architecture archive

新建築、最新号(2010年7月号)

新建築の最新号(2010年7月号)の概要がshinkenchiku.netに掲載されています

新建築の最新号(2010年7月号)の概要がshinkenchiku.netに掲載されています。特集”地域の拠点となる医療施設”と”オリジナルを活かすリノベーション”です。掲載作品として、坂茂建築設計による”ポンピドー・センター・メス”、藤本壮介建築設計事務所による”武蔵野美術大学 美術館・図書館”、隈研吾建築都市設計事務所による”プロソミュージアム・リサーチセンター”と”安藤百福記念 自然体験活動指導者養成センター”など。

新建築 2010年 07月号 [雑誌]
B003QRRCK0

スーパースダカによる”Mirage House” 谷尻誠による”福山の家” 西沢立衛による”豊島美術館”の写真 リフシュッツ・デヴィッドソン・サンディランズによるロシアのデパートのフードフロアデザイン

リフシュッツ・デヴィッドソン・サンディランズによるロシアのデパートのフードフロアデザインの画像がArchDailyに掲載されています

リフシュッツ・デヴィッドソン・サンディランズによるロシアのデパートのフードフロアデザインの画像が4枚、ArchDailyに掲載されています。

6aアーキテクツによる”サウス・ロンドン・ギャラリー” 三分一博志による神戸・六甲山の新しい展望台が7/13にオープン WXYアーキテクチャーによる”南河ランドスケープ・ブリッジ” 鈴木崇の展覧会”BAU”が京都のradlab.で開催中[-2010/7/25]

鈴木崇の展覧会”BAU”が京都のradlab.で開催されています

アーティストの鈴木崇の展覧会”BAU”が京都のradlab.で開催されています。開催期間は2010年7月25日まで。2010年7月4日には、鈴木崇、保坂健二朗、小野暁彦が参加するアーティストトークも行われます。(※場所はMEDIASHOP)

4回目となるrepは、京都北区にあるギャラリーSuper Window Projectと合同で「TAKASHI SUZUKI / BAU」を開催いたします。鈴木崇は、これまで写真というメディアを用い、認識そのものを問うようなコンセプチャルな作品を発表してきました。この度の作品「BAU」はドイツ語で「建物」を意味するように一見して建築的な図像が用いられています。建築というものを成り立たせている視覚的なメカニズムや、アートとしての作品と建築そのものとの距離がいかにあるかを考える事でrepが考える建築的思考なるものを、少しことなった角度から捉えてみたいと考えています。

ハンス・ホラインによるオフィスビル”sbf tower” 茅野市美術館で”藤森照信展 諏訪の記憶とフジモリ建築”が開催[2010/7/24-8/29]

茅野市美術館で”藤森照信展 諏訪の記憶とフジモリ建築”が開催されます

長野県の茅野市美術館で”藤森照信展 諏訪の記憶とフジモリ建築”が開催されます。開催期間は2010年7月24日~8月29日。藤森照信と茶室を作るワークショップや、高過庵などの見学ツアー、伊東豊雄と藤森のトークセッションなど関連企画もたくさん。

a+u、最新号(2010年7月号) 手塚貴晴+手塚由比による”船の家” studio-Lの山崎亮のインタビュー

studio-Lの山崎亮のインタビューが”ランドスケープをしよう MEDIA MIX  internet×journal”に掲載されています

studio-Lの山崎亮のインタビューが”ランドスケープをしよう MEDIA MIX  internet×journal”に掲載されています。鹿児島のマルヤガーデンズのプロジェクトについて語っています。

GA JAPAN、最新号(105号)

GA JAPANの最新号(105号)の概要がGAのサイトに掲載されています

GA JAPANの最新号(105号)の概要がGAのサイトに掲載されています。連載の”STUDIO TALK”は藤森照信。掲載作品として藤本壮介の”武蔵野美術大学 美術館・図書館”、隈研吾の”プロソミュージアム・リサーチセンター”と”安藤百福記念 自然体験活動指導者養成センター”など。

book『伊東豊雄読本 2010』

Subscribe and Follow

公式アカウントをフォローして、
見逃せない建築情報を受け取ろう。

「建築と社会の関係を視覚化する」メディア、アーキテクチャーフォトの公式アカウントです。
様々な切り口による複眼的視点で建築に関する情報を最速でお届けします。

  • 情報募集建築・デザイン・アートの情報を随時募集しています。
  • メールマガジン メールマガジンで最新の情報を配信しています。