日埜直彦による、石川初の著書『ランドスケール・ブック──地上へのまなざし』のレビューが10+1websiteに掲載されています
日埜直彦による、石川初の著書『ランドスケール・ブック──地上へのまなざし』のレビュー「地上の唯物論」が10+1websiteに掲載されています。
石川初 | ランドスケール・ブック ― 地上へのまなざし (現代建築家コンセプト・シリーズ)
石川 初 メディア・デザイン研究所 
日埜直彦による、石川初の著書『ランドスケール・ブック──地上へのまなざし』のレビューが10+1websiteに掲載されています
日埜直彦による、石川初の著書『ランドスケール・ブック──地上へのまなざし』のレビュー「地上の唯物論」が10+1websiteに掲載されています。
石川初 | ランドスケール・ブック ― 地上へのまなざし (現代建築家コンセプト・シリーズ)
石川 初 メディア・デザイン研究所 
長谷川豪による、吉村靖孝の著書『ビヘイヴィアとプロトコル』のレビューが10+1websiteに掲載されています
長谷川豪による、吉村靖孝の著書『ビヘイヴィアとプロトコル』のレビュー「社会と建築をつなぐ「もうひとつの詩」」が10+1websiteに掲載されています。
吉村靖孝 | ビヘイヴィアとプロトコル (現代建築家コンセプト・シリーズ)
吉村 靖孝 メディア・デザイン研究所 
石川初と吉村靖孝の対談「都市、建築、そのスケールとプロトコル」の記録が10+1websiteに掲載されています
石川初と吉村靖孝の対談「都市、建築、そのスケールとプロトコル」の記録が10+1websiteに掲載されています。それぞれの著書『ランドスケール・ブック』と『ビヘイヴィアとプロトコル』の刊行記念に行われた対談の記録です。
古書『斎藤裕 SD 1992年8月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『斎藤裕 SD 1992年8月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
斎藤裕を特集した号です。
掲載作品は、好日山荘、好日居、彫刻家の家Ⅰ、クラブ ヴィユ・ドオ、野下+二瓶邸、るるる阿房、練馬の家、屋久島の家、雪中居、葉山の家、ちめんのかや、タスコ・ジャパン。
その他に、難波和彦によるテキスト”斎藤裕のセロ点―「るるる阿房」”、植田実によるテキスト「ピーター・ライス×斎藤裕」、対談:ピーター・ライス×斎藤裕、対談:篠田桃江×斎藤裕を収録しています。
倉方俊輔と甲斐みのり による書籍『東京建築 みる・あるく・かたる』がamazonで予約受付中です
建築史家の倉方俊輔と文筆家の甲斐みのりによる書籍『東京建築 みる・あるく・かたる』がamazonで予約受付中です。発売日は2012/11/10を予定。(※リンク先より。)
建築史家の倉方俊輔と乙女目線の街案内が人気の文筆家甲斐みのりが、会話しながら案内する新しい東京建築ガイド。掲載予定エリア:お茶の水/向島~浅草/両国~深川/上野/丸の内~日比谷/青山
東京建築 みる・あるく・かたる
倉方俊輔 甲斐みのり 
連勇太朗らによる「モクチン企画」のウェブサイトがリニューアルされています
連勇太朗らによる「モクチン企画」のウェブサイトがリニューアルされています。
モクチン企画は、木造賃貸アパート(木賃アパート)を重要な社会資源と捉え、再生のための様々な実践をすることを目的に活動しています。木賃アパートは、首都圏内に16万戸以上あるとされています。アパート単体は、誰かの所有物であり、都市スケールで考えればとても小さな「点」 ですが、数の多さ(量)で捉えたとき、木賃アパートはまちの風景に影響を及ぼすだけの社会的インパクトがあります。
戦後の高度経済成長期に合わせて、木賃アパートは大量に建設されました。しかし、現在多くのアパートは様々な問題を抱えています。空室率が高くなってきており、建て替えや改修をしようとしても法規的な理由や再投資ができないなどの複合的な理由により、更新ができない状況にあります。木賃アパートの問題は、行政や建築の専門家にとっても従来の方法論では扱うのが難しいというのが現状です。
豊かなまちを作っていくためには、時代に合わせて更新を繰り返すことが大切です。多くの木賃アパートが、老朽化や質の劣化によって、都市における負の資源になりかけています。
このような現状に対して、モクチン企画は住み手・貸し手・作り手の創造的な関係性をネットワーク/コミュニティとして構築し、「モクチンレシピ」というデザインツールを公開し提供することで、木賃アパートの再生を展開していきます。木賃アパートの再生を通して、豊かな生活環境と都市空間を実現していくことが、我々の最終的な目的です。
ブルースタジオの大島芳彦と石井健が特集されたテレビ番組「カンブリア宮殿」の動画が公開されています
ブルースタジオの大島芳彦と石井健が特集されたテレビ番組「カンブリア宮殿」の動画が公式ウェブサイトで公開されています。
オスカー・ニーマイヤーがコンバースとコラボレーションしたスニーカーの写真がdesignboomに掲載されています
オスカー・ニーマイヤーがコンバースとコラボレーションしたスニーカーの写真が6枚、designboomに掲載されています。
C・アレグザンダーの古書『時を超えた建設への道』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
C・アレグザンダーの古書『時を超えた建設への道』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
パターンランゲージなどでも著名なC・アレグザンダーの著書です。

日本の新しいユースホステルデザインコンペティション2012が応募者を募集しています
日本の新しいユースホステルデザインコンペティション2012が応募者を募集しています。審査員は、 星野リゾート代表取締役社長の星野佳路、建築家の猪熊純、成瀬友梨です。登録締め切りは2012年11月8日、提出締め切りは、2012年11月15日。対象は、2012年4月1日時点で学生であること。優秀賞の賞金は30万円。「コンセプトや一部のアイディアが採用される可能性がある。」との事。
これまで異文化交流のできる宿泊施設としてユースホステルがその役割を担っていましたが日本人の利用者は年々減り続け、会員数も70年代の64万人をピークに現在は十分の一の5万人台まで減少し、全国の施設数も600から300に半減しています。
理由は日本の若者が相部屋を敬遠するようになったこと、メンテナンスの悪さ、ぞんざいなサービスでも価格的に競合がなかった時代からビジネスホテルなど低価格で設備の良い宿泊施設が出現したことなどが考えられています。
しかし近年、経済取引のグローバル化が急速に進む中、企業人として国際的なコミュニケーション能力が求められており、私たちはユースホステルにある「異文化交流の要素」を 活かし 、「設備とシステム」を現代の若者の志向にあったものにすれば日本の若者の利用率は高まると考えています。
福祉分野に於ける外国人介護士の育成も、施策が根付くためには日本文化を教えると共に相手国、インドネシアであればイスラムの文化や習慣を日本人も知って,相互理解の関係を築くことが重要です。
私共の文化体験プログラムに通訳として参加している学生ボランティアの大半が、海外留学で身につけた語学力の維持と、「日本の伝統文化について訊かれて答えられなかった」その経験が応募動機になっています。これまで地理的に、また言語環境から外国人との交流機会が少なかった日本に於いて、英語力が磨けて異文化とさらに自国の文化を学べる交流空間は、国際化を担う若い人々にとって必要なもの、というのが私たちの考えです。
東京藝術大学・大学院の建築科の新しいウェブサイトが公開されています
東京藝術大学・大学院の建築科の新しいウェブサイトが公開されています。東京藝術大関連の展示やイベントの写真などを見る事が出来ます。
ジョン・ポーソンが改修を手掛けた、ハンガリーの世界遺産・パンノンハルマの大修道院の写真がdomuswebに掲載されています
ジョン・ポーソンが改修を手掛けた、ハンガリーの世界遺産・パンノンハルマの大修道院の写真が7枚、domuswebに掲載されています。
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による宮城の「あさひ幼稚園」の写真が野良犬のケンチク彷徨記に掲載されています
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所が設計した宮城の「あさひ幼稚園」の写真が17枚、野良犬のケンチク彷徨記に掲載されています。
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