SHARE アルベルト・カンポ・バエザの講演会の申込が受付中
ギャラリー間での展覧会に合わせて行われるアルベルト・カンポ・バエザの講演会の申込が受付中です。場所は、津田ホールで、開催日は2009年6月26日(金) 17:30開場 18:30開演。申込締切は2009年6月12日(金)。
ギャラリー間での展覧会に合わせて行われるアルベルト・カンポ・バエザの講演会の申込が受付中です。場所は、津田ホールで、開催日は2009年6月26日(金) 17:30開場 18:30開演。申込締切は2009年6月12日(金)。
ウェブマガジン”家の時間”のコーナー”建築家の自邸を訪ねて”が、小泉雅生邸を取り上げています。写真が6枚とテキストが掲載。
culstuに藤村龍至へのインタビューが掲載されています。
トラフによる”NISSAN Y150ドリームフロント”の写真が”Y’not Report Revival”に掲載されています
トラフが設計した、横浜で行われている”開国博 Y150″の日産自動車のパヴィリオン”NISSAN Y150ドリームフロント”の写真が6枚、”Y’not Report Revival”に掲載されています。

谷尻誠 / suppose design office + 今川憲英 / TIS&PARTNERS + 復建技術コンサルタントによる平和大橋歩道橋コンペ案”教育の橋-刻と呼応する橋-“です。このコンペは、イサム・ノグチが高欄をデザインした平和大橋の脇に、新しく建設される歩道橋のデザインを競うものであった。広島市が主催したこのコンペに世界中から応募が寄せられた。その応募案の中から最優秀に選ばれたのは、大日本コンサルタント中国支店の作品”時空の扉”である。谷尻らの提案”教育の橋-刻と呼応する橋-“は最終候補に残っていた。ここでは、谷尻らの提案を紹介する。
ポルトガルの建築雑誌、darco magazineの08号のオンライン版が公開されていました。ロンドンを拠点とするサージソン・ベイツ・アーキテクツの作品などが特集されています。
※プレビュー画像をクリックすると拡大表示で見ることができます。

新建築社のサイトに、住宅特集の最新号(2009年6月号)の概要が掲載されています
新建築社のウェブサイトに、住宅特集の最新号(2009年6月号)の概要が掲載されています。特集”家のあかり 暮らしを照らすあかり計画”です。フォルム・木村浩一建築研究所の”拡散する家“、新関謙一郎の”NRS”と”KHB”。掲載作品として、谷尻誠+名和研二の”北鎌倉の家”などが。青木淳の連載”いま、住宅をつくるときに考えること”のゲストはスキーマの長坂常です。掲載作品のプレビュー画像つき。
アンサンブル・スタジオが設計した”SGAE Central Office”の写真などがArch Dairyに掲載されています
アンサンブル・スタジオが設計したスペインの”SGAE Central Office”の写真と図面が78枚、Arch Dairyに掲載されています。一階部分に遺跡のようなホールのあるオフィス。
チリの建築設計事務所ペゾ・フォン・エルリッヒスハウゼン・アーキテクツのインタビュー+作品動画です。制作は0300TV。英語字幕つき。
Pezo von Ellrichshausen Architects: Context & Work System / English Subs from 0300TV on Vimeo.

photo©architecturephoto.net
東京・南青山のプリズミック・ギャラリーでドットアーキテクツの展覧会が行われた。
ドットアーキテクツは、家成俊勝、大東翼、赤代武志の三人が主催する建築設計事務所で、大阪府豊中市を拠点に活動している。
今回の展示は、ギャラリーのスペースを区切り、”exhibition [NO.00]”、”超並列”、”Ultra Ordinary View 超日常な風景から”と名付けれられた三つの展覧会を同時開催するという形式で行われた。
東京オペラシティアートギャラリーで行われたディーナー・ディーナー展の会場写真が公式サイトに掲載されています
東京オペラシティアートギャラリーで行われたディーナー・ディーナーの展覧会”都市へ仕掛ける建築 ディーナー&ディーナーの試み”の会場写真が12枚、公式サイトに掲載されています。
ニューヨークのグッゲンハイム美術館で始まったフランク・ロイド・ライトの回顧展”Frank Lloyd Wright: From Within Outward“の会場写真が20枚、”A Daily Dose of Architecture”に掲載されています。
藤本壮介らが参加している”Crossing: Dialogues for Emergency Architecture”展の会場写真がmovingcities.orgに掲載されています
藤本壮介ら16組の参加建築家が、非常時建築を提案して展示している展覧会”Crossing: Dialogues for Emergency Architecture“の会場写真が37枚、movingcities.orgに掲載されています。中国・文川の地震から一年たつ事をきっかけに企画され、中国美術館で行われています。
MVRDVが設計しているロッテルダムの新しいマーケットホールの動画です。内部はLEDで覆われており日々、異なる画像が投影されるとのこと。建物上部にはアパートメントが収められており、地下は駐車場になっているとのこと。

CONFORTのサイトに、最新号(2009年6月号)の目次が掲載されています
CONFORTのウェブサイトに、最新号(2009年6月号)の目次が掲載されています。特集”思考する家具”です。
H アルキテクテスによる”School Gym 704″の写真がArch Dairyに掲載されています
H アルキテクテスが設計した、スペインの学校の体育館”School Gym 704″の写真と図面が32枚、Arch Dairyに掲載されています。
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