場写真とレポートがjikuに掲載されています。
前田圭介による「福山市本通り商店街プロジェクト」の画像などがken-platzに掲載されています
前田圭介が進めている「福山市本通り商店街プロジェクト」の画像などがken-platzに掲載されています。

書籍『やさしく学ぶSketchUp』がamazonで販売されています
書籍『やさしく学ぶSketchUp』がamazonで販売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が4枚と詳しい目次などが掲載されています。
触ってカンタン!使ってたのしい! 無料の3Dモデリングソフト「SketchUp」の入門書。
初めてSketchUpを使う方を対象に、ダウンロードやインストールから、基本操作、住宅モデルの作成、
影の表示、指定位置からのビュー表示やシーンの作成まで、実務に生かせる一通りの操作を学ぶことができます。
CADのDXFファイルをSketchUpに読み込む方法や、Jw_cadから3DS形式に書き出し、SketchUpに読み込む方法なども解説。Windows、Macintoshでも使用できる教材を収録した付録CD-ROM付き。
やさしく学ぶSketchUp バージョン8無料版/Pro版対応 for Windows & Macintosh (エクスナレッジムック)
Obra Club 

色彩計画家・加藤幸枝のレクチャー「建築と色彩の素敵な関係」が立命館大学びわこ・くさつキャンパスで開催されます。開催日は2013年1月17日。
この度、立命館大学びわこくさつキャンパスにて”建築と色彩の素敵な関係”というタイトルでレクチャーを行うこととなりました。立命館大学工学研究科の学生が主体となり企画してくれた小さなイベントですが、学外の方も聴講歓迎とのことです。学生からの要望の強い、『建築と白について』や『素材・色彩が変わると何がどう変わるのか』等についてお話します。お近くの方、是非ご参加下さい。
色彩計画家・加藤幸枝
隈研吾のウェブサイトに京都・下鴨神社内のパヴィリオン「800年後の方丈庵」の写真が掲載されています
隈研吾のウェブサイトに京都・下鴨神社内のパヴィリオン「800年後の方丈庵」の写真が6枚掲載されています。
日本の狭小住居の原型と呼ばれる鴨長明(1155-1216)の住まいを現代的方法で、その敷地であった下鴨神社の中に再構築する試み。
「方丈庵」とはその名の通り、方丈(約3m ×3m)の小さく貧しい小屋で、自然を身近に感じるヒューマンスケールの日本住空間の原点である。
鴨長明は乱世の世のモバイルな住宅として、「方丈庵」を作ったが、我々はロールにして運搬可能なETFE製シートを組み合わせて、そのモビリティーを強化した。
21枚のシートには20mm ×30mmの断面寸法の杉材が接着され、その棒状の木材同士を強力磁石で接合することで、一種のテンセグリティー構造を作った。柔らかなシートが交わり3枚が一体になって接合されることで、固い箱となるのである。
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