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e2aが増築を手掛けたチューリッヒの聴覚言語センターの写真 バサム・エル・オケイリによるベルギーの住宅の写真 卒業設計日本一決定戦で日本一に選ばれた冨永美保のインタビュー

卒業設計日本一決定戦で日本一に選ばれた冨永美保のインタビューが建築系ラジオに掲載されています

せんだいデザインリーグ2011卒業設計日本一決定戦で日本一に選ばれた冨永美保のインタビュー”SDL2011日本一受賞 冨永美保さんインタビュー──《パレードの余白》をめぐって”が建築系ラジオに掲載されています。

INAXレポート、最新号(185号) オンライン版 槙文彦と三谷徹の書籍『場のデザイン』

槙文彦と三谷徹の書籍『場のデザイン』がamazonで発売されています

槙文彦と三谷徹の書籍『場のデザイン』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトに書籍の中身数ページのPDFが掲載されています。

人間にとっての第二の自然であるまち・都市における場づくりは、単なる個別のデザインの集積にとどまるものではない。それは、従来の建築、造園、土木、アートの枠組みを越えたものであり、相互の会話を成り立たせる共通のデザイン作法が必要となる。

old book『丹下健三 <現代の建築家>』

古書『丹下健三 <現代の建築家>』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています

古書『丹下健三 <現代の建築家>』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい概要や状態はリンク先でご確認ください。その他の新しい書籍はこちらで見ることができます

丹下健三の初期代表作を収めた書籍です。
掲載作品は、広島計画、平和公園と平和記念施設、東京都庁舎、香川県庁舎、倉敷市庁舎、WHO本部計画案、東京計画-1960、築地再開発計画案、東京カテドラル聖マリア大聖堂、代々木公園屋内総合競技場、日南文化センター、山梨文化会館、スコピエ都心部再生計画、台北聖心女子大学、静岡新聞・静岡放送東京支社、在日クウェート大使館、ゆかり文化会館、草月会館新館、他 実作とプロジェクト合わせて58作品を収録。

グリムショウ・アーキテクツによるメキシコの博物館”Horno 3 Steel Museum” 杉戸洋-青木淳展”needle and thread”の会場写真 リヨン・アーキテクチャーによるオーストラリアの”john curtain school of medical research”

リヨン・アーキテクチャーによるオーストラリアの”john curtain school of medical research”がdesignboomに掲載されています

リヨン・アーキテクチャーが設計したオーストラリアの”john curtain school of medical research”が13枚、designboomに掲載されています。

中谷礼仁の書籍『セヴェラルネス+―事物連鎖と都市・建築・人間』

中谷礼仁の書籍『セヴェラルネス+―事物連鎖と都市・建築・人間』がamazonで発売されています

中谷礼仁の書籍『セヴェラルネス+―事物連鎖と都市・建築・人間』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトに概要が掲載されています。

時の移ろいを組入れた建築・都市論の増補版。桂離宮、ローマ都市からメタボリズムまで、古今東西の事物と人間との創造的な連鎖の関係を明らかにし、よりよい環境づくりへの根源を示す。「先行形態論」を新たに追加。

フェルナンド・ロメロによるメキシコの”ソウマヤ博物館”の写真

フェルナンド・ロメロによるメキシコの”ソウマヤ博物館”の写真がguardianのサイトに掲載されています

フェルナンド・ロメロが設計してオープンしたメキシコの”ソウマヤ博物館”の写真が8枚、guardianのウェブサイトに掲載されています。
以下はオープニング時の動画。

吉村靖孝のインタビュー(3) “まだまだ建築は変えられる” 内藤廣の”海の博物館”が存続のための支援金を募集中 妹島和世のインタビュー”新しい公共性について──2000年以降の建築実践”

妹島和世のインタビュー”新しい公共性について──2000年以降の建築実践”がartscapeに掲載されています

妹島和世のインタビュー”新しい公共性について──2000年以降の建築実践”がartscapeに掲載されています。聞き手は鷲田めるろです。

長谷川尭の書籍『村野藤吾の建築―昭和・戦前』

長谷川尭の書籍『村野藤吾の建築―昭和・戦前』がamazonで発売されています

長谷川尭の書籍『村野藤吾の建築―昭和・戦前』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトに書籍の概要が掲載されています。

戦前の代表作を克明に読み解き、追体験する、村野研究の集大成。迫りくるモダニズムと国粋主義のはざまで珠玉の空間を構築する、その静かだが、したたかな決意を明らかにしてゆく。執念のテキスト80万字、図版580点。

淵上正幸のアーキテクト訪問記”田井幹夫氏のアーキテクト・カフェを味わう”

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