SHARE BD online、ピーター・マークリ特集
ピーター・マークリを特集した記事が、BD onlineにありました
マークリの近作(学校など)の写真も掲載されています。
計7枚。
ピーター・マークリを特集した記事が、BD onlineにありました
マークリの近作(学校など)の写真も掲載されています。
計7枚。
ザハ・ハディドが設計した”Nordkettenbahn Cable Railway Stations”の写真が、buildingに掲載されています
写真とCGが6枚掲載されています。
機能は、ケーブル鉄道の駅のようです。
来週オープンするそう。
レンゾ・ピアノが設計した”ニューヨークタイムズ本社ビル”のスライドショーが、Guardianにあります
写真を10枚見ることができます。
"" >タカ・イシイギャラリーが雑誌”Fun Palace”を創刊するようです
サイトによると、
タカ・イシイギャラリーが創刊するマガジンの可能性は、現代美術にとどまらず、ジャンルを越えて同時代のアーティストを紹介し、イメージや情報をシャッフルしてゆくことで、新しい関係性を生み出すインスピレーション・ソースとしての場をつくることです。
という事です。
創刊号の特集は”海外で活躍する若手日本人建築家”です。
サイトで、プレビュー画像を2枚見ることができます。
Ken-platzに、”安藤忠雄がベネチアの歴史的建造物を現代美術館に再生”という記事があります
安藤忠雄が、コンペでザハ・ハディドに勝利して改修を手がけることになったようです。
模型写真が3枚掲載されています。
(via dezain)
Kyu Sung Woo Architectsの”ネルマン現代美術館”を、arcspaceが取り上げています
写真が13枚とドローイングが4枚掲載されています。
ジュアン・ヘレロス(アバロス&ヘレロス)のプレゼンテーション動画が、コンクリートデザインコンペティションのサイトにあります
このコンペについてだけでなく、自身の事務所の設計などについても説明しているみたいです。
MP4データをダウンロードしてみることができます。
LA Timesに、パオロ・メンデス・ダ・ロカの建築のスライドショーがあります
写真が8枚あります。
記事はこちら。
パオロ・メンデス・ダ・ロカは2006年のプリツカー賞受賞者です。
ストックホルムの設計事務所”Johannes Norlander Arkitektur AB”のウェブサイトがありました
作品の写真や模型写真、図面などをたくさん見ることができます。
ミニマムな作品を作っています。
(via archispass)
wall paper*にポンピドーセンターで行われている”リチャード・ロジャース展”についての記事があります
リチャード・ロジャースの作品やスケッチ、図面などの画像を33枚見ることができます。
ストックホルム市立図書館の拡張コンペの設計者決定セレモニーの写真と動画が、Humaniorabloggenにあります
設計者に決定されたハイケ・ハナダのスピーチなどが動画の中にあります。
(半分を過ぎたくらいから。)
中村竜治のサイトに”insect cage”の写真があります
写真が11枚掲載されています。
様々な角度からの写真を見ることができます。
蓋をとる瞬間の写真も。
“insect cage”はderollの箱展のために制作された作品です。
遠藤秀平が設計を手がけた”兵庫県立三木総合防災公園 ビーンズドーム”の写真が、Ken-platzにあります
写真が2枚掲載されています。
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