スタジオ・ムンバイによる住宅”Tara House”の写真などがarchdailyに掲載されています
スタジオ・ムンバイが設計したインドの住宅”Tara House”の写真と図面が13枚、archdailyに掲載されています
スタジオ・ムンバイによる住宅”Tara House”の写真などがarchdailyに掲載されています
スタジオ・ムンバイが設計したインドの住宅”Tara House”の写真と図面が13枚、archdailyに掲載されています

藤村龍至、山崎亮、dot architectsらも参加する”浜松建築会議”のサイトがオープンしています
藤村龍至、山崎亮、dot architectsらも参加する”浜松建築会議”のサイトがオープンしています。開催場所は、静岡文化芸術大学。日時は、2010年6月26日(土) 9:30~。
藤村龍至、山崎亮、dot architects、403 architectureによるレクチャー。浜松を舞台に行われたワークショップ”みんなのにわ/represent_garden“の報告。浜松と地方で活動する、後藤連平、中村成孝、中村紀章、連勇太朗、渡辺隆によるレクチャーと討議(モデレーター:藤村龍至)。全体討議、(モデレーター:山崎亮)が行われます。
会議のコンセプトは以下
浜松は東京と大阪から等距離の場所に位置し、古くから東海道の中心と言える交通の要所であり、ものづくりによって栄えた成長期の日本における都市のロールモデルであった。また、マーケティングの先行基準にされるほど標準的な消費のモデルを示す地域であるが、近年までの建築系大学の不在も手伝って建築の議論の空白地域となっている。他方、建築における議論の中心は東京にあり、メディアから発せられる都市に関する議論についての情報も地方からは遠い世界の出来事として捉えられている。建築家たちが建築や都市について思考し、メディアで発信している言葉や活動と、地方で向き合う現実はそんなに遠い世界のものなのか。
そこで本企画では。浜松に建築界の新たな思想を持った若い建築家らが集まることにより、議論のロールモデルをつくることで、それらが地続きであることを共有し、建築が伝えるべき社会へのメッセージを日本の真ん中という地理的条件を備えた場所から発し、地方都市の将来を考察することを目的とする。
BIGが設計した上海万博デンマーク館の動画です。
The Danish Pavilion from Shanghai Expo Timelapse Machine on Vimeo.
ヘルツォーク&ド・ムーロンによる”1111 Lincoln Road”の写真と動画がArchitectural Recordのサイトに掲載されています
ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計したマイアミの複合ビル”1111 Lincoln Road”の写真と動画がArchitectural Recordのウェブサイトに掲載されています。
五十嵐太郎による”建築はどこにあるの? 7つのインスタレーション”展のレビューが10+1のサイトに掲載されています
五十嵐太郎による”建築はどこにあるの? 7つのインスタレーション“展のレビューが10+1のウェブサイトに掲載されています。
ジャン・ヌーヴェルによるパリのフィルハーモニーホールの模型や施工現場の写真がflickrに掲載されています
ジャン・ヌーヴェルが設計して建設が進められているパリのフィルハーモニーホールの模型や施工現場の写真がflickrに掲載されています。 (via dezain.net)
横山裕一展”私は時間を描いている”の会場写真がpublic-image.orgに掲載されています
川崎市市民ミュージアムで行われている、横山裕一の展覧会”私は時間を描いている”の会場写真が9枚、public-image.orgに掲載されています。会場構成はトラフ。

新建築の最新号(2010年6月号)の概要がshineknchiku.netに掲載されています
新建築の最新号(2010年6月号)の概要がshineknchiku.netに掲載されています。特集”環境オフィス”です。掲載作品のプレビュー写真付き。

隈研吾、スティーブン・ホール、スノヘッタらが、イギリス・ダンディーのヴィクトリア&アルバート博物館のコンペの最終候補者に選ばれています
隈研吾、スティーブン・ホール、スノヘッタらが、イギリス・ダンディーのヴィクトリア&アルバート博物館のコンペの最終候補者に選ばれています。domusが伝えています。その他、REXやDelugan Meissl Associated Architects、Sutherland Hussey Architectsが含まれています。
Arhitektura Krušecによる教会”Farewell Chapel”の写真などがArchDailyに掲載されています
Arhitektura Krušecが設計したスロベニアの教会”Farewell Chapel”の写真と図面が12枚、ArchDailyに掲載されています。
cheungvoglによるチリの教会”san antonio de padua”の画像がdesignboomに掲載されています
香港のcheungvoglが設計しているチリの教会”san antonio de padua”の画像が12枚、designboomに掲載されています。
北山恒+architecture WORKSHOPによる”祐天寺の集合住宅”の写真が”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています
北山恒+architecture WORKSHOPが設計した”祐天寺の集合住宅”の写真が31枚、”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています。
日本科学未来館での”地球マテリアル会議”展の写真が”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています
日本科学未来館で行われている”地球マテリアル会議”展の写真が8枚、”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています。成瀬友梨+猪熊純や福島加津也、山口誠らが出展しています。
山口誠のサイトに”HANEGI G-House”の写真が掲載されています
山口誠のウェブサイトに”HANEGI G-House”の写真が18枚掲載されています。既存の木造住宅のリノベーションです。瀬山真樹夫が自身のブログで、この作品についての考察を発表しています。
メールマガジンでも最新の更新情報を配信中